テラーノベル
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※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・エセ関西弁
地雷の方↪
久々に🦍さん、🍆さん以外な気します…
気のせいかもしれませんが。
個人的には推しカプとかもちろんあるんですけど、偏ると話が似通ってしまうので色んなカプあるのありがたいですね🙏
とはいえ先着順でいきたいと思っていますし、お断りは基本ないのでご安心を
そろそろリク箱でも作りましょうかね
その他の🦍🍆🐷は〈〉でお送りいたします
長くなりましたが行ってらっしゃい👋
🍌seed
今日はドズル社メンバーで居酒屋に行く日。
久しぶりにみんなで飲むのだけれど、おらふくんが酔うととても面倒臭い系のだる絡みしちゃうから心配。
何が心配って、勿論彼氏である俺以外にくっつくからに決まっている。もう何回もお仕置をしているけど酔ってて記憶なくなってるっぽいし、口頭注意しか出来ないんだよなぁ…。
『おらふくん、今日みんなで呑み行くじゃん?』
「おん、それがどうしたん」
『おらふくん酒癖悪い…というか人にべったべったくっつくからさ、気をつけてよ?』
「気をつけ言われてもなぁ…酔っててよー分からんのよ」
『何へらへらしてんの、こっちは結構傷つくんだから、お酒は程々にしてよね』
「んーまぁ覚えとくわー、!」
あ、こいつ話逸らしたな。
おらふくんは時々話を上手く逸らして後々”あぁ、そんな事言ってたかもなぁ”とか言って有耶無耶にする。
しれっと保険かけやがって…、それならこっちにも策はある。
『じゃあ、メンバーにくっつきまくってたらお仕置。いいね?』
「えー、…まぁ分かった」
『罰の悪そうな顔して…やっぱ適当に流そうとしてたでしょ』
「い、いや?そんな事あらへんけど?」
『それはある人の反応なんだよねwとりあえず、気をつけてよ?』
「気をつけとくわ、酔ったらよろしくなぁ」
『なんで他人行儀なの…』
夜
居酒屋
ということで30分くらいが経過した。
おらふくんの顔はもう火照ってるし、口調が危ない感じ…
また、本当におらふくんは言わんこっちゃない…
「ねぇ…ぼぉんさ、ん」
〈何、もうべろべろじゃんかw〉
「すりすりしますぅ…」
〈え、いいの?〉
「べつに…なんでダメなんです…?」
〈…あー…うん、まぁいいよ〉
すりすり
「んふっ…あったかいですねぇ」
〈可愛いねぇ。ほら、〉
なでなで
「えへっ…!」
恐らくぼんさんは俺の視線に気がついている。恐らくというか確実に。
それでいて、ほんと少ししか迷うような素振りを見せずに撫でるとは…良くも悪くも、…今回は悪い方で、こういうとこがぼんさんらしい..。
「どーずさん?」
〈ん、どうした〉
「最近、おんりーにぬいぐるみとって貰ってん!」
〈そっか、良かったねぇ〉
「めっちゃ嬉しかったわぁ!」
〈ドズさんは最近嬉しかったこととかあらへんっ?〉
…
『ぼんさん、なんであんなことするんです?』
〈そぉだぁ!何してんですかwww〉
〈めんはずっと笑ってんな!w別にいいじゃない、おらふくんから頼んできたし〉
『でも、おらふくんは酔ってますし、貴方はおらふくんは俺の彼女ってこと知ってますよね?』
〈まぁまぁ、家でたくさん構ってやりなよ〉
〈たまにはいいじゃん〉
『…はぁ、…じゃあさっさと帰りますね』
〈ぼんさんって責められるとめっちゃ話なあなあにしますよねwww〉
『めんは何笑ってんの、水飲みなよね』
めんはめちゃくちゃ笑うし、ぼんさんはいつもと変わらないくせしてお酒のせいですーって雰囲気でまともに話を聞かない。
ドズさんはおらふくんと戯れてるし、これは本当にとっとと家に帰った方が良さそうだ。
『じゃ、お先に帰らせてもらいますね』
「えぇー!もっといとこうよっ!」
『えぇじゃないでしょ、もう結構酔ってんだし帰りますっ!』
「どんくらいたったんよぉ…」
『2時間弱はいるからね?家帰ってからお楽しみあるから、ほら』
「え、お楽しみっ!?それなら帰るっ!!」
『うん、帰ろうね』
『じゃあここにお金置いておきますね』
『ありがとうございましたー』
「ありがとっ!!」
酔っているおらふくんもまた、良くも悪くも扱い易い。お楽しみは俺にとってなだけであり、おらふくんにとってはお仕置なのだが、こうなった彼は記憶がすぐに飛ぶのでその辺は問題ないことを確認済みだ。
そうとなれば後は家へ帰るのみ、!とても楽しみだ…!
