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くるみ_226
245
初めましての方は初めまして🙇♀️
はいあの、1か月以上さぼってました。すみません🙇🏻♀️
今回リクエスト頂いた 吉田受けの5P書きます!
なんか毎回毎回この言い訳して申し訳ないんですけど、 まじで5Pは 初書きなのと 慣れてないのと 展開がむずかしいのと……で だいぶ酷い作品になっています🥺
想像と違う ものだったらごめんなさい🙇♀️💦
まじで 期待して見ない方がいいです😭
⚠️下手くそ⚠️キャラ崩壊えぐいです⚠️結構過激です⚠️苦手な方はブラウザバック⚠️5Pなのでめっちゃ長いです(でも流石に一人一人を短くしてます)⚠️
佐野+曽野+山中+塩崎×吉田
(主にナレーター目線でいきます)
M!LKの楽屋。
勇「俺さぁー、」
勇「悪りぃ、仁人のこと好きなんだよね」
仁「いやっ笑 なに急に笑 」
舜「分かるわー。 仁ちゃん 可愛ええよな」
仁「はい、笑 ?」
塩「仁人の顔好きなんよな!俺。可愛ええ顔しとるよ」
柔「可愛いかは 別として よっしーおもろいんよね」
仁「別にすんなよ !」
塩「なぁ…仁人さ 好きな人とかおらんの?」
突然の小学生のような 話。
勇「好きな人て笑 」
仁「小学生の恋バナじゃないんだから笑」
舜「いやまぁ 仁ちゃんの好きな人は俺やけどな 」
仁「あ全然違いますよ??」
柔「じゃあ 一旦 俺か」
仁「え、何みんなして…笑 きもちわる」
塩「ほな 俺やな」
仁「聞いてた? 人の話」
首を突っ込み、会話を遮るように佐野が言った。
勇「で、仁人。 返事は?」
仁「…返事?」
勇「だから 俺さっき言ったじゃん。
仁人のこと好きだって」
仁「え、いやいやいや…笑 冗談でしょ?だから。」
柔「冗談って事にされてやんの笑」
舜「勇ちゃんは冗談やけど 俺は本気やで?」
勇「冗談じゃねぇって!」
塩「俺も本気やで。」
柔「もちろん俺も本気。」
仁人はしばらく口を開かなかった。
仁「今日エイプリールフールだっけ?」
柔「全然? 今6月。」
舜「4人からこんな一気に告白とか 困るやろ仁ちゃんも」
仁「いや困るというか… まだ理解しきれてないんだけど。本気で言ってんの、?」
勇「付き合おうよ」
どストレートな佐野に みんな負けじと。
塩「えぇー!佐野さんだけずるいやんそれ」
舜「せやで! 俺やって仁ちゃんと付き合いたいもん」
柔「俺が 1番幸せにできるよ」
仁「ガチ困惑なんだけど…、俺らメンバーだし、、男だよ」
勇「問題ないよ」
仁「大ありだろうが」
柔「そんな言うならさぁ〜、」
柔「誰が1番いいのか よっしーに決めてもらお」
塩「おお、ええんちゃう?」
舜「決める言うても 何で決めんの?」
勇「仁人」
勇斗は 「仁人」と名前だけ呼び
急に仁人の頭を引き寄せる
ちゅッ♡クチュ”レロッ♡ ぢゅッ♡
仁「ん”ッ?!♡ む”ッ、ふッぅ、ん”っ♡」
佐「ぷはッ、」
柔「…は、?」
舜「は、ちょ、!まてや!なにしてん?!」
塩「ちょちょちょ! 佐野さんだけずるいて!」
勇「早いもん勝ちっしょ」
仁「は、ぇ、//?」
柔「はぁ〜、そういうことね」
