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入れ替わり 煽り組sho×shp

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入れ替わり 煽り組sho×shp

2 - 二話目(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

♥

103

2025年05月12日

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うい、我です。

二話目です。

煽り組sho×shpです。びーえるです。


「」sho

『』shp

【】その他


ーーsho視点ーー

ええこと考えた…!

ごめんなっ!shp君…!


「失礼します…!」


『失礼するって、何をですか?』


さすっ…


『ンヒャァッ…ちょ…shoさん…どこ触ってんすか…///』


可愛えぇ…

shp君の体自由にできるとか最高すぎるやろ…


『ンンン…やめて…ください…///』


「これってさ…触ったら…」

「体の持ち主に感覚いくやつやんな…」


『はぇ…?』


「なるほどねぇ…」


サワサワサワ…


『アァァ♡///』


それ…反則やろ…

もっとやれって言っとるんやろ…


「shp君…ええ反応するやん…?」


『shoさんが…///そういうことするからっ///』


「そういうことって…どういうことや…?」


『いや…だから…』


顔真っ赤にしちゃって…♡

そんなに照れへんくてもええのに。


「それ言ってくれへんと…」

「また、さっきの事…やっちゃうで…♡?」


『そっ…それは…///』


「じゃあ、早く言ってや…?」


『えっ…えっ○なこと…////』


「はい…よく言えました♡」


可愛えかったなぁ…

めっちゃえ○い顔して耐えてたshp君…

この続きは…

shp君が望んだらやな…


『もぉ…終わりなんすか…///?』


「!?」







ーーshp視点ーー


shoさんがなんだか難しそうな顔しとる…


「失礼します…!」


『失礼するって、何をですか?』


その瞬間、ゾクゾクとした感覚がきた。


『ンヒャァッ…ちょ…shoさん…どこ触ってんすか…///』


自分が出した声はshoさんの声をしていて、なんだか罪悪感があった。

そしてその罪悪感の中には恥ずかしさも…。


ワイがそんなことを考えているのにも関わらず、shoさんは手を止めなかった。


『ンンン…やめて…ください…///』


「これってさ…触ったら…」

「体の持ち主に感覚いくやつやんな…」


『はぇ…?』


「なるほどねぇ…」


『アァァ♡///』


うぅ…恥ずかしい…

こんな姿…shoさんに見られてるなんて…

初めてのはずじゃ無いのに…


「shp君…ええ反応するやん…」


『shoさんが…///そういうことするからっ///』


ワイは恥ずかしさのあまりに目をそらしてしまった。


「そういうことって、どういうことや…?」


『いや…だから…』


shoさん…分かってるくせに…

ワイで遊んでるんすか…?


「それ言ってくれへんと…」

「また、さっきのこと…やっちゃうで…♡?」


『そっ…それは…///』


「じゃあ、早く言ってや…?」


分かりましたよ…言えばいいんですよね…?


『えっ…えっ○なこと…///』


「はい…よく言えました♡」


もう、これで終わりなんかな…

終わったんかな…

恥ずかしい思いしなくてもええんかな…


あれ…なんでやろ…

もっと…shoさんに遊んで欲しいな…


『もぉ…終わりなんすか…///?』


「!?」








二話目終わり

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