テラーノベル
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はい続き〜てか今日貧血で階段から落ちそうになったんよまじ焦った〜
それじゃ
スタート⬇
四「大丈夫、、ボソ」
毎日のように同じ言葉を繰り返す
自分を守るために
無「ここからは別れて戦う死ぬなよ」
皆「はい!」
四「タッタッタッタッ」
桃「お前が一ノ瀬か」
四「!」
四「血蝕解放」
四「バン」
桃「急に仕掛けて来るとはね」サァァァァ
桃「躾がなってないようだね!」ドゴン
四「、バンバン」
敵をどれだけ殺めようとも
あのナニカが割れる音はしなかった
四「、、ハァ」
いっその事割れてしまえばいい
そう思った
四「割れたらどうなるんだろ」
興味と迷いで頭がオカシクなりそう
四「1回堕ちてみようかな」
バキバキ
皇「四季」
四季「?どったん」
皇「さっさと行くぞ」
四「あぁ」
堕ちれなかったまた次の機会があればだな
一ノ瀬四季は気づいていなかった
自分が既に堕ちて行っていることに
四「バンバン」
桃「クッ」サァァァァ
モ「!グァァァ」グシャ
四「は?」パキ
桃の攻撃で隣の鬼が死んだ
四「あーあ俺責められるなこれ」
桃「ハハッ」
四「チッ、、グシャ」
四「ったく手間取らせんなよ雑魚が」
知らない自分が出てくる
あぁもう堕ちてしまう
四「皆に迷惑かけんなよな、、」バキバキ
堕四『アハハハハハハッ』
こうなってしまった四季をもう誰も止められない
コメント
1件
なんてことだ!最高過ぎるでは、ありませんか!