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こんにちは〜
ぼーです!
いやぁ…ネタ不足もいいところですよ…
おんなじようなほのぼの系を書いてもいいんですが…流石に刺激が足りないですよねぇ…
と、いうことで…今日は叶さんに出張に行ってもらいました。
いつも、ハート沢山ありがとうございます!
前までは見てくださった方の数より、ハートの数が下回っていたのですが…今度はハートの数が上回るようになり…嬉しい限りでございます。
では、頑張ります
kz「」kn『』
kz Side
『葛葉〜?』
『行ってくるよ。』
「あぁ…。何日だっけ」
『3日間だよ。』
「そうか。…気を付けて行ってこいよ。」
『うん。LINE送るからね。』
「わかった。」
『じゃ、行ってきます。』
「ん…いってらっしゃい。」
ちゅ…
バタンッ……
「はぁ…」
叶が出張にいった。何でも泊まりの撮影だそうだ。
「3日か…」
別に常に一緒にいるわけでもないし、お互い仕事があるから一人で家にいることもあったが、必ず1日1回は会っていたし…
「…」
静かな時間が流れる。
…配信でもするか。
「〜〜w」
コメ〈〜w〉
「〜?!」
コメ〈〜〜〉
「〜〜」
コメ〈〜〜…?〉
「じゃ、対あり〜」
コメ〈対あり〜〉
「ふぅ…」
「飯くうか…」
飯…あるか…?
「えーと…ねぇな…」
「…Uberか?」
Uberなんて久々だな…別に自炊とかじゃねぇけど
必ずどっかで買ってきてたしな…
「…いただきます。」
…なんだろう。なんか、暇だな。
まぁそりゃそうか。話し相手いないもんな。
「…味…薄くねぇ?」
自分の声だけが、部屋に響く。
「ごちそうさまでした。」
「…」
「だぁ”〜…暇ッ」
なんか、物足りない感が強すぎて、やりたいことが思いつかない。
「…風呂、入るか。 」
サー…
「…」
チャプ…ン
「…」
どうしよう…珍しく10時にベッドに入ってしまった…
やることもねぇし…な…?
「LINE…送るか」
LINEを開いたが通知は来ていないようだ。
仕事忙しいんだろう。…今送ったら迷惑か?
じゃあ…おやすみだけおくるか…
“おやすみ”
…なんか、全然寝れなかった。
「…今日は…」
カレンダーを見たが…予定は特にないようだ。
「よりによって…」
家にいても、やることおもいつかねぇんだよな…
「寝るか…」
寝室にもどり、ベッドにはいる。
モゾ…
「ん?」
足元に何かがある。手に取ると、叶の服だった。
「なんでこんなとこに…」
たたむ…のはめんどいな。置いときゃいいか。
枕元に置く。
「…」
叶の匂いがする。こいつか…(叶の服)
スンッ…
…俺、何してんだ…//
「…」
スー…ハーッ
「…」
下腹部が熱い。
最悪だ…叶の匂いに興奮するなんて。
「やめよう…寝よ…」
身体を丸め、熱を忘れようとする。
目をあけ、叶がいつも寝ている方をみる。
叶の枕と、ロトのぬいぐるみが置いてある。
「…」
だめだ…拉致があかねぇ。
何しても忘れられる気がしない。
ローションをさがし、手にとる。
クチュ…シュッ…
前を少しいじる。
「…ッぁ」
クチュ…チュ……
たりない…でも、一人で後ろは…なんとなくなぁ
ツプ…
「ふッ…ん//」
グチュ…ズチュッ……
「…ンッ…あ”///」
叶の服が目にはいる。叶の服に顔を埋め、息をする。
グチュッ…グ…グググ…ゴリッ
「ふッ…あ”ぁ”ッ…ン」
「…か…なえッ」
「かなぁぇッ…♡」
「…かなえッ…//」
『…呼んだ?』
「え… ?」
kn Side
仕事がちょっと早めに終わった。というか、
早めにきり上げてきた。驚かせてやるか…
かちゃ…キィ…バタン…
足音を立てないように…
…ぁ…………ンッ
…クチュ……………ッ
何の音だ…?
