テラーノベル
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なんとなくネタできたしノベル練習したいしでできたやつ
⚠️注意⚠️
・ゲン千前提モブ千
・キャラ崩壊口調迷子多数
・千空自覚なし
・視点がコロコロかわる
・勘違いする?描写あり
・がくぱろ
それでは行ってらっしゃい!
ゲン目線
俺は千空ちゃんが好きだ
だけどある日、がたいの良さそうな男に
クラスメイト1「付き合ってくれよ〜!!!」
千空「あ”ぁ…まぁいいが」
隅で見てしまっていたゲン
「…ぇ、」
衝撃的過ぎて声が出てしまった
千空「、?誰かいんのか?」
千空が振り向いたあと、走って逃げてしまった
千空「あれゲンか…?いや、んなわきゃねぇか」
千空目線
クラスメイト1「なぁ〜、俺テスト20点だったんだが!!!」
千空「ん”〜だからなんだ」
クラスメイト1「勉強、、、付き合ってくれよー!!!」
一瞬言いたいことを忘れたかのように間をあけ
千空「あ”ぁ…まぁいいが」
「…ぇ?」
後ろから声がしたなんとなく聞き覚えのある声
千空「、?誰かいんのか?」
振り向くが誰もいない、振り返った瞬間誰かが走っていった
千空「あれゲンか…?いや、んなわきゃねぇか」
ゲン目線
千空ちゃんに恋人ができてしまった、(勘違い)
ゲン「はぁ…」
クラスメイト2「どうしたんですか?浅霧さんため息なんかついて」
ゲン「んー?いやちょっと疲れたなーって♪」
クラスメイト2「…浅霧さんまたそう言って!隠しきれてないですよー?」
と言いながらゲンがかいた汗をハンカチで拭く
ゲン「…あぁ、、ありがとう〜♪クラスメイト2ちゃんってば、俺の事よく見てるねぇー?笑」
クラスメイト2「そりゃ見てますよー!ずーっと見てます!」(芸能人だから)
ゲン「嬉しいねぇ〜♪あ、俺掃除あるんだった、!またね〜♪」
クラスメイト2「はい!またこんど!」
ゲン、心「そんなに顔に、出てたかなぁ、 」
千空目線
あのクラスメイト1との雑談が終わり、取り忘れものを取りに行く途中で
クラスメイト2「浅霧さんまたそう言って!隠しきれてないですよ?」ゲンの汗をハンカチで拭き
千空、心「ん”だこれやたら距離近くねぇか?」
ゲン「…あぁ、、ありがとう〜♪クラスメイト2ちゃんってば俺の事よく見てるねぇー?」
クラスメイト2「そりゃ見てますよー!!ずーっと見てます!」
ゲン「嬉しいねぇ〜♪あ、俺掃除あるんだった、!またね〜♪」
クラスメイト2「はい!また今度!」
千空「、?」
やたらと胸がズキズキする苦しい程に
千空、心「…あれゲンの恋人、か?」
考えれば考える程胸が苦しくなる、息が荒くなる
千空、心「体調わりぃ…一旦休むかぁ”、」
その日の帰り道
クラスメイト1と会ったクラスメイト1の家で勉強をするらしい。
〜家、部屋到着〜
千空「んじゃ、何処から…」ドサ
クラスメイト1「前から思ってたんだけどさ〜?千空って何気にいい顔してるよなぁ〜」にや〃
千空「…そういうのは受け付けてねぇんだわ、やめろ。」面倒くさそうな顔で
クラスメイト1「えぇ〜?千空が受け付けなくても、俺がやりたいからさぁ?」
千空「…ッ」
一旦終わりです!すごくすごく語彙力がないはぁぁぁ
好評だったら次回も作ります
〜♡200🙏〜
見ていただきありがとうございました!