テラーノベル
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――――――
no.side
セ「ちが、…ッ、…………ァ、……」
ア「…今どこを触っているかは分かりませんが…」
ア「……自分で後ろ、、解せますよね?」
セ「…ッ、……」
ア「あれ、返事がありませんが…?」
セ「…わかったよ…ッ、」
ッツプ、、グチ、チュプ、ヌチ、ヌチ…
セ「…、フ〜、…♡…ッ、ん、く…っ、////」
ア「もっとスマホ近づけてください?」
セ「…ッ、、むり…、//」
ア「指示してるんです、ほら、早くして?」
セ「ッ、…″」
ヌチュ、クチュクチュ、…チュプ、チュプ
ア「お腹側に膨らんだものがあるのでそこを強く押したり擦ってみてくださいよ」
セ「…、…ん″、ッ、……は、ッ、…//ンぁ、…♡、、…」
クチュ…クチュクチュ、ックチュ、トチュ、トチュッ、…♡
ア「気持ちいいですか、…?」
セ「ッ、……♡、ン、ッ、は、…っ♡//」
ア「私があなたの家に行くまでイっちゃ駄目ですからね…?」
セ「へ、…ッ……、」
ア「守れますよね?」
ア「破ったら…お仕置き………ねぇ、?」
セ「ッ、ったぁ、よ……ッ、//」
ア「じゃあ、家の前にいるので鍵開けてください?」
セ「は、ッ…、?」
――――
セ「凪ちゃ、ッ」
ドンッ、ドタ
ア「その格好、無防備過ぎます、」
セ「別にい、ッ」
チュク、チュッ、チュクジュル、ッ、クチュ、
セ「ん、…ふ〜、ぅ…///」
ア「……ッ、………♡」
セ「ッ、……ん、″ッッっ、~~♡…ぅ♡、…」
セ「ッは、…、////」
ア「キスだけで少しイちゃった、?…」
セ「ッいってない…ッ、////」
ア「私が我慢しろって言ったから、?」
セ「………」
ア「えらいね、あなたは…」
ア「じゃあ玄関ではなくベッドでやってあげますよ」
セ「ッ、ぁたりまえ、、」
ア「…ん、玄関でえっちしますか?」
セ「な、ッ…///」
ア「ほら、早く行きますよ」
ア「私の理性がある内に」
――――
ア「私が来る前こんなベッド濡らして…いつからやってたんですか?」
セ「………/、」
ア「…そんなことよりも早くここ、私の欲しいってくぱくぱしてますけど、…」
セ「ッ、見んな、…////」
ア「じゃあ、セラ夫が私にお強請りするまで」
ア「動いたり触ったりしませんからね?」
セ「……なら奏斗呼ぶ…」
ア「…セラ夫受けの3人攻めでえっちします?」
セ「は、ッ…?、///…むり、」
ア「私にお強請りするか、3人で攻められる、」
ア「どちらが良いですか?」
セ「…、、ッ…///…」
ア「…決められないなら二人に電話しますね」
セ「待って、ッ…!」
ア「ん?」
セ「ッ、……」
ア「…、大人しく。そこで座って待っててください」
ア「ね、?」
ア「…、ん……」
セ「ッ、……は、ぁ…////」
――――
ガチャ…
奏「セラ〜!」
奏「お前ほんっと可愛いやつだなぁ、…!」
雲「そんな俺らが欲しかったん?」
雲「早く言ってくれればやってあげてたんのに、」
セ「…ッ、、、、」
ア「あなたが早く決めないからですよ」
ア「…今からは私達に身を委ねてくださいね、?」
セ「……はゃく3人の、ちょうだぃ…ッ///」
奏「そんなやる気か、?セラ」
雲「ずっと我慢してたんか、?」
雲「次は俺に電話してな、?いつでも、」
