テラーノベル
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こんにちは〜☀︎
あいたぴ♡いちごもちです!
ちな、これを書いてるのは合宿所です。
スマホ持って行けたので!
っていうか…勝手に持ってきたんですけどね。
本編どうぞ!
水、飲みたい。
喉が乾きすぎて死んじゃいそう。
私は倒れそうになりながらもゆっくりと立ち上がった。
「あれは…!」
私の目に止まったのは結構大きめの桶。
とりあえず、そこまで行こうと、歩き出した。
ふらふらと頼りなげな歩き方。
それでも私は歩いた。
何もせずに死んじゃうよりかは、足掻いて死ぬ方がマシだと思ったから。
そして、ようやく。
辿り着くことができた。
「ハァッ…ハァッ…」
息が切れる。
でも、
「…っ!」
水が入っていた。
良かった…水が入ってるだけ幸運だ。
とりあえずは生きていける。
私は構わず顔を桶に突っ込んだ。
「ゴクッ…ゴクッ…プハァッ」
ちょっとは落ち着けた。
本当にヤバい状態だったのかもね。
食料、どうしよ…?
そんな疑問が頭によぎった。
でも、無理して歩いた疲れが私を襲う。
眠い…、
私は睡魔に耐えられずに、そのまま意識を手放した。
「…スー…スー…」
数時間後
「んっ…」
あれ、寝ちゃってた。
てか、めっちゃ体力回復してるんだけど。幼児の体すご!
「お腹すいた…」
もう、空腹が極限状態だ。
どこかに食べ物は…!
あっ…厨房!
お城ならあるでしょ!
よし、探しに行こう。
こうして私は、すっかり体力が回復した体で、厨房を探しに行ったのだ。
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一旦切ります。どうでしたか?
午前中、ガチで大変だった。
会社の部屋を借りて泊まるんですけど
なんか、泊まる会社の駐車場をずっと走ってました。
本当にきつかったです。
でも、きついって言ったらみんなと遊べずに強制就寝なので、言いませんでした。
まぁ、キックボクシングgymには友達があまり居ませんので、そこまで関係ないんですが、teller novel開けなくなるので、それは嫌だなって。
あ、お昼ご飯はそうめんでした。
なんか、もちか、麺か分からない物体でしたが、まぁ、食べれました。
gymの先生が失敗したみたいです。
じゃあそろそろ締めます!
ほなね〜!
あいたぴ♡いちごもちでした!
眠狂四郎
611
#探偵
橘靖竜
6,116
#聖女
桜井正宗@オートスキル1巻発売
7,332
こはる
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コメント
3件
読んだよ〜!主人公が喉カラカラで水飲むシーン、めっちゃ切実でハラハラした…桶に顔突っ込む勢い、リアルで好き。幼児の体で体力回復してるの可愛いし、お腹すいて厨房探しに行く展開、次どうなるか気になる!あと作者さん、合宿お疲れさま〜そうめん食べれて良かったね🍜