柔「よっしー、ベッド行こ」(楽屋にベッドある定で)
仁「はぁ?! ベッドっ…て、」
舜「俺も行くわ。仁ちゃんに絶対『舜太が一番』て言わせたる」
仁「いや待てって!俺の意見を聞けよまず!」
塩「俺も負けへんよ!」
仁「いやいやッ、!太智まで、?!」
勇「じゃあもう全員で行こーぜ」
仁「ねぇ聞いてる?俺の話。聞こえてない?」
ベットに連行される仁人。
仁「ねーえ、、マジで言ってるの、?」
仁「やめよう 今すぐ」
勇「ここまで来て辞める方がおかしいっしょ」
塩「そやで仁人 諦めも大事やって」
柔「男5人で ダブルベッドて。 狭すぎでしょ」
舜「しかもこんな大男達がな笑 暑苦しいわほんま」
仁「暑苦しいなら やめようぜ」
勇「そうはいかないんだよ」
柔「てかもう脱がすね。 よっしーばんざいして」
舜「じゅう やけに積極的やん。 俺も脱がすの手伝うわ」
仁「いや無理無理。まず人の意見を聞くことを覚えて?」
塩「もう仁人ええやろ笑」
仁「よくないよ??」
勇「はい おいちゃんばんざ〜い、」
勇斗によって 無理やりばんざいさせられ
柔太朗や舜太が 仁人の服に手をかける
仁「ちょッ、!勇斗、!やだってッ、//!」
舜「仁ちゃんって肌綺麗よな」
勇「真っ白じゃん。外出てる?笑」
仁「……なんで俺だけ脱いでんの、」
舜「え」
仁「俺の事脱がせるなら、!お前らも脱げよ!」
柔「それ、もう承諾したって事でいい?笑」
塩「仁人めずら! めっちゃ聞き分けええやん」
勇「もっと 暴れると思ってたよな」
舜「俺も脱ご〜、」
塩「お! 舜太前より筋肉ついたんちゃう!?」
舜「え、太ちゃん分かる?!」
柔「よっしー、 俺も脱いだよ」
勇「男5人全裸でベッドは絵面がやばいわ」
仁「まじでグロいよ絵面は」
勇「んじゃもう早速やろ?」
そう言って勇斗はいつ用意したのか分からないローションを棚から取り出した
仁「心の準備の時間はないのね」
(※いきなり過激かも)
仁「あ”ッひ”ッぅ、♡//ぅ」
勇「仁人〜、まだ 挿れてもないって、笑」
舜「解しただけで そんなんなってまうん…♡?」
柔「もう 入るっしょ、 誰からいく?」
塩「俺!俺からいきたい」
舜「ずるいずるい! 」
勇「落ち着け」
勇「ここは平等にじゃんけんしよ」
仁「ちょっとは 俺の話聞こうと思わないの…、」
舜「何??仁ちゃん 先に誰に挿れて欲しいとかあんの??」
仁「いや…別に…、」
塩「なんやねん」
塩「ほら、はよじゃんけんしよ 俺結構ちんこ痛いんだけど」
勇「やっば!笑 太智バッキバキじゃん」
塩「人の事言えないやろ!笑」
柔「はーい、じゃんけん」
「ぽんっ!」
塩「おっしゃぁぁぁ”!!」
舜「くっそ、一人勝ちやん、」
勇「2番手決めるぞー」
じゃんけん結果
塩﨑ー曽野ー山中ー佐野
勇「俺 最後じゃん…」
柔「もうちゃっちゃかやろ」
塩「じゃあ 仁人、挿れてええ?」
仁「やだ…、//」
塩「今更やだて笑」
塩「仁人、力抜いとけよ、」
太智は仁人の上にのしかかって ゆっくりと挿れる。太智のものは ちょうどいい太さと長さで 一番安心出来た。
仁「あッ〜ッ!?♡// だいちッ、♡!//」
仁「まッ、だいちッ、まって、ッ♡!」
仁「俺…、初めてなんだけどッ、!」
塩「待てへんッ……」
