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人 生 2 週 目 .
-タグ-
・暗殺教室 ・カル渚 ・渚愛され
二次創作
-注意点-
※原作に沿った作品。 ※原作での発言なし。
※戦闘シーン下手くそ。※誤字脱字あり。
※渚総愛されしかない。 ※少ない
9日ぶりの投稿 × 約3ヶ月ぶりの最新
サボりまくりのまくりですよ(?)
なんかおんりー愛されや潔愛されめっちゃ書いてたけど、渚愛されも忘れてませんからね!?
1〜7話でのいいね、コメント、フォロー、ありがとうございます。
………………………………
〜 カルマside 〜
空は赤い夕日に照らされ、秋の風が教室に響く。慎重な雰囲気に、一声。
「殺すよ」
渚の声に、ドンッと3人の足音ともに、殺せんせーを殺しにかかる。
3人同時の攻撃
「いい振りですね。でもマッハ20の先生には遠く及びませんよ!」
すぐにナイフを早く、丁寧に避けていく
「__後ろ見えないの?せんせっ!」
…!雪村!
「バンバンバンッ(振」
「にゅ!?」
相手に休憩させる暇を与えないと言わんばかりに触手を当てていく
今の雪村の120%の威力が全部殺せんせーに当たる。
流石に殺せんせーも厳しいと思う
そしてブチッ、と、一本来れる。
「ナイス一本!」
「狙うはあの木星のところだよ」
「わかってる」
「にゅにゅ……連携プレーができてきましたね。」
「まだ行くよ」
「……!カルマくん!」
「わかってるって!」
渚が後ろに回り込んでる。殺せんせーは気づいてない…!
「シュッ(振」
「遅いですよ」
目の前でせんせーの触手が俺の持っていたナイフを軽く止める
「…ッ!あーあ、笑 でもせんせー?」
今のは “ 囮 ”
「後ろが本命。」
「…!」
「シュッ(振」
「渚君!いつのまに!?」
「……ニヤッ」
多分反応が追いつかなかったのだろう。殺せんせーの反応が遅れる
渚はそのまま、重心を前に預け、せんせーの方に身を預ける
「…!」
「バアンッ(銃」
「「「!!」」」
せんせーが油断したその時、隠していたであろう銃を向けて……
心臓を __
「避けた…ッ!?」
「渚君。いい作戦でした。ただ…先生の方が一個上手でしたね」
「知ってるよ。殺せんせー」
「上見て?」
「また茅野さん…!?」
いやちがう………ッ?!!!
バッシャアーンッ(水
「バケツ!?」
「今だ…ッ!!!」
殺せんせーの弱点の水!!!?
「裏の裏_そしてその裏をかいて……ッ!!」
殺せんせーが弱った、
いける! 殺せんせーを殺せる!
すごい!渚の力が強い、殺せんせーに刺さる
今なら __ !!
「 、、、 渚?」
「「「!!?」」」
は?え?は……?な……え?
「なん……で……ここに……?」
渚の声が震える。 みんな凍りつく。
なんで、なんで、なんでこの場所に ……
「 渚の、お母さん _ ? 」
………………………………
下手くそなのに少ないってただのゴミっすね。まあ最新だせただけで私のいい方だと思ってください(><)
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