テラーノベル
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はい、始めます
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ご飯~
(広場のような所でみんなで食べています)
先生「食べたらみんな、寝る準備しろよー」
r「美味しいな~」
s「…俺の作る卵焼きとどっちが美味しい…?//」
r「え、勿論しゅうとのだけど?」
s「…なら…いい//」
r「…」
俺の彼女可愛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ”!!!(小並感)
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部屋(グループに別れている部屋です)
p「明日の遊園地楽しみだな」
j「どこ回る~?」
m「はい!最初ジェットコースター!」
r「あり!次、どこがいい?」
s「…」
j「…しゅうとさんはどこ周りたい?」
s「ぇ、あ…なら、メリーゴーランド…」
r「いいね!」
j「じゃあメリーゴーランド行ってから〜」
ガチャ
先生「はよ寝ろー」
j「はーい」
j「じゃあ寝_ってぷっちーもう寝てる…」
p「ぐがぁ…」
m「寝るかぁ」
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(r、s以外寝た)
r「…」
s「…」
起こさないように、LINEで会話する
s『てか、俺ら風呂入ってないよ?』
r『これを待ってたんだよ』
s『え?』
r『着替え持って廊下出るぞ、鞄に布団被せとけ!』
s『わかった』
(一応浴衣?を着ています)
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ガチャ…(ここから小声)
s「大丈夫なの…」
r「うん、行こう温泉」
___
ガチャ…
r「この時間帯は、風呂貸し切りみたいなもんなんだよ」
s「そうなんだ…」
~
s「…///」
1回、一緒に風呂に入ったことあるのに雰囲気が違くて照れてしまう
r「何照れてるの?」
s「いやっっ?!照れてないからっ///」
r「ほんとー?」
s「ほんと!もうっ、入るよ!」
___
r「外の方がいいよ、身体洗ったら外来て?」
s「わかった…」
___
外
r「…」
しゅうとに、伝える。
絶望されても、いいんだ。俺のやった事は、世間的には悪だ。
最悪、死刑にもなる事。
大事なこと、だからしゅうとに伝えなければ。
ぽちゃん…っ
色白の足が隣に見える
s「暖かい…ねっ…//」
r「そうだね。」
s「…///」
r「しゅうと、」
s「何?」
r「こうやって、皆と時間をずらして、2人にしたのは意味があるんだ」
s「でしょうね…、でもどうして?」
r「話すことがあるんだ。」
s「話すこと…?」
r「俺の罪の話だ_」
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はい。
さよパニ
コメント
13件
っは!!それって第12話の時に出てきた中学での殺陣事件!?(なんで覚えてるんだよ) 遂に明かすのか!!でも大丈夫、しゅうとさんの懐のデカさは普通の3倍はあるはず!!(わからんのかい)
何か気になるけど、どんなrm氏も受け入れてくれるよ! 続きめっちゃ楽しみ😊
rmさん!? な、何をしたのでしょう…… まぁ。何をしててもsyuさんは受け入れてくれると思いますけどね あ、もちろん、私も受け入れm(殴 てか、2人きりの貸切いいな……! こんな最高な話を考えれるパニさんは私の尊敬で、大好きな人です!! 続きが気になる!