舜「俺らは何を見せられてるん」
柔「好きな人と メンバーのセックスとか……寝盗られてる気分」
勇「待ってるだけもつまんねぇし」
勇「仁人ー、手貸して」
仁「なんで、」
仁人の手を取って 勇斗は自分の反り勃った物に当てる
勇「手は空いてるでしょ」
舜「あー!勇ちゃんずるい!俺も俺も」
そう言って舜太は勇斗と反対側にまたぎ、同じように仁人の手をかりる
仁「こんなに相手できる自信ないんだけど…、//」
塩「仁人、俺に集中して」
ずちゅッ”♡
仁人の中に挿れて馴染むまで待っていてくれた太智が動き始める
仁「ひぅ”ッ〜♡//?!むりむりむり、ッ♡」
柔「やば よっしーえろ…、俺もちんこ痛い…」
勇「仁人、こっちも忘れないで」
舜「そやで〜? 仁ちゃん、頑張って手も動かして」
仁「や”ッ、♡ むずかしッ、い”ッ//♡!」
塩「仁人、まだ他の事考える余裕あんの、」
ばちゅ”ッ♡! ぱんッ ずちゅッ♡
仁「ぉッ”〜ッ♡?!」
ビュルルルルルッ♡
柔「ほぼ声になってないじゃん、笑」
柔「よっしー、舌出して」
ぢゅッ♡ちゅる”ッ” れろッ♡ く”ちゅッ♡
仁「ん”ッ むッ〜ッ♡//」
塩「仁人、出すでッ、♡」
仁「だ、だめ”ッ!♡ や”‘ッ、太智ッ、出さなッ…」
ちゅ”ッ♡ ち”ゅる”、ちゅッ♡
仁「ん”ッ〜♡ ふッ、//♡」
有無を言わせぬと 柔太朗が仁人の口を塞ぐ
塩「出るッ、♡」
びゅるるるるるッ、♡
仁「あ”ッ?!♡ やッ、でてるッ、♡//」
出し終えた 太智が ずるり♡ と引き抜く
舜「うわッ、太ちゃん出しすぎやろ……」
勇「仁人生きてる〜??」
仁「も”ッぅ、むり、//♡」
舜「まだ頑張ってや」
舜「次俺やから、仁ちゃん」
そういってまだバテてる仁人を持ち上げて、自分の上に対面させる
勇「うわ、舜太 対面座位?笑」
塩「結構攻めるなぁ笑」
舜「この方が奥に良く当たるやろ?笑」
舜太が仁人を軽く持ち上げていた手を緩めると同時に、舜太のものが 仁人の中に 入る。
さっきまで太智のものが入っていたのもあり、すんなりと入っていく。
が、舜太のものは一番長く、さらに対面座位は さっきより全然奥深くに当たる。
仁「ぁ、♡ まッ、”まって、!これ”ッ、やばっ♡?!//」
柔「これ 結構奥入ってない? よっしー大丈夫?」
仁「深ッ”ぃッ!♡ これやだッ//♡」
仁「しぬ”“ッ♡♡」
舜「死なんよ笑 大丈夫大丈夫。」
舜「もう動くな?」
仁「むりまって、♡」
ずちゅ”“ッ♡ばちゅッ”ッ/!♡
仁「ぁ”ぐッ♡?! ん”ッふ、ぅ、♡//」
今更 声を気にしているのか 手で口を抑え始める仁人。
舜「あ、仁ちゃん、声我慢せんで、」
柔「今更すぎるて」
勇「もぉ〜 可愛いなぁじんとは」
そういいながら仁人の手を掴み後ろで抑えつける。
仁「ちょッ、勇斗ッ、!♡やだッ!」
舜「勇ちゃん気が利くなぁ〜♡」
ばちゅッ♡ずぢゅ”“/ッ♡ ごりッ♡
仁「ひ”ッぉ”ッ〜?!♡//」
ビュルルルルルッ♡
舜「お、いいとこ当たった?」
塩「仁人仰け反り返ってるやん…笑 えろ」
仁「も”ッ、むり”ッ!♡やめるッ、!//♡」
舜「まだやめれへんよ〜」
ずちゅッ”♡ ごりゅ♡ ばぢゅッ”ッ♡
仁「あ”ぁ”ッ//♡むぃ”ッ!//♡お”ッ♡」
