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2 話 あ む ゆ た
い つ で も 愛 す よ
START ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゆうたインライ長くない…?もうそろそろ構ってほしーんですけど…、
ゆ「え~、彼女居ない笑」
ゆ「できたら報告したい派だもん。」
…彼女はお前だろ!!ゆーたぁ…
ぁ、いいこと考えた♡
あ「ゆた」
ゆ「なに~?」
あ「なんでも…ッない!」
ぐりゅッ!と人差し指と中指に力を入れて優太の穴に指を服越しに押し当てる。
「ん”ッ、く」
💬どした?w
「なんもないよw」
「あっちゃん何すんの、!!」(小声)
穴の中に入れるつもりで指を押し当て。
「んッ♡んゃ♡」
💬え、喘いでる、、、?
「んなわけねぇだろw」
ズボンの中に手を入れてゆうたの穴を触る。
「ひッ♡」
💬やっぱ喘いでるし誰かいるよね多分
ゆ「喘いでないけどあっちゃん居るー」
ゆ「今日終わるーー!!」
配信を切る。
ゆ「何すんのあっちゃん、!!」
あ「遊びたくなっちゃって~♡」
あ「てことでさせて、??♡」
ゆ「ばかッ♡おくやばッ””♡」
あ「ふ…ッ」
ゆ「ひぁ”ッ♡」
ゆ「あっちゃんの…ッ中でおっきくなってる♡♡」
ゆ「俺で興奮してくれてる…ッ♡」
あ「こんなにかわいかったら興奮するだろ、」
ごりゅっ♡♡
ゆ「ぁ”~ッ♡//」
あ「 俺だって 構って欲しかったり 嫉妬くらい するからね ? 」
ゆ「 ぅ あ ”” ♡ なにに嫉妬したの … っ ♡♡ 」
あ「 彼女 いない 、って 。」
ゆ「 言っちゃいけない決まりじゃん … ? 笑 」
あ「 でも 他の メンバーも 多分 気づいてないよね 」
ゆ「 なにが ともあれ あっちゃん すき 、笑 ♡ 」
あ「 寝かさないからね … っ 」
ゆ「 んぁ ” ッ 、!! ♡♡ /// 」
( ごちゅ っ ♡♡ )
ゆ「 はぅ ”” ッッッ ~~~ !!? ♡ 」
あ「 顔 えっろ 、笑 」
あ「 こんな 優太の顔 知ってんの 俺だけ 、だね 。」
ゆ「 あ ッ 、あ ん ん ”” ッッ ♡ 」
ゆ「 あっち ” ゃ あ ん ッ 泣 ♡ // 」
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