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110
17号
⚠注意⚠
自白剤使用
kyomd
kyo目線
「なぁ、俺の事ちゃんと好きなん?」
md「 … キライ」
「えぇ、」
md「イイ 加減 諦メナヨ」
md「絶対 ニ 言ワナイ カラ」
「そうかぁ … 」
コイツはdrm。俺の彼女だ
でも、あまりにもツンデレ過ぎて困ってる
もう付き合って1年半ちょいは経ってんのに、コイツからの“好き”を一度も聞いたことがない。
本人も絶対に言わないと断言してるし
こうなったら無理矢理でも言わせたい
「でもなぁ、方法がないんよな」
そんな時、俺の目に入ったのは “自白剤” と言うものだった
「お?、これいいんじゃね?(ポチッ」
今俺が欲してる物にぴったりだと思い、
即購入した
数日後
(ピンポ~ン
md「kyoサーン 何カ 届イタヨ〜」
「は~い」
やっと届いたか。
にしても届くまで耐えた俺偉すぎるだろ
早く使おうッと
md「ネェ、何ダッタノ?」
「んー?、何が?」
md「段ボール ノ 中身 … 」
「教えなーい、笑」
「ところでさ、なんか飲む?」
md「エ、何急ニ。」
「いいから いいから、で 何飲む?」
md「ジャア、水飲ム」
「おっけー」
「 … どのくらい入れるんや?これ」
(ドバァア 超大量
「あ、」
「ま、まぁ 大丈夫だろ」
「drm 持ってきたぞ~」
「ほいッ」
md「ン、アリガト」
「どう致しまして〜」
md「 (飲」
md「 … 何ジロジロ見テンノ、?」
「えッ、いや? 何もないけど」
md「 … ソウ」
md「っうァッ?、」
「お、効いてきたか?」
md「オマエっ ナニシタッ」
「ふはッ、自白剤飲ませただけ」
「だってdrm、好きって言わないじゃん」
md「クソッ」
「そんな事言えんのも今のうちやけどな」
md「ぁ、すきっぃ゙♡」
「ほんまかぁ?なら どのくらい 好き?」
ごちゅっ、ドチュッ
md「宇宙いちッ ぉ゙っ あ”ッ?♡」
「ハハ、やっと言ってくれた」
「自白剤盛って正解やった なッ!」
ごぽォっ
md「んぃ゙っ?!! 〜ーッ♡♡(びゅるっ」
md「ぁ、う ァ … ん、 」
「あれ、寝た?笑」
ゴリュッッ!
md「んぁ”〜ッ”?!!!♡♡♡♡」
「おはよ〜♡」
md「ねッ 無理ィ゙ッ 寝サセ”テ”ぇ”っ♡♡」
md「kyoさ”ッ 〜〜ー♡♡(プシャ~~ッ」
md「やらッ♡もッ無理ナノニッ♡(びゅる 」
md「とまんなッぁ゙ッ♡♡♡(びゅ~ップシッ」
「止まんないん?かわい 笑」
md「あぇ”ッ お”っっ♡♡(びゅるるるッ」
md「やッ ぁ〜っ”♡♡♡」
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