テラーノベル
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久しぶりに早く起きたねん。
時間は、、5時みたいだ、
soいるか見に行ったねんけど、おらんかった。
何もすること無いしもうゲームするしか無いわ、、、
好きな、ポケモンのゲームして、
30分ぐらい楽しいゲームしたわ、
それから、
soが帰ってきた。
「おかえり〜!」
「ただいま〜、、!」
ぎこちない笑い方で、
soが返事した。
soが持っていた袋には。
soのいつものスムージーとパンケーキがあった、
+で全員分のファ◯チキ、
そして、謎の袋。
袋の中身なんてわからなかった。
謎の、液体みたいなやつが入っていたと思う、
soに聞いたら、
「秘密」
といって、
中身のことなんて一つも話してくれなかったねん。
まあ、soにも言いたくないことはあると思うし、
しつこくいったら、嫌われるかも知れへんから、
すぐ、辞めた。
入っては行けないと思ったから。
誰にだって秘密はあるわ、
でも。彼は真っ先に謎の袋を部屋に持っていった。
soの動きなんて意図できない。
その理由も
そしてsoは俺に、
「このファミチキさ、全員に渡してくれない?」
「ええよ、」
そして、soが部屋に行こうとした途端、
レジ袋から
袋が落ちて、拾って上げた
「落としたで、」
「ありがとう!(^_^;)」
と言い残して廊下を走り去ってしまった。
あの袋なんだろう。
初めてsoに疑問を持った。
勿論、soから聞いてる病気は胃潰病。
でも、あんな袋使っているところなんて見たことなかった。
俺以外には話してるんかと思って、
8時くらいにほぼ全員が起きたときに聞いてみた。
「あのさ、なんか普通の袋じゃない袋がsoのレジ袋に入ってたねんけど、」
以下省略で、
ありのまま、特徴を話した。
結果は皆聞いたことなかった。
いや、見たことなかったんだ。
それで、思うんや、
「soって、俺らのこと信用してへんのかな、」
と思い始めた。
こんなこと
言ってはいけないと思う。
でも自然に、soと話していると、
思うんだ。
いつもの笑いだって
作り笑いのように感じてきた。
でも、
俺は公式ペアやし、
そりゃ、soのことずっと思ってた。
好きなのに、一生片思いやと思うと、
悲しくて、悲しくて、
でも、はなれたくなくて、
離れたら、
もうsoの声なんて聞こえへんから、
ずっと
ずっと考えてた。
結果何もわからなくて終わった。
soの本音効かせてよ、
俺等を信用してや、
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