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コメント
1件
こんにちは!
まさか❤50いくなんて思ってませんでした…!
みなさんほんとにありがとう!😭
❤50とかは、忙しい時とかにします!今はそんな忙しくないので、たくさん投稿するつもりです!
また今度新しいお話書くかもしれませんが!その時も読んでくれると嬉しいです!
2話も見てくれてありがとうございます!3話を見てくれてるそこの貴方!ありがとう!
❤してくれた方ありがとうございます!めちゃ嬉しいです😊
前置き長いね(誰のせいだよ。
じゃあ始めます!
今回もR18🔞入るよ~
※R18🔞、エ□、喘ぎ、ヤンキー?受け、注意!
※今回はりなの自慰?が少しだけ入ります!
地雷さんはお気をつけください!<(_ _)>
りなが家に帰ってきた。
r 「はあ…最悪。なんであんなクズの言いなりにならなきゃいけないいんだよ…」
r 「てか今これ取っちゃえば明日バレないんじゃ……?」
r 「よし…やるか。」
服を脱いだ。今からりなは、自分の後ろに入っているロー〇ーを取り出そうとしてる。
r (いざやるってなると緊張すんな……)
ッぷ♡
r 「っん‘、あッ♡」
r (初めてで怖い、けど……気持ちいかも♡)
ロー〇ーを探しながら、指を奥に入れていく。
ぐちゅッ♡
r 「ん”あッ、⁉♡」
ビクビク♡
r (⁉何、今の……?すげー気持ちよかったような……いやいや、今はロー〇ーを探すんだ…)
r 「っ、どこ‘にッ、あ”るんだ、よッ♡」
どこを探しても見当たらない。なぜらな、りなには届かない場所に入れられていたからだ。
r 「ッは‘あ、はあ”っ♡」
r 「……今日は諦めるしかないか…」
r 「あいつ……絶対許さん。」
ピーッピーッ(小音
____これが、1日前に起こったこと。
私は今、あいつにロー〇ーを入れられている。
今日はあのゴミ共(クラスメイト)に気づかれないように過ごそう……。
a 「あ!りなちゃんおはよ~」
r (こいつ…!昨日のことがあってから急に態度変えやがって……!)
r 「……」
りなはあみと話そうとしない。
でも、あみは周りの冷たい視線を気にせず小声で話しかけてくる。
a 「今日からよろしくね。たくさん酷いことするつもりだから♡」
r 「……」
a 「え~無視すんの?そんなことしていいんだ?」
r 「…は?」
何かしてくるのか、と思ったけど、あみは何もしてこなかった。
授業中…
r (あれ?あいつ意外と何もしてこないな。まあそれでいいけど。今更私に怖気づいたか?)←それはない
______10分後
a (そろそろかな♡)
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡
r 「あ‘‘ぅッ⁉」
シーン………
クラスが静まり返った。
mob 「誰か喘いでんの?w」(小声で)
mob 「キモすぎw誰だよ今のw」(小声で)
r (最悪だ…!あいつやりやがったな…!声抑えないとバレる……!)
a (ふふ……もっといじわるしちゃお~)
カチッ(弱→中)
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡
r 「ん‘‘ッ♡」
r (ヤバい…!強くなった⁉)
r 「っ、ふ‘‘ッ、ん、ぅ‘」
mob (?…りなさん体調悪いのかな…)
r (このままだとまずい!こいつらにバレる…!)
r 「先生、体調、っ悪いので、保‘健室行っ、てきます。」
先生 「はい。お大事に。」
r 「はあ~……何とか助かった、」
保健室に着いた頃にはロー〇ーは止まっていた。
そして保健室には誰もいない。
この時りなは、後々あんなことになるなんて、思いもしなかった。
? 「やっほ~」
r「⁉」
そこには、今多分1番いてほしくない人_____あみがいた。
a「ねえ、昨日言ったよね?」
r「え?」
昨日___あみは…
a「明日休むとか、授業ズル休みしたらこの写真がどうなるかな。まあそんなことしないと思うけど。」
……と、言っていた。
r「ぁ……」
a「ねえ、言ったよね?いいんだね?写真がどうなっても。」
r「、ごめんなさい!許してください!」
a 「でも昨日ちゃんと言ったでしょ?」
r 「何でもする!だから写真は…!」
a 「へえ、……何でもしてくれるんだ…言ったね?」
r (嫌だけど、今はこれしか…!)
r 「、何でもする…」
a「分かった。____じゃあキツいお仕置きが必要だね♡」
r「ぇ……??」
りなは、あみがまさかこんなことしてくるとは思っていなかった。
a 「じゃあついてきて。」
r 「分かった。……」
r (どこ行くんだ……?)
ついたのは、体育館だった。そのまままっすぐ、ステージに向かった。今は体育館に私達以外誰もいない。
ステージのど真ん中に座らされた。
r 「……何すんの??」
a 「服脱いで。全部。」
あみは、りなの質問に答えず、「服を脱げ」と命令をした。
りなは下着は脱がずに服だけ脱いだ。もちろん全部脱ぐなんて、そんなことするわけない。
でも、あみは許してくれない。
a 「全部って言ったよね?脱がしてほしいの?」
r 「は、?いや、そんなこと…」
a 「仕方ないな~私が脱がしてあげる。」
そして下着を脱がせてきた、と思ったら、脱がした後、下着を容赦なくどこからか出てきたハサミで切っていく。
r 「は……??」
a 「ん?脱がしてほしいんでしょ?ならいいじゃんw」
r (は?おかしいだろ、こいつ。今日どうすれば…//)
a 「じゃあやろっか♡」
そう言って、縄で私の足を縛り付けて、M字開脚をさせた。りなは恥ずかしさと屈辱で頭がいっぱいだった。
a 「…あ、ロー〇ー忘れてた!抜かないとね!」
ずぷッ♡
r 「ん‘‘ッ」
りなでは届かない所に、余裕で入ってしまう。どんどん奥に入っていく。
ぬぷぷ♡
a 「あったよ♡今私の手、ここにあるの分かる?」
そう言い、あみの指が入っているところを、外からぐっと押す。
r 「あっ♡」
a 「へえ…感じてるんだ?」
ぐりぐり♡
容赦なく押してくる。
r 「あ”ッ♡や‘めっ、」
a 「…イけッ!」
ぐりぐりぐりぐり♡
あみは、もっと強い力で押してきた。
r 「あ‘‘ぁあああ”—〰〰♡♡」
ビクビク♡
a 「これだけでイクとか雑っ魚w♡」
ヌポッ
r 「あ”んッ♡」
あみがロー〇ーを勢いよく取った。
a 「あ、てかもうそろそろ次の授業始まるね。どっかのクラス来るかも。だとしたらまずいな~…」
r 「え…」
もう少しで次の授業だから、流石にステージの裏に隠れてくれた。
a 「まあいっか!じゃあ次は~……」
タップお疲れ様でした!変なところで止めちゃってごめんなさい!今回はちょっと多めに書いた!!
コメント、❤くれると嬉しいです!モチベ上がります!コメントくれたら返します!(ちょっと遅くなるかもだけど)
コメントやフォロー、❤をしてくれる人がいてほんとに嬉しいです!
ありがとうございます!😊
次回も書くんでね、「見たいっ!」って人ぜひ次回も見てってね!早めに出すよ!
まあ、あんま見てくれてる人いないんですけどね!あはは(?
見てくれる人増えたらもっと頑張ろ💪
今回も見てくれてありがとうございました!😊
次回は1週間以内に出します!(大丈夫!絶対出すから…)
じゃあまたね!