TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

自分の考察だとさ、高槻ってツンデレな気がする

あと白石の口調捉えてないから、似てない!ごめん!

⚠注意⚠

・たかにと(高槻×似鳥)

・ほのぼの要素あり

・モブ視点


ていうか時系列不明じゃん、体験談

今気づいたわ







これは1週間ぐらい前の出来事、この日は平和そのものやったから仁志の兄貴と話しとったんや。

仁志「薔薇の話でもするか?」

「もちろんでございますー!」

いつも話す時にBL話したなったら、薔薇って言うようにしとるんや。まぁ一回バレたから、もう意味あらへんと思うけど…でも使いたいだけやからええよな!

「高槻の兄貴と似鳥が尊いんですわァ”…」

仁志「分かるで!あのカプはほんま純愛って感じやからな…」

「ツンデレと可愛いが合体したらあんなんなるなんて…最高すぎるんですよォ”」

なーんてゆう会話しとったわ。

そう、略してたかにとカプは純愛で平和っちゅう感じがあんねん。ちなみに仁志の兄貴はマッチングアプリで女探しとるらしい…この情報いらんか!ハハハ(((((((

そんでや、兄貴が話してくれたカプ話が尊く思えたから聞いてほしいねん!

「う”へへへへ」

仁志「きっしょ」

兄貴が言うには、こんな光景を見たらしい。

似鳥「高槻の兄貴!資料出来ました」

高槻「おお、ご苦労さん…どれ」

高槻の兄貴が資料を確認すると、出来が良かったのか知らんが似鳥の頭を撫でたんやって!そしたら、似鳥顔真っ赤にしてしばらく固まってたらしいわw

「ええですねぇ!」

仁志「そやろ!お前もなんかないんか?」

「カプは同じなんですが…」

俺が見た光景には、2人がテレビ見とったんや。

芸人「そんなん関係あるかッ!」

芸人2「い”て!」

多分お笑い番組見とったんやと思う!そしたら、2人ともめっちゃ笑っとってその際に抱き合っとった。

似鳥「あ”ッははははwww」

高槻「ん”ひひひひッ”wwww」

笑い方が少々特徴的やったって言うのは…言わんでおこう。

抱き合っとったんに気づかなかったんか知らんけど、2人とも顔赤くして離れとった。推しカプが照れてるって最高やねんな…

ぐひひ((((((((((((

仁志「その話ええなぁ!癒しほしかったから丁度良かったわ…」

「あとひとつありまっせ!」

仁志「聞かせろ(即答)」

「は、はぃ…」

確か高槻の兄貴が、仕事の量多くて一人でやっとったな。そんときあんま誰とも話とらんかったんよね、4時間ぐらい。そしたら似鳥が…

似鳥「高槻の兄貴、!」

似鳥が少し寂しそうな顔で話しかけとったんや。

高槻「なんや、今忙しいの分かるやろ」

冷たい返事を聞いて、似鳥はしょげた顔してもうた。何しとるんや!って思っとったら、兄貴が「あ”ー!」って言って立ち上がったんや。

高槻「チュッ…」

似鳥「ん”ッ…!?/////」

高槻「家で沢山構ったるから、今は我慢せぇ」

似鳥「は、はい!」

高槻の兄貴はツンデレやということが分かったから、皆様メモりましょう。(?)ちなみにな、それ見た渋谷の兄貴「大胆やなぁ」って死んだ魚の目しとったわ。

「ちょ、笑えるwwww」

仁志「そら笑えるわなw」

どっからどう見ても幸せなカップルやと思うんよ、だってあんな性欲モンスター…これ以上は言わんでおくわ☆

仁志「ええ話やんなぁ」

「でしょ~」

白石「さっきからなんの話しとるん?」

2人「白石の兄貴!」

そうそう、話しとったら白石の兄貴が話しかけに来たんよ。世間話でもと思ったんやけど、仁志の兄貴がとんでもないこと言い出したんや。

仁志「もし良かったら、薔薇に沼りません?」

白石「薔薇?美しい花にはトゲがあるで有名なあれか?」

仁志「違います、BLですわ」

もう心の中では「何してんだよォォォォォ!!!!!ダメですって、勧誘する相手選んでくださいよ…」だったわ。いやマジでそうやからな!まぁダメかと思ったんやけどな…違かったんや。

白石「俺も興味あったんよ、それに渋谷犯すんに方法知りたいし」

2人「!?」

もう驚くしかなかったわ…だってまさかいいとは言われるかと思わんかったんやもん。でももっと驚いたんは同期を犯す為…ある意味この人怖いわ☆

白石「過激系のなんかあらへん?」

「そ、それなら…」

こっからオススメの過激系漫画全部紹介したわ。仁志の兄貴も紹介しとった。お互いヤバいやつばっかやったけど、兄貴は口元隠しながら聞いとったわ。

(多分ニヤついとるんやろなぁ…)

まぁこんな感じで1日終わったような感じや。












次回「白石の兄貴から電話!?まさか本当にやったんじゃ…」

お楽しみにー☆

この作品はいかがでしたか?

683

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