ア「最初からそうやって言ってくれれば私だけの特権だったのに、…、」
――――――
ア「セラ夫、」
セ「ん、/」
ア「(チュ、…チュプ、チュッ、クチュ…レロ、)」
セ「…ん、…ふぅ…、////」
セ「ッん、…ふはっ、…、ぁ、…///♡」
雲「自分でいじってたん…?、ここ、もうこんなとろとろにして、…」
セ「ッん、″ぅ♡……、っは、…ンむ、、ッ…///」
奏「ここもここも、びんびんじゃん、w…♡」
(クリクリュ、コリ、ズリュ、スリ、コリュ…ッ)
セ「ッは、、ぁ…///…ン、″ん″っ、…♡、ッゃ、…、ぁ」
セ「ゃ、…ッ″ぁ、だ、…///、ッそ、こ……♡」
雲「、ここ、?♡」
コス、チュコッ、チュプ、クチ、ヌチュ、グチュ ♡
セ「ッ、ん″、ふっ、ぁ″…////」
ア「舌、…」
セ「ッ″、ん、へぁ…////」
ア「(ペロ、チュプ、レロ、れろ、ッ)」
セ「は、ッ、ぁ″、…ぅ、ッッ、////、♡」
奏「もう出ちゃったの…、?♡、」
奏「……へんたい、」
セ「ッ、ん、…ッはぁ…っ///♡、♡…」
(ビク、ビクビク…、ビクッ、)
雲「…腰上げて、せらお、」
セ「ッ、″…///…ッん、ぅ…、、♡」
ズリュ、クプグプッ、…ズチュッ、パンッ、パチュッ、パンッ、
セ「ッ″、ぁ、″っ、ぅ♡、んっ、ふぅ…///、」
ア「、どこ向いてんの、こっちでしょ、…♡」
セ「ん、″む、っ、…//…ッ、んぅ、♡…ぁ、″あ、…♡」
ア「(ハムッ、チュッ…チュッ、チュ、♡…)」
奏「こんな、腰反らしてたら痛くなっちゃうよ、?」
(スリスリ、…(コリ、コリ、クリュ、クリ、…♡))
セ「ッぁ、ゃ、っめ…ッ″、♡…ぁ″、あ、…ッん♡…////」
雲「もっと奥入れるんやから力抜いてや、…♡」
セ「ッ、んっ、…ふぅ…//」
ズプンッ、♡グッポ、…パチュ、パコ、パコ、ッ♡♡
セ「だ、…めッ…//ッ″ん、ぁ…う、♡////」
ア「イく時はちゃんと言ってください、?♡」
セ「ッんふ、っ////、♡…ごめ、っん…は、っぁ…///」
奏「ねー、雲雀」
雲「ん?」
奏「僕も入れていい?」
セ「ッ″、……」
雲「あ〜いいで」
ア「おいずる」
雲「じゃ〜二人で入れてあげれば?」
奏「そうするか!」
セ「ッちょ、…二人はっ…//」
雲「大丈夫もうこんな柔らかいんやから…ね、?♡」
(グポ、ゴポゴポ、…ズリュ、プチュ、グチョ、ッ♡)
セ「ッ、ん″っあ、……ッ////、っは、…ぁ″ッ、ぅ♡…」
奏「じゃあ…」
奏「……、自分で入れて、?」
セ「は、…ッ」
奏「まだ欲しいんじゃないの?…♡」
セ「…ッ″、………////」
ア「早くしてください?私も限界なんですよ」
セ「……、////」
セ「ん、…ッふ、…///、…ぁ、″…ぅ、…ッ♡」
(チュプッ、…グチュ、ヌチ、ヌチ、♡…)
奏「まだ全然入ってないよ、?」
奏「掴んどいてあげるから、腰落として、…♡」
セ「…ッ、、、ん、″っ、」
(じゅぷっ、…)
セ「ッむ…り、♡…ん″ぁ、…ぁう″ッ♡、ッはぁ…////♡」
(グチュッ…とちゅ…♡、パンッ、パンッパンッ、)
奏「ッ、…キツ……♡、熱すぎでしょ、…♡」
ア「セ~ラ~夫、ッ、…♡」
(ズプッ、ヌチュ、ぱちゅんっ、♡)
セ「ッ″、ぁ、…″///、、ッむり…ッ″//// ♡」
(ピュルッ、びゅくびゅく、ッ♡)
奏「ッ、……まだ全部入ってないけど、?」
セ「ッ、むり、……///♡」
