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サウスパーク BL(1部夢小説)

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サウスパーク BL(1部夢小説)

4 - 遊び ※クレイグ、バターズ愛され

♥

82

2023年08月04日

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はい、えっと、ネタが思うかばないです

トゥイクレが結ばれてない世界線のクレイグとバターズ愛されでも書くかぁ……

愛されっつっても4バカとバターズのパパママくらいしか出てきてねぇ……

前回と前々回のクラス設定はありません(‘ω’乂)バツー

あ、今回は夢表現は無いです


※クレイグ、バターズ愛され

※みんな変態!公式カプ関係ないしスタウェンとかも無い!みんなクレイグとバターズが好き!

※安定の効果音以外会話文のみ

※通報禁止!

これがOKな人は見てってねー






 キ ー ン コ ー ン カ ー ン コ ー ン



スタ「クレイグ〜!」

クレ「帰れ」

スタ「酷くね?」

クレ「嫌な予感がする、帰れ」

スタ「そんな事言わずに〜、今日一緒に遊ぼうぜ!」

クレ「嫌だ、お前らとは関わりたくない」

スタ「そんなにあのモルモット事件の事怒ってんの?」

クレ「もうあんな目に会うのはごめんだからな、じゃ」

スタ「待てよクレイグ!」

クレ「むーしむーし」

スタ「なにそれかわいっ!?」

クレ「(コイツカートマンとかケニーにもそんな事言うのか……)」



バタ「待ってクレイグ!」

クレ「?」

バタ「今日パパが学校終わりにお友達をうちに連れてきて遊ばないと外出禁止って言われちゃったんだ……お願いクレイグ!みんな髪を洗う用事があるらしいからクレイグにしか頼めないの!」

クレ「ふーん……別に俺は……(待てよ、これはチャンスなんじゃないか?)」

バタ「だ、ダメかな、?」

クレ「いや、いいぞ。一緒に遊ぼうぜ」

バタ「本当!?ありがとうクレイグ!」

クレ「おう、ゲーム機持ってくるから待ってろ」

バタ「分かった!」




クレ「おまたせ、行こうぜ」

バタ「うん!」




ガチ ャ


バタ「パパ!お友達連れてきたよ!」

クレ「お邪魔します」

スティ「いらっしゃい、1人なのか?」

バタ「うん、みんな用事があるって言ってたから……」

リン「いいじゃないスティーブン、お友達を連れてくるだけまだ良いわよ」

スティ「そうだなリンダ、2階で遊んできなさい」

バタ「はーい!」

クレ「……((ペコ ッ」



リン「随分イケメンな子だったわね〜」

スティ「そうだな、あんなイケメンがこんな身近に居るなんて知らなかったな」

リン「そうね、将来はあの子とかしら?」

スティ「バカ言え、バターズにあんなイケメンは似合わない」

リン「そうねぇ、バターズはとっても可愛いからそれが引き立つ引き立て役みたいな顔の子が良いわよねぇ」

スティ「そうだな」





バタ「なにして遊ぶの?」

クレ「このゲーム」

バタ「あ!それ知ってる!面白いって聞いたことある!」

クレ「持ってないのか?」

バタ「うん、パパがそんなもの欲しがったら外出禁止って」

クレ「マジかよ……」

バタ「でもやれる日が来るなんて思わなかった!ありがとうクレイグ!」

クレ「どういたしましてー」




バタ「わ〜!また負けちゃった〜!クレイグ強いよ〜!」

クレ「そうか?お前も初めての方にしてはかなり上手かったぞ」

バタ「本当に!?ねぇ今度はチーム戦みたいな風にできる?」

クレ「できるぞ」

バタ「じゃあチーム戦にしよ!同じチームね!」

クレ「はいはい、笑」







バタ「えっ!?もうこんな時間!?」

クレ「本当だな、もう外も暗くなってきたな」

バタ「家まで送るよ!」

クレ「……泊まることってできねぇのか?」

バタ「えっ!?お泊まり!?」

クレ「おう、まだ遊んでたいし」

バタ「え、えっと、パパとママに聞いてくる!」



ガチ ャ 、 バタ ン ッ



クレ「……アイツら、どんな反応するかなぁ〜?笑」



ガチ ャ



バタ「いいって!」

クレ「お、本当か?」

バタ「うん!パジャマとか俺のしかないけど、大丈夫?」

クレ「おう」

バタ「分かった!」





〜翌日〜


スタ「今日はクレイグ遊んでくれるかな〜……」

カイル「いや、今日は僕と遊ぶんだ!昨日色んなゲームを買ってもらったからね!」

スタ「だから昨日すぐ帰ったのか」

エリ「バターズの誘いを断った時はてっきり冷めたのかと思ったのによ〜」

カイル「冷めるわけないだろ!あんな可愛すぎる奴のどこに冷める要素があるんだよ!」

ケニ「もごもごもご(ていうかバターズ遅くない?)」

スタ「確かに、まだ来てないな」

カイル「家まで行ってみようよ!」

ケニ「もごもご(分かった〜)」



ピン ポー ン


ガチ ャ


バタ「あ、みんな来てくれたの?」

カイル「うん、遅かったから」

バタ「ちょっと待っててね」


バタ ン ッ



ガチ ャ


バタ「おまたせ!行こっか!」

クレ「ん〜……ねむ……」


スタカイエリ「!?!?!?」


スタ「クッ、クレイグ!?え、寝癖可愛い……」

カイル「な、なんでクレイグ、え、えっ?」

エリ「お、おいバターズ、なんでクレイグが居るんだ?」

バタ「え?昨日一緒にお泊まりしたもん!」

クレ「おう、すげぇ楽しかったわ」

バタ「良かった!また一緒に遊ぼうね!」

スタ「(ま、まさか……)」

エリ「(コイツら……)」

カイル「(昨日……)」

スタカイエリ「(SEXしたんじゃ……!?)」

ケニ「もごもご?(なにしたの?)」

バタ「一緒にゲームで遊んだり、トランプでも遊んだし、あとは〜……」

ケニ「もご?(あとは?)」

バタ「お風呂も一緒に入ったよ!」

クレ「……それ言う必要あるか?」

スタカイエリ「(絶対ヤってるー!!!)」

バタ「でも水鉄砲教えてもらう時めちゃくちゃ楽しかった!」

クレ「お前最初めっちゃ下手くそだったぞ、笑」

バタ「い、言わないでよ!」

スタカイエリ「(バターズとクレイグの水鉄砲!?)」←なんでも性的な意味に捉える奴ら

クレ「つーか早く行こうぜ、バスに遅れるぞ」

バタ「あ、そうだね!早く行こっか!」


クレ「……((チ ラ ッ」


4バカ「?」


クレ「……フッw((ドヤ ァ」


スタカイエリ「(か、彼氏マウント……!?)」

ケニ「(ん〜……ヤってはなさそうだなぁ)」

スタ「(てかあのドヤ顔可愛い!!)」

カイル「(マウントだと分かっててもなんかムカつかない!可愛いなアイツ!!)」

エリ「(アイツ犯してぇ!)」

ケニ「(今日2人共犯そ、焦らしかイキ地獄かどっちにしようかな……🎶)」















トシャ「アイツ怖っわ……」

ケンル「あ〜……心の中?」

トシャ「クレイグとバターズ犯そって……」

ゲンヤ「かなり恐怖で草」

トシャ「焦らしかイキ地獄かどっちにしようかなって……」

アユル「聞きたくなかったなその情報」



ちなみにカオスラルが今いる場所はクレイグのスマホの中です

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