テラーノベル
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『…どーする?人待つ?』
「うんそーしよ…」
「あの!大丈夫ですか、…」
『ん?誰だ』
「…………あ、失礼しました…俺は
竈門炭治郎です!」
『主人公遭遇ワロタ』
「テラワロス」
「あー、あの炭治郎さん?だっけ、
あたしら鬼殺隊に入りたいのだけど…」
『育手を紹介してもらえないか?』
炭「え、いいです…けど…」
炭治郎side
なんだろう…この2人特殊な匂いがする
1人は…神様に近い匂い…
もう1人は…血の匂い、?
『おーい』
「あっすみません!!えっと育手っていっぱいいるんですけど…」
「あ、いい人いました!」
『ほーん、…?あ、名前入ってなかったね』
『私は朱雀 志音』
「私は天野 るる」
そう女達は言った。
不気味な笑みを浮かべて。
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