ア「一瞬ですから、そしたら今よりもっと気持ち良くなれますよ、…?」
雲「せらお、」
セ「ッ、ぅ…ん、…//」
雲「ッ、(ハムッ、チュッ、…チュプ、チュッ、…)」
セ「ッ、ん…″ッ、ふぅ…、///…ッは、っう…♡」
(ジュプ、ズプ、ズプッ、パチュンッ、)
奏「足震えてんね、キスだけで、…」
雲「、ど、入ったやろ?♡」
セ「ッぅ、…、″////…、圧迫が、…っ、」
ア「2本入ってるんでね、…」
奏「…セラ?」
セ「…、な、…に…っ……////」
奏「ちゃんと支えとくんだよ、…?」
ジュプッ、パンッ、パンッ、♡パンッ、パチュッ、トチュ…ッ、♡
セ「ッ″ぁ、″…あ″ッ~、♡、…////ぅ、…″、♡」
セ「む、り″ッ、むりッッ″……、////♡」
ア「頑張ってください、?♡」
(パンッ、パチュッ、パチュッ、♡グチュ、グチョ、)
セ「ぁ″っ、ん″ぅ、♡…♡、ッ″ィ、く″ッ、//イく、ッ♡♡」
雲「、めっちゃ出すじゃん」
奏「ッ、…締め付けやば、ッ…」
ア「ッ………″、きっつ、……」
ア「…セラ夫、…中に出しても、?♡」
奏「僕のも、入れていい、?♡」
セ「ッ″、////、ご、……むぅ、はっ、?♡」
ア,奏「してないよ、?♡」
セ「は、ッ″?…、…ぅ″あ、″っン″…♡////」
奏「少し、だから、…ぁッ、ね、?♡」
ア「ッ、……♡、♡″」
ジュプジュプ…とぷとぷ、……♡
セ「ッん、く、♡ぅあ″…、ぁっ、″////♡♡」
奏「…、で、る……ッ″、♡」
ビュ~~ッ、♡…とぷとぷっ、びゅく、♡
セ「ッん、はぁ…♡…////はぁ、″っ♡」
奏「ッ、…は、っ…ぁ…♡(チュプヌチヌチ、…)」
奏「(ズルズル、…コポッ、グポっ、♡)」
セ「ぁ、″あ、……っぅ、ん″、♡、ぁ、、////」
ア「ッはふぅ…、…~♡(ジュポ、グポグポ、コポォッ♡)」
セ「ッは、ぁ″っ…はぁ…♡、はぁ♡″っ、////」
雲「やば、…とろとろってここから流れてきてんで?」
セ「ッ、はぁく、…っ…、ふ、ろ…♡////」
奏「分かったって、…」
奏「やば、……もっかいしたい、♡」
ア「ほんとは私だけが独占できたのに、…」
雲「じゃあ、2試合目は俺とするか、?」
雲「まだイってへんねん、…」
雲「3人の見てたら、、ちょっと…、♡」
セ「ッ、……も、むり、ッ…////」
ア「はいはい、風呂行きますよ〜」
奏「雲雀キスとかしてて良かったのに」
雲「お風呂せらおと二人きりで入るから来んなよ、」
奏「ずる!!、なんで!僕も行く!」
ア「そうですよたらい、何一人でやるうとしてるんですか」
雲「俺まだイってないし、」
セ「、は、ゃく…っ、?////」
雲「、行こうな、?よし、…おいで」
奏「ずるい…」
ア「…凸ろっかな」
雲「じゃ、お疲れ様でーす」
奏「うわ、…」
ア「……、」
奏「、ついて行くの?」
ア「ええ、勿論?」
奏「まだ足りないの?」
ア「当たり前ですよ、」
奏「じゃあ僕とする?」
ア「は、…っ?」
――――――
終わり方が分からなくてng.knが始まるところでした
アブナイ
コメント
4件
んんんんありがとうございます無事しにました。 えっっっですね。とても。最高です。🫶🏻🫶🏻 ngkn始まっちゃってもいい((
なんて危ない話ですかね 心臓が飛びかけました🫀 めっちゃよかったです!!!!!!
にっっっっっっこりです👊😇 ngkn、始まっちゃっても...いや落ち着け、理性を保つんだ✊😐