テラーノベル
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俺はjp。
ここは、実況者グループ・カラフルピーチのシェアハウス。
多分パット見は、洋館にしか見えないだろう。まぁそれだけ広いってこと!
しかもさ、結構広い庭があるんだよね〜。
??「あれ、jpやん。なにしてるん?」
今声をかけてきたのがメンバーで、俺の好きな人であるtt。
「動画の編集してた。ttは?」
tt「俺もやで。いやーせやけど、何時間も画面見とったらさすがに疲れてきたわw」
「俺もwなんか甘いものでも食べる?」
tt「いやいや、お菓子ほぼnaさんのやで?naさん怒るんちゃう?」
「…めんどくさいけど、買いに行く?」
tt「って言うと思ったから、俺の部屋に買い置きしたクリスプあんねん。食べるやろ?」
「え、食べたい!てか、なんで分かったの?w」
tt「長年の付き合いやなドヤッ」
「そんなドヤ顔しなくても…w」
でも、こういうとこが可愛いんだよな。言わないけど。
はい、どうもこんちゃ!yaくんです!
さっそくだけど、俺好きな人いるんだよね〜。
あ、言ってたら来たw
??「yaくん!今日の晩御飯、唐揚げらしいですよ!」
「マジ?no兄ウソじゃないよね?」
no「ホントですよ!svさんに聞きましたから!」
「俺の好きなチキンが…!」
no「yaくんホント、チキン好きですよねw」
「チキンは世界を救う…!」
こんなやりとりに付き合ってくれる最年長が俺は好き。
こんにちは〜hrでーす。
今俺の心臓はバクバクしている。
なぜなら、俺の好きな人が隣にいるから!
??「hrくーん、疲れたー」
「urお疲れ」
ur「あぁ〜イケボの『おつかれ』は反則だろ…」
「なんでだよw」
ur「男の俺でも惚れるかと思ったやん」
「でもur恋愛興味あったけ?」
ur「ない(即答)」
「ww」
じゃあ、俺が堕とすまでだな…♡
こんにちは。mfです。
えー今俺は好きな人に嫉妬している。
??「ねぇーsvさんゲームしよ〜」
sv「えー?wでもdnちゃんすぐ負けるじゃんw」
dn「svさんが強すぎるだけ!俺そんな弱くないもん!」
そう、このようにdnはとにかく人との距離が近い!
sv「あ、でももう一人暇そうなやつがいるよ?」
dn「あ、mfくん!svさんと一緒にゲームしよ!」
「いいよ笑」
svさんナイスすぎ!あー早くdnを俺のものにしたいなぁ♡
???side
??「ここが俺らがシェアハウスするところか…」
◯◯「でも俺らだけじゃなくて、からぴちもいるんだから」
??「そうだよねー…。まぁ、とりあえず下見は出来たし、帰ろうぜ!」
◯◯「全く…笑」
To be continued…
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