テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
エレベーターにて *+:*+:
都心の超高層ビルにあるエレベーターに乗り込む。
最上階に居る最愛の人に会うために、、
❤️「(久しぶりに会うからドキドキするな///)」
教えてもらった専用のエレベーターは、ボタンが1つしかない。ドキドキしながらそのボタンを押そうとした時、
🖤「俺も…いいかな?」
エレベーターの扉を支えながら入って来たのは、今から会いに行こうとしていた人だ…
❤️「目黒…」
🖤「舘さん、久しぶり」
すっとエレベーターの中に入るとカチッとボタンを押す。静かに扉が閉まると、目黒は俺を優しく抱き締めた。
🖤「会いたかった…」
❤️「俺も…ッ///」
会話以上に触れ合いたい…
2人の想いは一緒だった_
❤️「…ぁ、、はッ…♡♡////」
🖤「もっと…感じて……ッ」
❤️「あ…ん、ッ♡れ、ん…ッ///」
🖤「涼太…///」
濃厚な口付けから熱が止まらず、エレベーターの中で着衣を乱しながら求め合い、お互いのモノを重ねてしごくと更に熱は昂ぶった…
❤️「あぁァっ!♡♡//////」
🖤「くっ…///」
びゅくびゅくと白濁の液が手のひらから零れる。
目黒はそれを俺の秘部に塗りつけ、指を挿入する。
❤️「ひゃッ♡あぁ…ッ///」
🖤「指でも、キツいね…♡」
❤️「久しぶり、だから…ッあぁ♡♡」
🖤「あと少しで着くけど、、挿れていい?」
挿入を繰り返していた指を抜き、己をあてがう。
何も言わず首にしがみつくことが承諾を意味すると、微笑みながらゆっくり腰を進めた…
ず…っ、ぷ_
❤️「~ッ!////」
🖤「大丈夫…?」
❤️「コクン…////(頷)」
『最上階です』
無機質なアナウンスが目的地を知らせてくれても、やっと繋がった状態を離すわけにいかず、舘さんを抱き締めたままエレベーターの中で行為を続けた。
🖤「(俺と舘さんしか居ないから…)」
今ほど専用エレベーターの存在に有難みを感じたことは無い…
❤️「蓮…まだ、、シよ?♡」
🖤「いいよ♡ここは俺たちしか居ないから…」
この後はちゃんとベットの上で身体を重ねた。
会えなかった分…何度も🖤❤️
end
67
あべさく正義♡
523
コメント
7件
エレベーターえち♡♡♡ たまらんくて致してしまう🖤❤️…会えなかった分滾ってしまうよな(←最近の☃の流行り、滾る!) 監視カメラあるんじゃないかしら〜ムフフಡ ͜ ʖ ಡ
密室えち!! 専用エレベーターとかシチュエーションがもうえちすぎる!! お部屋でもっととろとろになってください♡♡
こんな短時間でこんなにもどエロい🔞ができるなんて…! プロだぁ…✨