テラーノベル
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hrfw( 🌞攻 🥂✨受 )
⚠︎
二次創作
ご本人様 関係 無
解釈違い 有?
付き合い 済
同棲 済
r18表現 有
名前 伏せ 無
🌞⋯「」
🥂✨⋯『』
嫉妬
fw side.
________
暗い帰り道を少し急ぎ足で歩く 。俺は今日もホストとして酒を飲んだ 。そのふらついた足で彼が待っている家へ帰る 。
今日来たある姫は 、沢山貢いでくれるいい姫だった 。だが 、ボディータッチが多く 、メンヘラ気質 、何より距離が近い為 、気を使わなければすぐに怒ってしまう 。
まぁ 、ホストをしていて姫に気を使わなかった事など無いのだが 。
『 腹減った … 』
それもそのはず 、今はもう少しで日にちを跨ぎそうな時間帯だ 。お酒は飲んだが何もお腹に入れていない為 、もうお腹はペコペコだ 。
そう考えている間に家の前まで来た 。
がちゃ
『 ただいま ~ 』
ドアを開け 、そう言うと彼は急いで玄関に来てくれる 。
「 おかえり ~ 、不破さん! 」
「 荷物とか部屋に運んどきます 。お風呂沸いてるんで入っていいっすよ 」
『 ん 、』
『 あんがと 、甲斐田 』
優しい彼はそんな事を言って俺のバックを持って行った 。俺はスーツを脱ぎ 、湯船に浸かった 。
________
風呂から上がると 、綺麗に畳んであったパジャマ代わりのラフなスエットに着替え 、リビングへと向かう 。
『 甲斐田 ~ 、腹減った ~ !』
「 はいはい 、準備してますよ ~ 」
「 って 、」
「 は”? 」
甲斐田がいきなりひっくい声を出した 。
『 ん ~ ? どしたん甲斐田 』
「 その首の跡 、誰のですか 」
『 はっ ? 』
急いで傍にあった鏡で首元を見た 。
俺の首には赤いキスマークが一つ付いていた 。
誰に付けられたかなんて見た瞬間直ぐに分かった 。
今日の姫や …
「 不破さん … ?」
『 否 、これは違うくて 、』
「 何がどう違うんですか 、 」
『 これ 、今日のひッ 』
ちゅ ッ
『 んん”っ?!、♡//』
長い … 苦しっ
『 ぷはッッ … 』
「 言い訳は良いです 。」
「 ベッド行きましょう? 不破さん♡ 」
『 いっ 、嫌やっ 』
「 他の人の跡つけて帰ってきて 、よくそんな事言えますね? 」
「 拒否出来る訳ねぇだろ 」
凄い圧だ 。何時も優しい彼が怒っている 。そのまま俺の手首を乱暴に掴み 、寝室へと連れていかれた 。
『 甲斐田っ! 甲斐田ぁっ 』
彼の名前を何度呼んでも返事が帰ってこない 。自然と目から涙が溢れてくる 。
どさっ
乱暴にベッドに投げられ 、馴れた手つきで俺の服を脱がせる 。
『 甲斐田っ 、聞けっ! 』
「 無理です 。不破さんにはもっと警戒心を持たせないといけないみたいなので 。」
r18
________
ヴヴヴヴヴヴッ …
『 あ”ぁッ はるぅ”“ッ やめッ” やめてやぁ ~“ッッ”” ♡』
部屋に響く低い機械音と高い俺の喘ぎ声 。
目隠しをされ 、手を縛られ 、足をM字型になるよう固定され 、おまけに尿道プラグが付いているため 、空イキしか出来ない 。
『 あ”ぁん”ぅッッ~~““ッッ つらい”よぉ”~ッ”“♡ はるッ”ぅ” 、♡』
『 ごめんらさい”~ッ”“♡ 』
何時間経ったのだろう 。俺はどろどろだ 。
カチッ
っと音がし 、ナカに入っているローターのレベルが上がった 。
『 ぁ”ああ”“ッ~~~~“ッッ”“?!”♡♡ 』