☃️🍌宅
『ね、おらふくん』
「なぁに…、ねよぉやぁ」
『シャワーだけでも浴びて来ちゃいなよ』
「んぇー…」
『んえーじゃないよ、別に特別時間が遅いわけでもないんだし、シャワーくらい浴びてさっぱりしてから寝よ?』
「…そうかぁ?」
『うん、ほら、先行ってきなね』
「しょうがないなぁ…とっとと行ってくるわ」
計画通り…まあまだ8時なのは事実だし、シャワーも浴びてもらう方が良い。
ただ1番の理由はやはり、トんでもらうまでする予定だからだろうか。流石に懲りてい無さすぎて俺だって嫌気がさしてくる。
酔ったおらふくんが情緒おかしくなってふわふわとしているのもまた見ものだが、今日はぐっちゃぐちゃのおらふくんの気分だなぁ…!
十数分後
「上がったで、?」
『うん、すぐ入ってきちゃうから寝ずに待っててくれない?』
「んー、なんかお風呂入ってたら目ー覚めてきてん、待っとるよー」
「とはいえまだ酔ってはいるから寝てたら起こしてやー」
『分かった、なるべく早く上がるね』
「そんな急がなくても平気とちゃう?」
『うーん、…平気…?ではあるのかも』
明日は予定ないから平気だけど、1秒でもはやくお仕置をしてあげたいという気持ちが強いのかもしれない。
それにしても悪気のなさそうな顔。本当にこれからこの子をぐちゃぐちゃにすると考えると、普段そこまで表情を変えない俺の口角が緩んだまま戻らなそうだ。
数分後
『あがったよ、』
「ん、?はやない?まだ5分ちょっとやで?」
『本気出せばこんくらい余裕!ほら、早くベッドいこ?』
「まだ歯磨いとらんけど…?」
「別に急がんくても良かったんに」
『まあま、ほらほら!!』
寝室
『まず脱いで?』
「は、?え、僕もう疲れたし寝たいんやけど?」
『何言ってんの、お楽しみって言ったでしょう?』
「お楽しみ……聞いた気も辛うじてするけど、その…なんか…//えっちなことは違うやろ」
『お楽しみだよ?当たり前じゃん』
『それより、脱ぐってだけでえっちなこと想像しちゃったんだ…淫〇に育ったねぇ』
「誰のせいやと思ってん!…えっちなことはお楽しみとちゃうっ!」
『そう、じゃあどちらにせよ、ぼんさんに引っ付いてドズさんと話に行って俺のとこに全然来なかったのはお仕置しなきゃだ』
「おんりっ…初めからそう…」
『そうだよ?勿論。そう分かったならほら、早く脱いで?ね?』
「っ…怖すぎやろ…、脱ぐってぇ…」
あ、無意識だったんだけどな。
自分の意見というか、相手に納得させるように話続けてるといつの間にか威圧的になっているらしい。結構物心ついた時からの癖で、いつもはあまり自己主張をしないからなのだろうか。
まあ、ちょっと強引かもだけど脱いでくれそうだし、結果オーライかな
ばさばさっ
「…脱いだけど…?//」
『なんか…もうほぼ抜けてるけどお酒飲んでるから身体の節々がピンクで可愛い…』
「そう…、そんなことよりめっちゃ恥ずいんやけど…」
『あぁごめん、じゃあ指入れるね』
「っ…うん、…」
ッぐちゅっッ…くちゅ、くちゅんッ♡
「っぅ、んぁはッ♡ッ」
ぐちゃッ…くちゅっ♡、くちゅッ♡
「ん、….ぁぃッ..なんやぁ…」
『何、どうした?』
これまでわざわざ刺激を弱めてきた。
勿論こうした方がおしおきになるだろう、という考えの元である。
ただ焦らしていてはトばしはできないので、指イきを沢山してもらう。
とりあえず、俺はおらふくんのおねだりを待とう。
、くちゅっ…ちゅくっッくちッ♡♡
「ぅ…、ぁひッ.♡..もっと…いいとこッ…触ってやぁ……///」
『めっちゃ可愛い顔するじゃん、いいよ、前〇腺触ってあげる』
