テラーノベル
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第4話 キャラ崩壊注意⚠️
ナルト目線
カカシ)お前昨日、あんなに体調悪そうにしてたのに大丈夫なのか、?」
サスケ)あぁ、…大丈夫だ、」
ナルト)本当かよ、!昨日やばかったってばよ?!」
サスケ)俺はお前みたいな軟弱な体じゃない」
ナルト)なに、ッッ、!お前俺が看病してやったからだってばよ!」
サスケ)俺はお前に看病してくれなんて頼んでない」
ナルト)はぁ、?!」
カカシ)はいはい、そこまで、今日はあいにく任務が無しになった」
ナルト)じゃあさじゃあさ!今日は修行するんだってばよ?」
カカシ)いや、今日は休みだ、!最近ずっとばたばたしてたからな、」
ナルト)やっっっった!!!!今日は、みんなで遊ぶってばよ!」
サクラ)私も同じ意見よ」
サスケ)別に、何だっていい」
ナルト)ほんとは遊びたいくせに、」
サスケ)うるせぇ、!このウスラトンカチがよ」
サクラ)でも、遊ぶって言っても、何処で、?」
ナルト)んー、お家とかか、?」
カカシ)あー、おれんちくるか、?」
ナルト)カカシ先生のお家!行きたいってばよ!!」
サクラ)私も行きたい!!」
サスケ)…お前らが行きたいなら、それでいい」
ナルト)お邪魔するってばよー!!!」
サクラ)お邪魔します、」
サスケ)……、おいナルト、靴揃えろそうゆうとこだぞこのドベ
ナルト)お前だってお邪魔します言ってねぇってばよ!」
サスケ)俺は邪魔じゃない
ナルト)そうゆうとこだってばよ!!!
サクラ)でも、遊ぶって言ってもなにするの、?」
ナルト)あ、!王様ゲーム!あれなんか楽しそうだってばよ、!
カカシ)あー、割り箸でいいか、」
ナルト)十分だってばよ!」
ナルト)王様だーれだ!」
カカシ)お、っ俺だ」
カカシ)あー、じゃあな、1番が2番の頬を触る」
ナルト)俺2番だってばよ!」
サクラ)私3番よ、」
サスケ)、ち、ッ、こっち来い」
サスケ)は、ぁ、ッ、(溜息)」(ベチンッ(叩
ナルト)い、っっっっ、!!ぶった!サスケがぶった!!!」
サスケ)ほら、触ったぞ」
カカシ)失格もういっかーい」
サスケ)はぁ、??」(グリグリ(指で頬を押す
ナルト)い、ったい!!!ちょっ、!サスケ、離せってばよ!!!」
サスケ)ほらこれでいいだろ」
カカシ)んー………”もうこれでいいや」
ナルト)んもー、っサスケってば、痛いってばよ、まぁいいや、次やるってばよ!」
ナルト)王様だーれだ!!!」
ナルト)あ!!俺だってばよ!」
ナルト)じゃあ、3番が語尾ににゃん!」
カカシ)3番だにゃん、」
ナルト)ふ、ッ、wwめっちゃ面白いってばよ、w」
カカシ)早く次だにゃん、…」
サスケ)ふ、ッ、(笑)」
サクラ)カカシ先生、ッ、ww」
カカシ)やめてぇ、…にゃん、…」
ナルト)、ッ、wwじゃ、じゃあ、王様だーれだ、!」
サスケ)俺だ、」
ナルト)おー!!!サスケが王様かー?」
サスケ)じゃあ、俺に2番が3回回ってわん」
カカシ)俺は犬じゃないにゃん」
サクラ)確かに、ッw、…私も犬なんかじゃないわ」
ナルト)あー!!!んもう!俺はぶたれる犬なのかよ!」
サスケ)ほら、早くしろよ、」
ナルト)あー!!わかったってばよ!!!」
ナルト)(3回回る)わん、ッ…、」
サスケ)ふ、っ、いい気味だ」
ナルト)お、っまえ!覚悟しとけってばよ!」
サスケ)やってみろよ、」
ナルト)、ッ!!!もう!次やるってばよ!」
ナルト)王様だーれだ」
サクラ)あ、!私王様!」
サクラ)じゃあー、3番と1番が鼻と鼻くっつけて」
カカシ)俺は2番だにゃん、…」
サスケ)俺も2番だ、」
カカシ)あ、サスケ3番」(棒奪
ナルト)俺はなんでこんなにも当たるんだってばよー、」
カカシ)ほら、やれやれにゃん」
サスケ)ナルト、…早く来い」
ナルト)わかってるってばよ…、」
サスケ)目をつぶれ動くな息をするなそして全て忘れろ」
ナルト)それ死ねってことだってばよ…、」(目をつぶる
サスケ)(ピトッ(触
、ッ、…死にたい…、ッ///」
カカシ)にしては、頰が赤いんじゃない?にゃん」
サスケ)うるせぇ、!気の所為だバカ!」
カカシ)先生にばかとはねぇー……にゃん」
ナルト)は、ぁ…、ッ、///」
カカシ)おいナルト、にゃん」
ナルト)、ッ、??」
カカシ)よかったな、」(耳
ナルト)な、っっ、!」
カカシ)おい、お前ら、そろそろ帰らなくて良いのか?にゃん」
ナルト)あー、俺は何時でもいいけど…」
サスケ)俺はもう帰る」
サクラ)じゃあ私も帰ろうかしら」
ナルト)じゃあ俺も帰るってばよ」
カカシ)あ、!ナルト、ちょっと待て話したい事があるにゃん」
ナルト)は、話したいこと、?」
サスケ)どうせ説教だろ」
サクラ)確かに、…」
ナルト)違うってばよ!!」
カカシ)これは2人だけの話だからかえっていいにゃん」
サスケ)言われなくてもそのつもりだ」
サクラ」お邪魔しました…」
サスケ)……、」(扉閉
カカシ)で、ナルト、サスケとはどうだよ、看病したんだろ?にゃん」
ナルト)そ、そんな、病人に言うのはちょっとあれだけど…めっちゃ可愛かったってばよ、…あと、サスケが笑ってた、…あ、!あと、寝るまででいいからまだ行かないでって…言ってたってばよ…」
カカシ)見ない間に…めっちゃ展開進んでる…青春だにゃん」
ナルト)う、うん…サスケは俺の事好き…かな、?」
カカシ)どうだろうな、まぁ行かないでって言ってたぐらいだし、自信は持っていいんじゃないにゃん」
ナルト)うん、!俺頑張るってばよ、!」
カカシ)おぉ、まだ告白はしないのかにゃん、」
ナルト)いや、それは、…まだ…、確信が持てるまで…」
カカシ)へーぇ…そうか、話はそれだけだ、もうかえっていいぞ、…にゃん」
ナルト)わかった、じゃあもう帰るってばよ」
ナルト)お邪魔しましたー(扉閉
ナルト)ってサスケ…?!なんでいるんだってばよ!」
サスケ)お前が1人で帰ると寂しくてびーびー泣き出すかもしれないからな」
ナルト)俺はそんななかねぇってばよ!あ、あれか、サスケは実はおれと帰りたかったってわけってばよ」
サスケ)ちげぇ」(叩
ナルト)いて、ぇ、ッ、!」