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ぶれん
1,915
妄想
え、喘ぎを書く時は「///」使わない方がいいらしい。その方がえろく見えるらしい。知らんけど
ちゅうい!
🔞だよ
「 ぁ”~ッッ…❤︎ 」
『 今日、バイト何時に終わんの? 』
いつも 、 ゴム を 買って いく 常連 さん が 尋ねる 。
ついに 、 ナンパ まで してきたか 、 と 思った 。
… どうしようか 。 嘘 でも ついて おこうか 。
「 …11時ですね 」
今 の 時刻 は 7時 だ 。
本当 は 8時 終わり 。
常連 さん は 、 一瞬 眉 を ひそめた 。
『 本当は? 』
「 …本当、って? 」
『 いやぁ、嘘ついてんじゃないかなって 』
… なんで 分かるんだよ 。 この人 。
本当 の 事 言っても 1時間 しか 変わんない でしょ … 。
「 えっと…。…8時終わりですね 」
『 ふーん 』
すると 、 背を向けて コンビニ から 出ていった 。
はあ … 待ち伏せされてたら クソ 嫌だ 。
よし … やっと 終わった 。 … 帰るか 、
『 お、やっと来た 』
「 え”、え。待ってください。ずっと待ってたんですか? 」
『 当たり前じゃん?君、可愛いし。俺のタイプだからさ 』
本当 に なんなんだ 、 この人 …
… ゲイ なのか … ???
嘘だろ …
『 俺ん家行こ?ま、断られても無理やり連れていくけど〜… 』
「 お断りします 」
『 えー…じゃぁ、無理やり… 』
「 無理です。俺ん家で、ペット待ってるので 」
『 …ひどぉー、俺の “ 命令 ” 無視するとか 』
…? 何 言ってんだ … ? この人 …
『 俺さ、実は…… 』
ぇ … この人 有名 な 人 … ?? しかも 金持ち … 。
… なんで 俺なんだよ
俺 の どこ が タイプ なんだよ … ???
ますます わかんね … 、
『 だから、ね?
もし、恋人になってくれたら
色んなもの買ってあげるし… 』
く … っ 、 確かに 今 欲しいもの は 沢山ある … 、
どうする べき か … 。
「 し、仕方ないですね… 」
『 !やった 』
一気 に 常連 さん の 顔 が 輝く 。
『 じゃ、ホテル行こ? 』
「 …ほ、ほんとにヤるんですか…? 」
『 ん〜?当たり前じゃん? 』
そう言い 、 服を脱ぐ
鍛えられた 筋肉 に つい 目がいく 。
『 あ、そうだ。特別に君には本名教えちゃう。 』
「 ?本名、ですか? 」
『 うん。いつも使ってる名前は偽名。
本当の名前は、黎。 』
「 …黎、さん 」
『 そうそう。で、君の名前は?
ずっと気になってたんだよねぇ〜…
名札も、スタッフって書いてるし 』
「 …羽琥です 」
『 いい名前〜! 』
ぼふっ
… よく 見ると 凄い 顔 が 整ってる 。
『 ふふっ、どうしたの?
あ、もしかして見惚れた? 』( 笑
「 ち、違います…っ、そんなわけ、 」
『 羽琥くん、初めてでしょ? 』
「 …ハイ、 」
『 じゃぁ、まずはじっくり慣らそうか 』
そう言って 、 ローション を 手 に 垂らす 。
片手は 、 俺 の ズボン を 下ろそう と していた 。
「 …ん 」
焦れったい の は 嫌だった から 、 ズボン だけ 脱いだ 。
黎さん は 、 それを 見て 興奮 したように笑う 。
『 積極的だねぇ❤︎ 』
「 焦れったいのが嫌なだけです…
あと、その顔やめてください。
変態見てるみたいでムカつきます 」
『 ありゃりゃ…すっげえ毒舌…笑 』
押し倒された 瞬間 、 下半身 に 黎さん の 冷たい手 が 当たった 。
それに 、 びっくりして 、 つい 変な声 が 出る
「 ひゃ…っ 」
黎さん は 、 くすくす 笑って 指 を 入れてくる 。
「 ん”…っ、ぁ…っ…❤︎ 」
意識 しなくても 、 変な声 が 出てしまう 。
黎さん は 、 俺の顔 を 見て ニヤッ と している 。
『 まだ、少ししか入ってないよ? 』
「 んん…うるさ、ぃ…です…ッッ、 」
『 はは、口悪いなあ…
もっと意地悪したくなる…❤︎ 』
奥 まで 、 黎さん の 指 が 入ってくる 。
だめだ … 声 、 出る … っ
「 ぁ”…っ、黎…さっ、ぉく…やら”っ、❤︎ 」
『 えーこんな欲しそうな顔してんのに? 』
「 そん、な顔してな、っ… 」
ぐちゅ…っ、くちゅ…っ❤︎
嫌 な 音 が 部屋中 に 響く 。
黎さん は 楽しそう に 指 を ゆっくり 動かす 。 本当 、 焦れったい … 。
「 ぁ”~っ…❤︎ 黎、さ…っ…焦れった…っ、❤︎ 」
『 ん〜?かわい〜顔見るために、わざと焦れったくしてんだよ? 』
まじ … ふざけんな … !!
