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物語を書いて行きたいと思います! 『神﨑 渚』 『黒川 蓮』 『雨宮 葵』 『霧島 快斗』

(1話から見た方が良いかも!) ()⇦心の中の声です。


渚と蓮と葵と快斗はいつものように一緒に遊んでいました。

葵「明日も遊びたいな〜!みんなは明日遊べるの?」

蓮「俺は遊べるけど、渚は遊べるの?」

渚「私は行けないなぁ〜!明日コスメ買いに行こうと思ってるんだぁ〜!」

葵「良いコスメ売っていると良いね!」

渚「ありがとう葵!」

蓮「快斗は明日遊べるの?」

快斗「僕は全然あそべるよ!だから明日は、三人だね!」

蓮「そうだな!(明日、渚来ないのかぁ〜🥺)」

快斗「待って!もうそろそろ帰らないと!」

葵「本当だ〜蓮一緒に帰ろ〜!」

蓮「えっ、うんいいけど、みんなで帰れば良くない?」

渚「そうだね!四人で帰ろっか!」

                       (字汚くてごめん💦)

画像

快斗「ここでみんなお別れだね!」

蓮「そうだな。」

渚「また明日ね〜!」

葵「蓮バイバイ〜!」

蓮「おう、じゃあな(なんで俺だけ?)」

次の日・・・学校にて

渚「おはよ〜!あっ、葵じゃん!」

葵「おはよう!元気そうだね渚!」

渚「あっ!快斗と蓮じゃん!おはよ〜!」

快斗・蓮「おう!おはよう渚と葵!」

蓮「なぁなぁ渚、ちょっと話があるんだけどいいかな?」

渚「良いけど、どうしたの蓮?大切な話?」

蓮「うん、そうだよ。行こっか。」

渚「なんで急に走るの?」

蓮「なぁ渚、内緒なんだけど、俺の事◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯?

次回3話でまるの部分を書きます!

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続き楽しみ!普通に上手いんやけど。待って、負ける!?

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