『ちょっと待ってね…』
「……?何?」
今日はしっかりトんでもらうための対策をしてきているわけで、前々から買ってあった媚薬入りのロー〇ョンを初めて使う。当たり前に自分の身体にも付着するがその辺はおそらく大丈夫。
基本的に外部からの液体なので、皮膚が薄かったり直接内蔵に繋がっていなければ少し痒いくらいの物だろうし、そこまで大きな問題はないであろう。
とろーっ…ッ♡
「冷たッ…なんや、ロー〇ョンなんて珍しい…」
『まぁまぁ、少し待ってみて』
ぐりッ…くちゅ、くちゅん……ごりッッ♡♡
「ぁ゛ッ…あ?!ぜんりつゅせッ…きもちぃッ…♡」
…ごりっ♡、ごりッくちゅんっ♡
「ゅ..゛.ふッ♡ぃッ…♡やぁッ…いっちゃッ…♡」
『じゃあロー〇ョン足すね』
とろとろっ…♡
…くりゅッ、くりゅッ…ごりゅんッッ♡
「ッはっひゅ…♡いぐッ♡♡い゛ッくッ…ぃってもぇー、?ッはっ♡」
『大丈夫、ほら、いっちゃいな(耳元』
「ぞわッ) ぁ゛えッ…♡い゛ィっ……ーー〜〜ッ♡ (びくびくッ」
ぴゅるるるるッッ♡
『どう、気持ちよかった?♡』
「はぁッ…、なんかおかしい…」
『何が?』
「めっちゃ気持ちよくなってまう…?♡」
確証はないのか、語尾にクエスチョンマークの着いた言い方がとても可愛らしい。
一回目だから止めたけど二回目からはぶっ通しにしようかなぁ…
『お酒残ってるんじゃない?』
「そうかなぁ…?//」
ごり、ごりッッ♡…くちゅんっ♡
「ぁああぁ゛ッ…?!♡ふぁッ…♡」
…ごりゅっ…ごりゅごりゅんッッ♡
「あァ゛ッ…♡っだぁめッ…♡すぐいっちゃッ…♡」
ぐりゅッ…くりゅごりッッ♡
「ぁ゛んあッ…♡ッぃッ♡ーー〜〜〜ッッ♡」
びゅるるるッ♡
『イくの早いねぇ…♡』
『ほら、がんばれがんばれ…♡』
ごりッ…ごりごりゅッッ♡
「あ゛か゛ッ…♡ぉんぃッ…のっ…ほしいっ…ねぇッ♡」
『だーめ、お仕置なんだから』
…ごりゅんッ…くちゅ、くちゅんッ♡
「ふぅッ…♡ぅ゛ッ…ぉお゛ッ…もう…ゆびええからッ…♡しん、でまうッ♡」
『死なない死なない..、だいじょぶ♡』
ごりゅんッ…ごりゅごりゅッッッ♡♡
「…♡ぃ゛ぁ゛ああぁ゛ーー〜〜〜ッ…♡♡♡(びくんびくんッ♡」
びゅるるるるッッ♡
こてッ…♡
「すぅ…すぅ…♡」
『ちょっと、自分だけ気持ちよくなって寝るとかないよぉ…』
『まぁお疲れかな…、明日もやーろおっ!』
『それにしてもすっごい痙攣…どんな媚薬なんだ…』
次の日は無事朝から半日えっちをして、おらふくんに人じゃないと言われました。俺からすれば目の前にパートナーがいるのに別の人にくっつく方が人じゃないけどなぁ…
さすがに懲りたかな…♡
end.
スクロールお疲れ様です🍵
リクエストなんですけどちょっと時間が無くてですね(言い訳)
本当に申し訳ないです…手抜き感がすっごい…。
雑談のお部屋にリク箱置いたので、ぜひ何かしら書いて言ってください!!
お待ちしてます!
めっちゃ私情ですが、明日”#真相をお話します”見に行きます!
結城真一郎さんの作風が好きだったんですごく楽しみです。僭越ながら、大森さんと菊池さんですかね?主演で知りましたがなんの日とか怪しいのです…。
SexyZoneですっけ…?
2度もうるさいかもですが、リク箱コメントよろしくです。
今回も、閲覧ありがとうございました🍀
コメント
2件
わー!!最高です!!リク答えて頂きありがとうございます!ほんとにこれで手抜きなんですか!?なしねさんの書く☃️くん受けが1番好きです〜!!
めちゃくちゃ最高です😊