寝室…からか?
………ぇッ
…なぇッ
「…かなえッ…//」
え…?
『…呼んだ?』
「え…?」
「なんで…?まだ、2日しかたってな…い」
部屋に入ると、僕の服に顔を埋めて、
自慰行為をしていた。
「こ…れは」
『寂しかった…?』
「別…に」
『…じゃあ、仕事戻ろっかな』
「えッ……」
「ぁ、」
『…可愛い』
『僕の匂い嗅ぎながらやってたの?』
『気持ち良かった?』
「…///」
視線を下に動かすと、ローションは前だけでなく、後ろにまでついている。
『…後ろもいじったの?』
「…」
『もう、後ろも一緒にいじらないと気持ちよくないんだ?』
「ッ…///」
ベッドにすわり、葛葉の頬に触れる。
「ッ…」
「かなえッ……さみし、かった…///」
『…』
…可愛い。やばい。ほんとに葛葉の沼は深いな…
チュ…チュク……クチュッ
いつもは、受け身な葛葉が、少し攻めたキスをしてくる。
手を葛葉の後ろにまわす。
ツプッ…クチュ……グチュッ
「は”ぁッ…ん……///」
もうすでに慣らしてあるから柔らかい。
『葛葉…僕の上に座って?』
「うん…」
『あぁ、そっちじゃなくて、こっち向いて』
葛葉と向かい合うようにして、僕の上に座らせる。
『腰、ちょっと上げといて。』
ズボンのチャックをあけ、葛葉の位地にあわせる。
『腰、ゆっくりおろして?』
「ん…」
ズ…ズズッ…
「ん”ッ……ぁあッ///」
葛葉は目をぎゅっと閉じ、少しずつ腰をおろす。
『…腕、首にまわして』
葛葉の腰に手を当て、ぐっと下に下ろす。
ズッ…ズチュンッ……グ…ググ…グポッ
「あ”ッ~~~?!♡♡///」
葛葉の精液が僕の服にかかる。
「ご…めんッ…ぁ”ッ……ん」
『いいよ。』
これは…動けなさそうだな…
グポッ…ググ…ゴリッ………
動かさずに、押し付けたり、ちょっと離したりして、気持ちよさそうなところを探す。
「ふッ…ん”…あ”ぁ………ん//」
チュ…
顔を上げるとちょうど葛葉の口があるため、
すごくキスがしやすい。
また、このやり方しようかな。
「んッ…はぁッ……//」
…そういえば、葛葉って乳首感じるのかな…?
はむッ…ペロ………
「なにしてッ?!」
「恥ずいってッ//」
ペロ……カリッ
「んッ…」
…感じるんだ。
葛葉ってもしかして、感度結構いい?
「なんで…?こんなッとこで感じて…?」
『すごいね…葛葉 』
チュ……ヂュッ………
「ん”…」
今度もっと感じられるようにしようかな…
胸元に印をつける。
「ねぇ…もう、イきた…いッ」
『あぁ、ごめんね。焦らして。 』
葛葉を押し倒す。
ズチュッ……バチュンッ…バチュ………ゴリッ
「ふぁ”ッ…ん”ん”…………ぁッ 」
ズチュ………ドチュンッッ!!
「んあ”ぁ?!…~~~♡♡///」
イった葛葉の穴は同時に僕のを強く抱きしめた。
『ッ……』
「ふッ…ん//」
葛葉の頭をなで、キスをした。
遅くなってしまいました…
普通に漫画とアニメローテーションしてたら
こんな時間になりました…すみません…
また、お会いしましょう〜!
コメント
7件

可愛いですありがとうございます!攻め様の匂い嗅ぎながら受けが1人でヤるのって良いですよね!
えぇ〜!?めっちゃエモい!!💕叶ちゃんの匂い嗅いじゃう葛葉くん…それだけで尊死待ったなしでしょ…😭💖 「寂しかった」って素直に言えちゃうのも、帰ってきた叶ちゃんの「…可愛い」って一言も反則級に胸に刺さる…! 2人の距離感と独占欲が滲み出てて、読み終わったあとの余韻がやばいです…!次の更新も楽しみにしてます🔥