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#カントリーヒューマンズ最高!!!!!!
「 カナ + アメ × イギ 」!!
今回 は 私 の 好き な プレイ ? の 、リョナ を 書きます !( ちょい 要素 薄め かも 。
注意 事項
・米 加 攻め 、英 受け の リョナ 物 です
・暴力 、 血流 など とにかく グロい です
・ヤンデレ ですね 、はい
・グr エr 。
・近親 相姦 。
・レイプ ( 無理 矢理 )
・︎︎︎︎❤︎ ( ハート ) 、” ( 濁点 ) あり 。
・政治 的 意図 、犯罪 助長 意識 等 は 全く 持って ございません 。
・これら の 話 は 全て 現実 世界 に 全く ご関係 が ありません 。
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英「………ん…ぁ……」
英「ん……いたっ…」
英「……………ぇ”」
英「くさ……り……?」
英「なん……で”……」
イギリスはそれを見た瞬間、みるみる顔が青ざめた。
?「兄さん、起きたみたいだよ!」
?「……やっと起きたか」
?「まぁまぁ、最近仕事で疲れてたみたいだし、ねぇ?」
?「……まぁいい。」
英「ま……まさか…」
英「アメリカとカナダ……?」
怯えたようにそう言うイギリスは、まるで産まれたての子鹿のようにぷるぷると震えていた。
加「あはは、覚えてくれるなんて嬉しいなぁ︎︎︎︎❤︎ 」
米「さすが俺達の親父だな︎︎︎︎❤︎」
狂ったようにそう言う二人に、イギリスは未だ現実逃避をした。
英「違う……違うっ……」
米「…………”」
英「こんなの……私の息子じゃっ……」
(ドンッ!)
英「ぁが”っ……!??」
米「…………ッチ、Shut Up。」
いきなりなにをしたかと思えば、突如アメリカがイギリスを殴り、黙れと言い伏せたのだ。
加「あははっ♪」
加「兄さんも酷いことするもんだねぇ♪」
米「……まだ少し、現実を分かっていないようだったからな。」
英「いやっ……だっ…!」
英「息子がっ……こんな子……っだなんて…!」
殴られたヶ所がヒリヒリと痛みながらも、弱々しく抵抗をするイギリス。
加「暴れないでよ〜、」
英「ひっ………嫌に決まって………」
加「暴れたら~………腕、切っちゃうよ?♪」
英「ひぃっ!?」
カナダは冗談ではなく、本気で言っているようで、イギリスはつい、怯えた声をだしてしまった。
加「………あ”,?」
その声にイラッときてしまったのか、突然包丁をイギリスの腕に突きだしてきた。
英「ひぇっ”,……!?」
英「ごめんなさいごめんなさい………ッ許してください……」
加「……ねー兄さん、腕、切っていーい?」
米「……好きにしろ。」
英「ぇ”ッ………いゃだぃゃだぃやだ……」
加「あはっ♪じゃあ、腕切っちゃうね?♪」
英「ひっ,,?!」
英「やっ……やめっ…!」
(ザシュッ!!)
英「ぁ”~~~~ッ!?」
辺り一面が血だらけになり、イギリスは泣き叫び、声にならない声を何度も何度も吐き出す。
英「ぁ”ぃ~~~~ッ!?」
加「止血止血~♪︎︎︎︎❤︎」
英「あ”ぅッ~~~ッ……」
一通り止血をやり終わると、次はもう片方の腕を切ろうとカナダは準備した。
加「ふふ、、もう一本もお揃いにしてあげる♪︎︎︎︎❤︎」
英「ゃだぁ………ッいたいぃッ……」
(ザシュッ!!)
英「んぃぃッ~~~~ッ!?」
そんなイギリスをカナダは無視し、まるで悪魔のような、畜生じみた笑い声を発する。
加「あははッ!♪父さんの血でいっぱいだぁ♪︎︎︎︎❤︎」
加「綺麗だねぇ……?♪」
英「あ”ぁぁ……もうやだ……ッ…」
涙をポロポロと零し、まるで赤子のように泣き叫ぶ。
米「……おい、止血。」
加「あ、はいはーい♪」
また同じような止血をし、包帯で包み込む。
米「……親父?︎︎︎︎♪❤︎」
英「なんです……ッ?」
またなにかされるんじゃないかと、ついつい身構えてしまうイギリス。
……だが、その予想は的中していた。………いや、してしまった。
米「……俺は親父……いや、イギリスを愛してるぜ?︎︎︎︎❤︎」
加「ふふっ、僕もだーいすきだよぉ︎︎︎︎❤︎」
突如二人が自らの服を脱ぎだし、身体を顕にした。特になんの恥ずかし気もなく、淡々と服を脱ぐアメリカとカナダ。
英「え”………ぁ”,,」
イギリスは何となく察してしまったのか、つい拒絶の声を表す。
加「ほら、父さんも、ね?♪︎︎︎︎❤︎」
英「へッ,,?」
英「ぃッ……いゃ,,あのっ……ッ」
突然の発言に動揺し、咄嗟に抵抗をしてしまったイギリス。
米「カナダ、抑えてろ。」
加「はーい♪」
英「なッ,何する気で……ッ」
加「ういしょ……ッとなっ!」
腕部分を掴み、包帯の方をぐいっと掴んでしまうカナダ。
英「あ”ぁ”ぁ”ッ………!?い”ッッ……うぅ”っ…」
さっき切られた所為もあってか、急激に伝わってくる痛みに、イギリスは耐えられなくなった。
米「…………よし」
米「……………(脱
英「う”ッッ……?!」
服の部分が包帯に擦れ、痛みがひりひりと伝わってくる
英「ふ”ッ……ッぃ”ッ………!?」
数分後、イギリスは嫌々脱がされ、少し弱々しくなっていた。
加「……じゃあ、始めよっか♪︎︎︎︎❤︎」
英「ぇ”、ぁ……」
加「ん、?(圧
英「ひぇ” っ……なんでもありませんッ……」
これ以上身体のパーツを切られたら困ると思い、黙って命令に従った。
続く……▶
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ちょいと ごめんなさい 、一旦 ここ で 止めます ……… 更新 が 無くて 死んだ か と 思われる 可能性 が ある ので 、途中 ですが 、一旦 投稿 します 。私 は 最近 低浮上 気味 なので 、更新 が めちゃくちゃ 遅くなる 可能性 が あります ( 泣 ) それ を ご了承 の 上 で 、お楽しみ ください 。
コメント
3件

ちょっとタヒんできます…