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ぴざぶどう。
436
ほくじゅり
hkt>攻め
jr>受け
前回よりも🔞です
↳地雷さん回れ右
(前回の続き)
.――――――――――――――――――――.
hkt中心
hkt「やば、もう1時間半ぐらい経っちゃった。」
少し駆け足で寝室の扉を開けると、樹はものすごく乱れていた。
jr「あ”♡も、イキたくないのにッ♡んぁ”ッ♡」
hkt「樹?ごめん、遅くなって」
jr「北斗、?ほくとっ、早くこれ外してよっ、!もうきついッ!」
まだ少し体は反応していてビクビクしている。
hkt「ごめんね」
目隠しを撮ろうと少し触れただけで樹が感じている。
jr「んッ、♡はやくッ♡」
目隠しを取ると樹の目は濡れていた。
泣いていたのだろう。
hkt「もうこれとるからね、反省した?」
樹はこくこくと頷く。
jr「したッ!したから早くこれ止めて、!」
バイブの電源を切る。
jr「ん、はぁ、疲れた、」
樹の顔は蕩けきっていて、正直とても唆る。
hkt「ねぇ、俺のこれどうしたらいい?」
大きくなってしまった自分のモノを指さして樹に問う。
jr「どうって、いや知らねぇよ!自分でどうにかしろ、!」
hkt「樹、これ抜いてくんない?」
正直なところ樹に挿れたいが流石にそれは可哀想だからやめておく。
口でしてくれないかな((
jr「抜っ、!お、おま何言ってんの、!?」
顔を真っ赤にして動揺している樹がとても可愛いと思ってしまうと同時に、ぐちゃぐちゃにしたいと思ってしまう
hkt「ダメ、?少しだけだから、少しだけ」
そろそろ俺のモノもズボンが窮屈で痛くなってきた。
hkt「少しだけ、口貸して?」
べんとを取りズボンとパンツを下げる。
jr「なっ、でかくない、?いつもより、」
hkt「樹がエロ過ぎるせい」
顔を真っ赤にしながら早口で
jr「て、てか、口でって何!?咥えろってこと!?」
動揺しすぎてて逆に面白いと思ってしまう笑
hkt「そうだよ。できない?無理って言われてもやるけど」
コメント
3件

見るの遅れました😭めっちゃ江戸くて最髙地優吾です!
第3話読了〜!!🔞強めだけど、樹くんが照れながらもちゃんと応えようとしてる姿が可愛すぎて悶えた🥺💕 北斗くんの強気な余裕と、実は樹くんに夢中すぎる感じのギャップもエモい…! 前回からの関係性がちょっとずつ変わってく過程がたまらん。続き気になりすぎる〜😭🔥