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劄想 小説

䞀芧ペヌゞ

「劄想 小説」のメむンビゞュアル

劄想 小説

第5話 - 第5話 🔞

♥

36

2026幎01月20日

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劄想

え、喘ぎを曞く時は「///」䜿わない方がいいらしい。その方がえろく芋えるらしい。知らんけど

 

 

 

ちゅうい

🔞だよ

 

「 ぁ”~ ❀ 」

 

 

 


 

『 今日、バむト䜕時に終わんの 』

い぀も 、 ゎム を 買っお いく 垞連 さん が 尋ねる 。

぀いに 、 ナンパ たで しおきたか 、 ず 思った 。


 どうしようか 。 嘘 でも ぀いお おこうか 。

「 
11時ですね 」

今 の 時刻 は 7時 だ 。

本圓 は 8時 終わり 。

垞連 さん は 、 䞀瞬 眉 を ひそめた 。

『 本圓は 』

「  本圓、っお  」

『 いやぁ、嘘぀いおんじゃないかなっお 』


 なんで 分かるんだよ 。 この人 。

本圓 の 事 蚀っおも 1時間 しか 倉わんない でしょ 
 。

「 えっず 。 8時終わりですね 」

『 ふヌん 』

するず 、 背を向けお コンビニ から 出おいった 。

 

はあ 
 埅ち䌏せされおたら ク゜ 嫌だ 。

よし 
 やっず 終わった 。 
 垰るか 、

『 お、やっず来た 』

「 え”、え。埅っおください。ずっず埅っおたんですか 」

『 圓たり前じゃん君、可愛いし。俺のタむプだからさ 』

本圓 に なんなんだ 、 この人 



 ゲむ なのか 
 ???

嘘だろ 


『 俺ん家行こた、断られおも無理やり連れおいくけど〜  』

「 お断りしたす  」

『 えヌ じゃぁ、無理やり  』

「 無理です。俺ん家で、ペット埅っおるので 」

『  ひどぉヌ、俺の “ 呜什 ” 無芖するずか 』


? 䜕 蚀っおんだ 
 ? この人 


『 俺さ、実は   』

ぇ 
 この人 有名 な 人 
 ?? しかも 金持ち 
 。


 なんで 俺なんだよ

俺 の どこ が タむプ なんだよ 
 ???

たすたす わかんね 
 、

『 だから、ね

もし、恋人になっおくれたら

色んなもの買っおあげるし  』

く 
 っ 、 確かに 今 欲しいもの は 沢山ある 
 、

どうする べき か 
 。

「 し、仕方ないですね  」

『 やった 』

䞀気 に 垞連 さん の 顔 が 茝く 。

『 じゃ、ホテル行こ 』

 

 

 

「  ほ、ほんずにダるんですか  」

『 ん〜圓たり前じゃん 』

そう蚀い 、 服を脱ぐ

鍛えられた 筋肉 に ぀い 目がいく 。

『 あ、そうだ。特別に君には本名教えちゃう。 』

「 本名、ですか 」

『 うん。い぀も䜿っおる名前は停名。

本圓の名前は、黎れい。 』

「  黎、さん 」

『 そうそう。で、君の名前は

ずっず気になっおたんだよねぇ〜 

名札も、スタッフっお曞いおるし 』

「  矜琥はくです 」

『 いい名前〜 』

 

がふっ

 


 よく 芋るず 凄い 顔 が 敎っおる 。

『 ふふっ、どうしたの

あ、もしかしお芋惚れた 』 笑

「 ち、違いたす っ、そんなわけ、 」

『 矜琥くん、初めおでしょ 』

「  ハむ、 」

『 じゃぁ、たずはじっくり慣らそうか 』

そう蚀っお 、 ロヌション を 手 に 垂らす 。

片手は 、  俺 の ズボン を 䞋ろそう ず しおいた 。

「  ん 」

焊れったい の は 嫌だった から 、 ズボン だけ 脱いだ 。

黎さん は 、 それを 芋お 興奮  したように笑う 。

『 積極的だねぇ❀ 』

「 焊れったいのが嫌なだけです 

あず、その顔やめおください。

倉態芋おるみたいでムカ぀きたす 」

『 ありゃりゃ すっげえ毒舌 笑 』

抌し倒された 瞬間 、 䞋半身 に 黎さん の 冷たい手 が 圓たった 。

それに 、 びっくりしお 、 ぀い 倉な声 が 出る

「 ひゃ っ 」

黎さん は 、 くすくす 笑っお 指 を 入れおくる 。

「 ん” っ、ぁ っ ❀ 」

意識 しなくおも 、 倉な声 が 出おしたう 。

黎さん は 、 俺の顔 を 芋お ニダッ ず しおいる 。

『 ただ、少ししか入っおないよ 』

「 んん うるさ、ぃ です 、 」

『 はは、口悪いなあ 

もっず意地悪したくなる ❀ 』

奥 たで 、 黎さん の 指 が 入っおくる 。

だめだ 
 声 、 出る 
 っ

「 ぁ” っ、黎 さっ、ぉく やら”っ、❀ 」

『 えヌこんな欲しそうな顔しおんのに 』

「 そん、な顔しおな、っ  」

 

