TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

100いいねありがとう


第一章 真っ白の部屋


start.


ryok side


藤澤涼架です。急に真っ白の部屋にいた。


みんなで仲良く話してたらあいつが急にきた


??「仲良くしてる所申し訳ないですが、悲しいお知らせです」


??「仲良くてつまんないので、この中で1人死んでもらいます。」


大森「はぁ、?」


??「紙があるので、そこにこの中に死んでほしい人をかいてください。」


高野「性格悪、 」

誰に投票しよう。

大森?若井?高野?綾華?


もう分かんない。

自分に入れよう。大切な人は死んでほしくない。


??「よし、全員できましたね。」


??「大森さん、一票.若井さん、一票.藤澤さん、一票.高野さん、一票.綾華さん、一票 」


??「あれ、全員一票ですね~、じゃあ私がランダムで選びますね笑」


若井「っ、」


??「じゃあ、この中で女の子の〈綾華さん〉、さようなら」


‹ バンッ ›


うそ。綾華が、?


どこから出てきたのか分からないが、銃で綾華が撃たれた。


大森「綾華っ!!」


若井「綾華、うそだろ、?」


藤澤「っ、泣」


高野「綾華、、」


初めてこんな感覚に襲われた。胸がとても痛む。

大切な人が殺されるってこんなに辛いんだ、


??「では、笑」


若井「誰だよッ、綾華殺したヤツ!!ぜってーゆるさねぇ、泣」






真っ白の部屋が少し赤くなった。




ー次回予告ー


??「殺してやる、◯◯」


??「っ、やめろ!」



次回、♡50.

真っ白の部屋.??

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

119

コメント

1

ユーザー

真っ白な部屋ってそういうことねどんどん赤くなる

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