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〜 少年の日の思い出 〜
※ もう一度 言いますが 、 僕エミ です。
スタート
あの日 、 僕は エーミール の 「 宝石 」クジャクヤママユ を 潰してしまった 。
この事を 話しては 「 ちぇ っ 」 と 低く 舌を鳴らした 。
「 そうかそうか 。 君はそんなに やつなんだな 。」
僕は イラッと した。 ちゃんと伝えたのに。 謝りもしているのに 。
「 僕の おもちゃ みんなやるから !」
冷淡 に構えては 軽蔑的に 見詰めてきた。
「 じゃあ、 自分の 蝶を 全部やる!!」
結構だよ 。 と 言われ 僕は頭に来て 、 エーミール の 喉笛 に 飛び掛ろうとしてしまった 。
いや ・・・
「 あ。 」
飛びかかっていたのだ 。 エーミール は 身体 が 僕より 小さく 抵抗をしようとしても 出来ていない 。
「 やめ ッ ” 、 はなせ ”ッ !!」
エーミール は 目に 涙 を 浮かべ ながら 僕に 必死に 抵抗している。 可愛い 。 あれ ? 僕、 今可愛いって 、思った ?
「 ッ あ” 、 は ッ 、」
僕は 手を離した 、 エーミールの 顔は 真っ赤で 過呼吸になっていた 。 エーミール の 両親は 僕が 部屋に行った時に 出かける音がして 、 どんなに 暴れても 音は聞こえなかったのだ 。
「 よく ッ も 、 ” やって ” くれたな ッ 、」
エーミール は 酸素の 足りない 小さい 身体で 起き上がろうとした 。 ひょろひょろで ぐらぐらと していた 。
「 君は ッ 、 最低な ヤツだ ッ 、 ぁ 、」
エーミール は その場で 倒れた 。 僕は あ。 と 声を 漏らしては エーミール を 持ち上げ ベット に 寝かせてあげた。 ボタンを 2個 外し 呼吸をしやすいようにしてあげた。
「 ッ 、 ここはッ、 て 僕の部屋 じゃないか ッ て、 お前 、、、」
エーミール は いつも 余裕そうな 顔をしているのに 今は 鬼のように 睨んでくる。 僕は 少しゾクゾクした 。 ボタンを外す前 、 沢山暴れたので 服を乱れていて 顔が 赤く そして 此方を 睨んでくる 。 興奮を 隠しきれなかった 僕はそのまま エーミール に 近付く
「 やめろッ、 来るな ッ!! 」
・・・ 僕のせいで 怯えているんだ。 可愛いなァ 、ぼくは無意識に だんだんと エーミールに顔をちかづける 、エーミール は、 全身を震わせながら 僕から 離れようとしてくる 。 気付けば 僕は エーミールの 唇に 唇を 重ねていた 。
「 んむ ッ ?!」
エーミール は 震える 身体で目を見開いた 。 そして 離そうと抵抗してくる。
抵抗しても無駄なのに 。 ばかだなぁ。
僕は エーミール の 口の中に 舌を いれ 、 絡ませた 。
「 ぁッ 、 ふ ッん 、 ❤︎ 」
お互い キスは 初めてだが 、エーミール は 蕩けた 顔で此方を 見詰めくる 。 僕は 口付けをしたまま エーミールの服の上から 凸を 触る。
「ん ッ ?! ❤︎」
本当に初めて触るの?って ぐらい 敏感で 可愛かった 。
僕は エーミール の ボタンを 全て 外し 、 エーミールを 押し倒した。 僕は その時 息も荒く エーミール を まるで 獲物を見るように 見詰めた。 ウサギと 狼のように 。
「 なにッ、 するんだ ッ 、!」
エーミール は 睨んできたが僕には 分かる。 少し期待の 色が 出ているから。
僕は エーミール の ピンクで ちっちゃく可愛い 凸を 舐めた 。
「 ひゃ ッ ぁ、 ❤︎」
エーミール は 顔を真っ赤にして 口を塞いだ
僕は お構い無しに 、 凸を 甘噛みしたりや 、 吸ったりした。
「 やめ ッ ぅッ ❤︎ ひゃ ッ ❤︎」
エーミール は ずっと喘ぎ声 を漏らしている 。 僕は エーミール の ズボンを ぬがして
「 何して ッ !!」
と 抵抗されたが お構い無し 。 未経験だったが、 僕は とりあえず エーミール の 下 の アナ に 僕の指を 1本 挿れた 。
「 何してるん だ ッ 、 変な感じで気持ち悪いッ 、 ( ❤︎ )」
エーミール は びくびくと ナカ を 反応させている 。 僕は 中を 指 1本で掻き回し 、コリコリ してる所を 探した 。
ごりゅ ッ 、
「 ぁん ッ ” ?! ❤︎」
エーミール は 腰を 浮かして 、ナカを ぎゅ ッと締めた 。
「 エーミール、 ここ弱いの ?」
弱くなんか ッ、と 抵抗する 。 僕は ふーん。 と 流しては そこを 刺激する 。
「 んぉ” ッ ?! ❤︎」
エーミールは 情けない 声を出す
「辞めてく ッ れ ェ、 ❤︎ やだッ、 そこでいきたくなッ ❤︎」
僕は無視して そこを刺激し続ける。 そしたら エーミールは 派手に びゅる ッ と 達した
「 あ”ッ ー ?! ❤︎」
本当に 情けない声だった。 僕は 下が パンパンで 痛かった。 だから、もう エーミールの 抵抗を無視して 僕は ズボンを脱ぎ ずぼ ッ と エーミール の 小さい 可愛いアナ に 僕の モノ を 挿れた。
「んぁ ” ッ ❤︎ やめ ェ ッ 、 ❤︎」
エーミール は 僕から 離れようとした。
身体は 正直なのに 。 僕は 腰をしっかり 抑えて 前立腺 を 狙いながら 突っついた 。 エーミール は ナカ を ぎゅぅ ッと 締めながら 派手に びゅるる ッと達した。
「 はあ ッ 、 エーミール 、 ❤︎ 」
僕は 無意識に エーミール の 名前を 呼んで 腰を 振っていた。
エーミール は 涙を出しながら 舌を 出していた。 アヘ顔? 僕にはよく分からないが そーゆー やつに似ていた。
「ぉ ” ッ ❤︎ ぁんッ ❤︎」
「 ッ、 エーミール ッて 可愛いね 。❤︎」
エーミール は 僕の手を ぎゅっとにぎって 違う !!と 伝えているようだった 。
「 エーミール ッ 、 なかに だすよ ッ、」
僕は びゅるるッと エーミールの ナカで 達した 。
エーミール も 同時に 腰を浮かせながら シーツを ぎゅっと握り 達していた 。 とても可愛かった 。
くちゅっ、 そう音を立てながら 僕は 自分の モノを 抜いた。
エーミール は とっくに意識を 失っている。
僕は エーミールの中にある 精子を 掻き回し 出した。
エーミール は 眠ってでも 感じていた。 可愛かった。 僕は 服を着せてあげ、 シートも 綺麗にしたら 布団をかぶせ帰っていった 。
この事を 母には 言わず、 仲直したよ。っと言ったら。 母は そうですか。 と 信じた様子だった 。
僕は あのエーミールを 忘れない。
いや。
忘れたくない。
~完~
少年の日の思い出 。
僕 × エーミール 。
需要あれば 他のシチュも上げます
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