ぐちゅ っ、くちゅ っ❀

 

嫌 な 音 が 郚屋䞭 に 響く 。

黎さん は 楜しそう に 指 を ゆっくり 動かす 。 本圓 、 焊れったい 
 。

「 ぁ”~っ ❀ 黎、さ っ 焊れった っ、❀ 」

『 ん〜かわい〜顔芋るために、わざず焊れったくしおんだよ 』

たじ 
 ふざけんな 
 

「 ぅ” やだぁ っ、焊れったいのいや、っ  」

『 敬語どうした〜笑 』

䜙裕 そうに  笑いやがっお 
 むか぀く 
 

 

くちゅ くちゅっ くぱぁっ ❀

 

開いたり 、 奥に入れたり 、 指を曲げたり 。

本圓に 、 なんで こんな こずにぃ 


 

 

「 ぅあ” っ、❀は、ひ っ んぅ”~ っ、❀ 」

『 むけなくお苊しそうだねぇ  』

「 っ そう、しおんのはっ、❀黎さ、でしょ っ んぁ” っ、ぁ”~ 、❀ 」

『 ふふ、そうだね 』

『 焊れったいの、嫌なら可愛く オネダリ しおみよ❀ 』

「 ぞ ❀ 」

『 んだから、可愛く

オ ネ ダ リ ❀ 』

「  っ、可愛い、ずか 

よく分かんないです  」

そう蚀っお 、  顔 を  背けおも 黎さん は 顎を 持っお 目 を 合わせおくる 。

『 じゃぁ、セリフだけ考えおあげる。

それをかわいヌく繰り返しお良い 』

「 はぃ  」

『 「 むかせおください、お願いしたす 」はい、どヌぞ 』

「 むか、せお くださぃっ お願いしたす っ、❀ 」

『 ん〜  ダメ❀ 』

はあ

お金持ち だから っお 調子 乗り やがっお 
  この 
 っ、

「 な、なんでぇ、っ 」

『 えろさが足りないっおいうか 

 もっず泣いお欲しいっおいうか 』

「 なん、ですか それぇ  」

『 ふふ、泣けないなら泣かせおあげる❀ 』

 

ぐぷ っ、ぐちゅっ ぐちゅ 

 

「 ぅあ” ❀ は、 んん”~ 、❀

あ”っ ぅ”~ 、ん っ、ふ  」

『  っ、声えろ ❀ 』

むけそうなのに 、 むけない 。

所謂 、 寞止め を されお 正盎 くっっっそ キツむ 。

䜕回 も 寞止め しやがるから 
 。

『 かわい〜❀ 目に涙溜たっお、頬も赀くっお ❀ たるで俺のものみたい  』

「 あぇ ❀ 」

『 んふ、かあいいよ その蕩けた顔❀

そろそろむきたいね笑 』

「 っ むきた っ、❀ 」

『 じゃぁ、もっかいオネダリしおみる

今なら、成功するよ。

だっお、俺奜みの顔だから❀ 』

『 ほら、蚀っおみお 』

「 むかせお、くらひゃぃ ❀

おねが、したす っ、❀ 」

『 いヌよ❀ 』

 

ぐちゅっ ❀ くちゅっくちゅ ぐぷっ ❀

 

「 お”っ ぁ”~❀ぉぐ っ 指きたぁ~ ❀ 」

『 きもちぃねぇ❀ 』

「 ひ、っ ❀ きもち っぃ❀  」

『 玠盎でよろしい❀ 』

ぐちゅ”っ❀くちゅっ くちゅ❀

「 ぁ”~ ❀は、ふ っ、んぅ”っ ❀黎、さぁっ むきた っ、❀ 」

『  ふふ、いいよむっお❀ 』

それから 、 指 だけ で 䜕回 も むっおしたった   。

 

 

 

𝐹𝑖𝑛.

 

もう二床ずこヌゆヌの曞かない

めんどい。疲れる。しぬ

この埌は、もう君らの劄想に任せおいいよねね

 

 

うわあ 読み返すず、めっちゃハヌト祭りじゃん 



この䜜品はいかがでしたか

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コメント

1ä»¶

ナヌザヌ

぀いでにおやすみ

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