舜「仁ちゃん鳴きすぎ笑 アイドルなんやから喉は大事にしなあかんよ?♡」
仁「じゃ”ッ、やめ”ッッ!♡//」
仁人がやめてと懇願しても 容赦なく突き続ける
ばちゅッ♡ずぢゅ”“/ッ♡ ごりッ♡
舜「ッ、♡でるッ、」
びゅるるるるるッ♡
塩「舜太も出しすぎやろ笑!」
勇「太智の事言えないじゃん笑」
柔「舜太、変わって」
舜「はーい、」
柔「よっしー、大丈夫?」
仁「じゅうたろッ…、もうむり、」
柔「あとちょっと頑張って」
勇「柔太朗は どうやってやんの?」
柔「うーん…俺も対面でやろうと思ってたんだけど 舜太に取られたし…」
舜「早いもん勝ちやな」
柔「決めた」
そう言うと柔太朗は ベッドに仰向けで寝転がった
塩「あ、柔もしかして、笑」
柔「よっしー、 乗って」
勇「騎乗位じゃん」
舜「おっ、ええなぁ」
仁「俺が乗るの、、」
柔「自分で動けた方が 楽でしょ」
仁「……」
柔太朗の言葉に納得したのか 仁人は黙って 柔太朗の上に跨いだ
柔「大丈夫?挿れれる?」
仁人は柔太朗のものを掴み、自分の穴に合わせる。
ぬぷッ、とゆっくり挿入していく。
柔太朗のものは ビキビキと 血管が張っていて
明らかにゴツゴツと硬いものだった。
仁「ふッーッ、 んッ、」
塩「柔太朗もバキバキやん…笑」
数十秒かけて、やっと根元まで咥え込んだ。
仁「やっとッ 入った…ッ、」
勇「慎重だねぇー笑」
塩「やばい、また勃ってきた、」
柔「よっしーの好きに動いて」
それを聞いて 仁人は 少し恥じらいながらも 腰を上下させた
ぱちゅッ、♡ ぱちゅっ♡ぱちゅッ♡
一定のリズムで、 へなちょこな腰の動かし方。
仁「んッ♡ ぅ”ッ// んっ”♡」
自分で腰をふり、ものの出入りに合わせて、喘ぎ声も一定になっている様子が 他3人にも興奮を与える
勇「やば…、えろッ、♡笑」
塩「腰振んの下っ手くそやな、笑」
舜「そんなんじゃ 柔イけないんちゃう?笑」
仁「うるさッい”ッ、//♡ 」
ぱちゅっ♡ぱんッ♡ ずりゅッッッ”“♡!
自分のペースで安心しきって腰を振っていた仁人を思いっきり掴んで最奥まで押し込む。
仁「あ”ッ〜ッ?!//♡」
ビュルルルルッ♡
舜「おお、」
突然の快楽に 脳があまり追いつかないのを無理やり追いつかせるように 柔太朗は奥を突き続ける
ばちゅっ♡ごちゅッッ”/ ごりゅッ♡”
仁「ね”ッぇ、//♡!(泣」
仁「違うッ、”! //自分で動くッ”てっ、言った”ッ、!♡」
柔「あれじゃ よっしーも イけないかなって、笑」
ぱんッッ”♡ ばちゅっ ごちゅッッ”♡
仁「い”ッぅ〜ツ♡?! やッ♡// まっ”て、!♡」
柔「仁ちゃん、出る、」
びゅるるるるッ♡
仁「ん”ッぐぅ〜ッ♡//」
勇「仁人、お腹ぱんぱんじゃない?」
塩「もー 舜太出しすぎやで!笑」
舜「はぁ?! 太ちゃんもやろ?!笑」
勇「柔太朗、変わって 俺結構もうちんこ限界だから」
柔「うわほんとだ、笑 勇ちゃんやばいね」
塩「一番待たされてるからな」
舜「勇ちゃんは どうやってやるん??」
勇「んー、俺はねぇ」
勇斗はぐったりしている仁人を軽く抱き上げ、ベッドの真ん中まで運ぶ
勇「俺は無難に 正面で行くわ」
舜「正常位やん、いいなぁ」
勇「仁人ー、これで最後だから。もうちょい頑張って」
