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どうも、もちまじんです、最初は挨拶させていただきます、今日からいんくさんの小説を書かせていただきます、兄弟に話していた内容なので少し言葉がおかしくなるかもしれませんご了承くださいm(_ _)m
出きるだけ小説に近づけます。
これからどうぞよろしくお願いします。※いんくさんのことを呼び捨てさせていたいてます。(>_<。)
下に内容が続いていますので良ければ読んでみてくださいm(_ _)m
プロローグ
動画撮影
ふうはや「今日の企画は~しゅうとどうぞ!」
しゅうと「おれ!?じゃ、じゃぁ…」
りもこん、かざね、ふうはや「w」
しゅうと「…いろんな能力が存在する異世界でサバイバル!」
いんく「STAR!」
1話 異世界での目覚め
いんくがSTARといったとたん気づくといんくは綺麗な花々が咲いた草原に横たわっていた
ふうはや「ん…?」
りもこん「おいおい…マジかよ…」
ふうはやの横で片手で頭を抱えりもこんが呆然としていた、その近くにはしゅうととかざねがおり、まだ眠っているようだ、どうやらいんく全員どこかの草原に飛ばされたようだ。
ふうはや「りもこん!りもこんもいたのか!」
ふうはや、りもこんがあたりを見渡し周りにかざね、しゅうともいることに気づく
りもこん「どうやら俺達一緒に異世界転生でもしちゃったらしいぞ…」りもこんが少し焦ったように軽く笑うと、かざねとしゅうとも目を覚まし。
かざね「ん…、え…何ここ…」
しゅうと「うわぁ!草!?」
いんくが「STAR!」といった瞬間何かが起こりいんく全員でこの草原に飛ばされたようだ。
周りには草原以外ほとんど何もなく、周りには花と草原が広がっていた。
ふうはや「よかった、二人も起きた…何か俺達異世界転生したらしいぞ…w」
かざね「冗談だよな…?w」
りもこんと、ふうはやが顔を見合わせ。
りもこん「俺達も最初はそう思ったけど…」
しゅうと「うん…」
ふうはや「こんな何も見えない草原、少なくとも日本にはあんまないよな…」
4人は顔を見合わせて深いため息をつき決心を決めた。
ふうはや「よし!異世界転生したらしたで楽しむしかないよなぁ!」
りもこん、しゅうと、かざね「おぉ!!」
それから数日歩き…
りもこん「なにも、ない…大丈夫かよこの異世界…」
ふうはや「そろそろ俺の体力と腹も限界…」
かざね「俺もぉ…ってあれ!」
4人「町!?」
そこには桜が満開に咲いている街が遠くに見える。
何日間も歩き続けていた4人は一目散にその町へ向かって走り出し。
ふうはや「みんなぁ~、もう、ちょいだぞ、」
ふうはやが入り口付近で倒れ
りもこん「倒れてんじゃねぇよ、俺、ふうはやはこぶ気力ねぇ、よ…」
ふうはやの少し後ろでりもこんが倒れ
しゅうと「俺ももう、無理…」
しゅうともりもこんの隣で倒れ
かざね「嘘だろぉ…」
かざねが3人を運ぼうとするが入り口の近くで倒れてしまう。
かざね(俺達…ここで、死ぬのか…)
???「大丈夫?お~い」
読んでいただきありがとうございました。
一応ノベルのほうにしたのですが何で投稿した方が良いかリクエストもらえると嬉しいです。
まだまだ続くので少しでも喜んでいただけたらどんどん投稿していきます!
ありがとうございました(>_<)ゞ
𝕐𝕌𝕀
4,619
#しゅうと
298
コメント
1件
読了しました〜! 異世界召喚もの、いいですね! 動画撮影中の「STAR!」がきっかけで飛ばされる始まり方、グッときました。5人それぞれのキャラがちょっとずつ見えてきて、特にふうはやのポジティブさとりもこんの冷静ツッコミのバランスが好きです。桜の町が見えた後の力尽きかける展開に「あっ…!」ってなりました。続きがすごく気になります! もちまじんさん、この出だし、すごくいいですよ🥀