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えー…10いくの早すぎです!!
公開してから多分5分もたってませんよ?!
主をいじめるのやめましょう((
で、まあ、続き書き…ます?((
あ、前回の数字設定だけ出します…ね?
いらないかもしれないけど一応ね…?
えっと…ショートケーキの監獄歴は…
活動始めてからの年数です!!
なぜアニキが8?
って思いましたよね?(嘘でも思ってください)
アニキが悠佑として活動始めてから8年たってて、なんか他の人たちもいい感じの数字だったので採用しました!
最初から活動年数これだから…いむくんが後輩で…とか考えてません!
なんか書いてるうちにいむくん後輩っぽいな〜…そうするか!
ってなりましたw
だから活動年数がそれぞれいい感じの数字になってるのは全くの偶然です!
偶然でこうなったの凄くないですか?!((
初期組の中に白黒入ってないけどいむくん入ってるじゃないですか!
調べる時に初兎ちゃんよりいむくんの方が早かったらどうしよう…とか不安になってました!
まあ、結果オーライですけどね!
…まあ、雑談はこの辺にして、早速スタート!!
夜〜side初兎〜
夜、皆が寝静まり、警備員の監視が緩む。
コツ、コツとかすかな音が廊下に響く。
…来たか。
ムクリと上半身を起き上がらせ、来るのを待つ。
少しだけカチャカチャという音が響き、しかしその音さえも暗い闇に溶け込んでいき、闇とモノの境界線が曖昧になってきた頃、何かが自分のテリトリーに入ってくるのがわかった。
長髪の人物、アニキだ。
…やっとか。
「よ〜!狐んところいくで〜」
…毎回思うけどこいつの侵入スキルなんなん?
まじでどっからでも侵入してくるやん。
てか。
「結局狐呼びなん?」
「せや、名前知らんし、番号で呼んどったら警備員のやつとかにバレるおそれあるやろ」
…もっと他に心配することないん?
…まあええか。
「…んじゃま、行こか。」
「せやな〜」
一応の偽装工作をし、狐の部屋へ行く。
「そういや、あに…じゃねえや、ライオンはなんでここ来たん?」
少し余裕が出てきたため質問してみた。
「ん〜?なに、知りたいん?」
…こいつのこういうところちょっとムカつく。
明らかにかっこいいやん。
余裕があるっていうか。
「おん。じゃなきゃこんな質問せんやろ。」
「ん〜…話してほしいなら、」
そう言いながらライオンが三本指を立て、見せてきた。
…そういうことか。
「何?三万?あるわけ無いやろ」
「だよな〜…あ、狐んとこついたで」
…ちっ、うまくごまかされた。
「狐〜きたで〜」
「…ん?あ、じゃあ、ここきて」
何コイツ、昼と明らかに違うやん。
…まあええけど。
〜作戦会議(割愛)〜
「…こんなもんやない?」
「…うん、いいと思う。多分漏れはないよ。」
「で?いつ決行するん?」
「〜〜やな。一番警備が薄くなるから」
「おっけ、じゃ、解散。あ、うさぎ、送るわ」
「さんきゅ」
〜あとがき〜
…ストック無くなってたはずなのになんでこんなかけるの?って…?
あの、勘違いしてたんですよ。
ありました。
で、無くなりました((
…次…なんか前回20いいねついてましたし…15とか…いけたりします…?
…と、とりあえず…15いいねで行きます、
え?全開サイトからいいねしたんじゃないかって?
サイトの上限は10までだよッ!
あと、書きたくないのでそんなことしません((
1週間たっても0いいねだったらさすがにちょっと5いいねくらいつけとくか…
ってなったかもしれませんが、こんな早くにいいね着くとか聞いてないんで!!
ありがとうございますッ!!
ほんとに!!
…これでほんとのほんとにストック無くなったので…次回からは頑張って描きます。
では!また次のお話でお会いしましょう!ばいばーい!!
追記
これ、ロイロノートで書き溜めてます((
たまにバグります((
パソコンで課題やるフリして書いたりしてます。
スマホとパソコン繋がってるので((
…それだけです。