仁「ん、」
勇斗はゆっくりと 挿入する
勇「仁人」
そういって 挿入しつつ、仁人の後頭部を持ち上げ キスする
ちゅッ♡ちゅ”っ♡
舜「さっき柔も 仁ちゃんにキスしてたから 勇ちゃんと柔の関節キスでもあるよな」
柔「キモイこと言うな笑笑」
勇「仁人、全部入ったよ」
仁「ん、//」
勇斗はゆっくり動き始める
ぬちゅッ”♡ ぱんっ ぱんっ♡
仁「ぁ”ッうッ”♡// 」
塩「やば、完全に元気になってもうた、笑」
舜「ちょ、笑 太ちゃん フル勃起やん!笑」
塩「ごめん仁人、手伝って」
そう言って太智は仁人の顔を向けさせ、口元にあてがう。
仁「…、咥えるの、慣れてないんだけど」
塩「ええよ、歯だけ立てんで」
ぬるッ♡
太智の元気になったものが 仁人の口に入っていく
仁「ん”ッ//」
勇「仁人、こっちも忘れないで」
ばちゅッ♡” ずちゅッッ♡ ぱんっ♡♡
仁「ん”ッ?!♡ぶ、♡//ぉごッ♡」
ビュルルルル♡
イきすぎて 出る量も少なくなってきている。
下も上も塞がれていて 休む暇は一切ない
柔「うわ、仁ちゃん可哀想」
勇「ッ仁人、出そうッ、」
塩「俺も出るわ、仁人、飲み込んでな?♡」
ばちゅ”ッ♡! ぱんッ ずちゅッ♡
仁「ん”ッ、?!♡// ん”ッ〜んっ、!♡//」
勇「出すッ、/」
びゅるるるるっ♡
勇斗の射精と同時に 太智も出した。
仁「ぉッ〜”ッ♡//」
下も上も 精子まみれで ぐっちゃぐちゃ。
仁人は一気に4人も相手した 疲れが限界を突破し、気絶なのか 普通に寝たのかも分からないスピードで目を閉じた
塩「仁人寝てもうたわ」
柔「まぁ あんだけ動いて声も出してたらね」
舜「誰が一番気持ちよかったかは 仁ちゃんが起きてから決めてもらお」
勇「片付けっか」
あの本当に サボっててすみませんでした🙇🏻♀️
まさか私もこんなに日付が空いてるなんて思ってなくて……。
なんか ずっと書く気になれなくて手をつけられないでいたんですけど 決してM!LKに冷めたとかそういうのではないのでご安心ください。
部活引退して 自由になってから調子乗って遊んでるせいで 投稿が疎かになってしまって本当に申し訳ないと思っています😭💦
切り替えまして……今回の作品、どうでしたでしょうか。5Pなんて初めて書いたもので どうすればいいのかも 話の進め方も あやふやなままとりあいず書き殴ったんですけど 深夜に焦って書いているので 誤字脱字が酷いかもしれません。許してください。あとやっぱ一人一人がすごく短くなっちゃったのは反省点ですね……
一応下書きに ちまちま書いてるやつがあるので それらを完成させたいですね。
リクエスト、年中受け付けてます!是非是非、気軽にコメントしてください😊
最後まで読んで頂きありがとうございました!
それではまた次の作品で会いましょう✨
コメント
24件
やばい...好きすぎて死んでもうた...死因は尊死です笑
手術終わってやっと家帰ってこれてスマホでこれ見れるって何😭 ご褒美すぎる😭
ほんっっとうに最高です😭😭 それぞれのメンバーの言葉が本当に言って欲しすぎる言葉で、もう刺さりまくってます💘 マジで好きです!!最高すぎるお話ありがとうございます! これからも読ませていただきます!❤️🔥