びくッッびくんッッ♡ ( 逝
何も考えられない 。頭が真っ白でまともに言葉も発する事が出来ない 。それでも頑張って彼に助けを求める 。
『 も”ッ とって”ぇ”ッッ ♡』
『 ごめん”らさい”ッッ♡ はんせ”ぇしら”ッ”からぁ”“ッ♡ 』
「 ….. 」
「 … 本当? 」
『 晴”ぅッッ”♡ 』
『ほんと”ッ ら”から”ッッ”“♡』
『 顔ッ” みたい”よぉ”“ッッ♡ 』
しゅるるるっ
目隠し替わりのネクタイが外される 。
少しだけ開いている視界で周りを見ると 、甲斐田の顔があった 。
『 晴”ッッ♡ はうぅ”~ッ”“♡ 』
『 ローター”ッッ 取って”ぇッッ”♡ 』
「 もうしない? 」
『 しない”ッッ”♡ しま”しぇんッッ”♡ 』
「 約束出来る? 」
『 できう”ッ♡ できうッ”“からぁ”ッッ♡” 』
「 … 分かりました 。」
カチッ
ナカに入っていたローターが振動を辞めた 。やっぱり彼は優しい 。
『 はぁ”ッ 、はぁッ 』
やっと終わり 、荒くなった息を整える 。
『 は 、晴ッ 』
「 … 何ですか? 」
『 話 、聞いてくれん? 』
「 … はい 」
________
「 すっ 、すみませんでしたぁっ! 」
事情を話すと深々と頭を下げ 、すぐに謝ってきた 。
「 てっきり 、知らない男に襲われたのかと … 」
そんなんだったらお前に言ってるわ
なんて考えながら文句を言う 。
『 ほんま 、お前の勘違いのせいで腰痛いわぁ ~ 』
「 否 、気づかなかったアニキも大概でしょ?! 」
『 うるせぇよ 』
「 酷っ?! 」
少し間を開けて俺が口を開く 。
『 … ねぇ 、晴 』
「 何ですか …? 」
『 今回のは俺が悪かったからさ 、』
『 もう1回お前ので抱いてや♡ 』
「 は 、ッ … 」
「 もぉ”~ … 可愛すぎ … ♡ 」
『 ぐちゃぐちゃにしてや? 』
「 お望みどおり … ♡ 」
少しだけ
________
ぱんッ” ぱんッ♡
『 ん”ぁッッ♡ きもちッ”♡ 』
『 ふ”ぁ~“ッッ♡” 』
「 はッ 、えっろ … ♡♡ 」
どっちゅんッッ ばちゅッ”
『 あ”ぁッッ”♡ きもち”ッ~ッッ”♡ 』
『 い”ッいく”ぅッッ♡ 』
「 ふッ … ど~ぞ? 」
『 いッッ” ぁ”あ”ぁぁ”ッッ~♡ 』
びゅるるルルッッ♡
「 かわいっ … ♡♡ 」
朝
________
眠い朝の頭の中 、少しだけ意識が戻った 。何か大きくてゴツゴツしたものが頭を撫でている 。
『 んん”っ … 』
「 ぁ 、不破さん おはようございます 」
『 ん” 、おはよ” 』
「 ありゃ 、声やばいっすね 、」
『 ほんまやばいわ 、腰も痛いし … 』
「 止まんなくて … 」( 笑
なんて 、朝起きて彼がすぐ側に居るのが凄く幸せで 、
ぎゅっ ( 抱
俺は思わず彼に抱きついた 。
「 えっ?! 不破さん?! 」
『 うるせぇ” 』
「 かわい ~ ♡♡」
『 当たり前やろ 、ば甲斐田 』
「 ねぇ酷くない?!」
________
ここまで読んでいただきありがとうございます✨️
こんな感じで私が好きなcpで小説を書きたいと思います👍
リクエストはOKですが 、地雷だと書けないので 、その場合はお断りさせていただきます🙏
結構見ないcpとかも好きなんで 、
ただの私の自己満になっちゃうかもですが
何卒よろしくお願いします🙇♀️
投稿頻度も遅めですが 、許してください🥺
それでは 、次回もお楽しみにっ!
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