テラーノベル
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・カンタロー×貧ちゃん
・ローションガーゼネタ
・「」←カンタロー 『』←貧ちゃん
・♡喘ぎ
・エロめ
・地雷の無い方のみどうぞ
(カンタロー視点)
仕事が終わり、くたくたになって帰ると貧ちゃんが待っていた。貧ちゃんも仕事で疲れているだろうに健気に待っていたことを嬉しく思う。
「お待たせ、貧ちゃん」
『カンタロー遅いよ』
「ごめんごめん」
今日も俺の恋人は可愛いなぁ、貧ちゃんの笑顔を見る度に愛おしいと感じる。もうどんなことをしていても可愛いと思ってしまうからとんでもない恋人だ。そういえば、ニコちゃんから貰ったあれを今日使ってみるか。
(深夜)
俺は貧ちゃんをベッドに誘い、一緒に座りながら駄弁る。そろそろかとある物を取り出し貧ちゃんの反応を見る。貧ちゃんは頭に「?」を浮かべていた。
『?カンタロー、どうしたの?それ』
「あぁこれはニコちゃんから貰ったやつなんだけど、ローションとガーゼ」
『それどうすんの?』
と興味津々で貧ちゃんが聞いてくる、貧ちゃんほんとこういうのに敏感なんだな。他の奴にも聞いてないかどうかが心配。
「これは、亀頭を責める時に使うんだって。俺こういうのあんまやったことないんだけど…やってみる…?」
『え、う、うん…//』
俺は貧ちゃんを押し倒す、貧ちゃんの顔は徐々に赤くなっていく。反応が初々しくて可愛い。俺は貧ちゃんの服を脱がし、華奢な身体が顕になる。ズボンと下着も脱がし、貧ちゃんはさらに顔を赤らめる。
「何、今更恥ずかしがってんの?」
『ち、違…///』
俺は貧ちゃんの口を塞ぎ、舌を入れる。
『んむっ///ふっ…♡ふあぁっ…////♡♡』
貧ちゃんの甘い声が漏れる、本当に可愛い。俺だけのものにしたい。こんな可愛い姿誰にも見せたくない。口を離し、銀色の糸が舌を伝ってきたところで今度は乳首を弄ってみる。
『んんっ…!♡♡///あっ♡♡やぁっ、かんた、ろぉっ…///♡♡』
今まで何度も乳首を調教してきたおかげですっかり敏感になっていた、しばらく乳首を弄ったり舐めたりしていると貧ちゃんの顔はもう蕩けていた。
『はぁっ♡はぁーっ…///♡♡もぉ、ちくび、やめれっ…////♡♡』
「その割には気持ちよさそうだけど?」
俺は強めに乳首を抓る、するとまた一際大きな嬌声を上げた。もしかして強めにされるの好きなのかな?両方の乳首を撫で回し、たまに引っ掻いたりする。
『あぁっ!♡♡や、らぁっ…///♡♡んんっ…///はや、くっ♡♡それ、してっ…///♡♡』
貧ちゃんの目線の先にはローションとガーゼがある、早くそれを試してみたいのか。でもその前に慣らしておかないと。乳首を弄っていると段々貧ちゃんのモノから精液が垂れてきた。
『あっあっ♡♡い、いくっ♡♡///かんたろぉ、イッちゃうッ♡♡////』
俺は貧ちゃんの乳首に甘噛みすると貧ちゃんは背中を仰け反り、絶頂した。
『ああぁっ!♡♡////』
「…イッた?」
『イッたぁ…////♡♡はぁ…♡♡』
でもまだメインが残ってるんだよな、俺はガーゼにローションを垂らす。
『それ、ほんとにやるの…?///』
「どんな感じなのか見てみたいし」
俺は勃ってきた貧ちゃんのモノにローションを染み込ませたガーゼをふわりと被せ、少し擦ってみた。すると…
『〜〜〜っ!!??♡♡////ひゃああぁっ!!♡♡////』
プシャッという音と共に貧ちゃんのモノから溜まっていた精液が飛び散った。
「え」
俺は呆然とした顔で貧ちゃんを見た。貧ちゃんも何が何だか分からないというような顔をしていた。
(貧ちゃん視点)
なになに?今の…とんでもない快感が俺を襲ってきた。あまりにも気持ちよすぎて生理的な涙が出るほどだった。
『なに、これぇ…////♡♡やばいっ…///♡♡』
本当にやばい、今まで感じたことの無い快感だった、カンタローにもっとこれをして欲しい。もっと気持ちよくなりたい。
『カンタロー…もっと…///♡♡』
俺がおねだりするとカンタローは心配したような声で聞いてきた。
「え、大丈夫…?」
『うん…///♡♡はやくっ…♡』
カンタローはもう一度ガーゼを擦った。その度に俺は何とも言えない快感に溺れひたすら善がることしか出来なかった。
『あんっ!♡♡///やあぁっ♡♡きもちぃっ…///♡♡また、イクっ…!♡♡////アッアッアッ♡♡』
俺のだらしなく上げる嬌声にカンタローも興奮している状態だった、俺はもう既にイキたすぎてだらだらと精液を零している。カンタローがガーゼを素早く擦り上げたところで俺は悲鳴に近い大きい嬌声を上げた。
『あああぁーーっ!!♡♡♡////』
最後に潮を吹いたところで俺は力なく果てた、どうしようこれ癖になりそう。こんなにも気持ちよくなれるものがあるなんて知らなかった。
「貧ちゃん」
『ん?///♡♡』
「貧ちゃんイク時すごいエロい顔してるの自分で気付いてる?」
いきなりカンタローにそんなことを聞かれ俺は戸惑う。俺そんなにエロい顔してんの?
『…マジで?』
「うん、めっちゃ可愛かった」
『う…///』
面と向かって可愛いと言われ照れるしかない俺は自分の目を逸らすのに精一杯だった。どうせなら次やるときもまたしてもらおうかな。
はるき
69
りぃ @🥀
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コメント
4件

ありがとうございます。されるがままの貧ちゃん、終始スケベで可愛いですね!!乳首責めも色気満載で良かったです。ローションガーゼ、妄想が膨らんですごく楽しかったです☺️
うわあ…「ローションガーゼ」ってそういう使い方するんだって、正直びっくりした。でもカンタローが心配しつつも貧ちゃんの反応をちゃんと見ているところとか、二人の信頼関係がしっかりあるからこそできるプレイなんだろうなって伝わってきた。貧ちゃんの蕩けた様子がめちゃくちゃ可愛くて、エロいのにどこかほっこりした気持ちにもなったよ。ニコちゃんからのアイテム、また使うのかな(笑)。