「 ぅ”…やだぁ…っ、焦れったいのいや、っ… 」
『 敬語どうした〜?笑 』
余裕 そうに 笑いやがって … むかつく … !!
くちゅ…くちゅっ…くぱぁっ…❤︎
開いたり 、 奥に入れたり 、 指を曲げたり 。
本当に 、 なんで こんな ことにぃ …
「 ぅあ”…っ、❤︎は、ひ…っ…んぅ”~…っ、❤︎ 」
『 イけなくて苦しそうだねぇ…? 』
「 っ…そう、してんのはっ、❤︎黎さ、でしょ…っ…!んぁ”…っ、ぁ”~…ッッ、❤︎ 」
『 ふふ、そうだね 』
『 焦れったいの、嫌なら可愛く オネダリ してみよ?❤︎ 』
「 へ…?❤︎ 」
『 ん?だから、可愛く
オ ネ ダ リ ❤︎ 』
「 …っ、可愛い、とか…
よく分かんないです… 」
そう言って 、 顔 を 背けても 黎さん は 顎を 持って 目 を 合わせてくる 。
『 じゃぁ、セリフだけ考えてあげる。
それをかわいーく繰り返して?良い? 』
「 はぃ… 」
『 「 イかせてください、お願いします 」はい、どーぞ? 』
「 イか、せて…くださぃっ…お願いします…っ、❤︎ 」
『 ん〜……ダメ❤︎ 』
はあ!?
お金持ち だから って 調子 乗り やがって … !! この … っ、
「 な、なんでぇ、っ!? 」
『 えろさが足りないっていうか…
…もっと泣いて欲しいっていうか? 』
「 なん、ですか…それぇ… 」
『 ふふ、泣けないなら泣かせてあげる❤︎ 』
ぐぷ…っ、ぐちゅっ…ぐちゅ…
「 ぅあ”…!?❤︎ は、…んん”~…ッッ、❤︎
あ”っ…ぅ”~…ッッ、ん…っ、ふ… 」
『 …っ、声えろ…❤︎ 』
イけそうなのに 、 イけない 。
所謂 、 寸止め を されて 正直 くっっっそ キツイ 。
何回 も 寸止め しやがるから … 。
『 かわい〜❤︎ 目に涙溜まって、頬も赤くって…❤︎ まるで俺のものみたい 』
「 あぇ…?❤︎ 」
『 んふ、かあいいよ…その蕩けた顔❤︎
そろそろイきたいね?笑 』
「 っ…イきた…っ、❤︎ 」
『 じゃぁ、もっかいオネダリしてみる?
今なら、成功するよ。
だって、俺好みの顔だから❤︎ 』
『 ほら、言ってみて 』
「 イかせて、くらひゃぃ…❤︎
おねが、します…っ、❤︎ 」
『 いーよ❤︎ 』
ぐちゅっ…❤︎ くちゅっくちゅ…ぐぷっ…❤︎
「 お”っ…ぁ”~ッッ!?❤︎ぉぐ…っ…指きたぁ~…ッッ❤︎ 」
『 きもちぃねぇ?❤︎ 』
「 ひ、っ…❤︎ きもち…っぃ❤︎ 」
『 素直でよろしい❤︎ 』
ぐちゅ”っ❤︎くちゅっ…くちゅ❤︎
「 ぁ”~ッッ…❤︎は、ふ…っ、んぅ”っ…❤︎黎、さぁっ…イきた…っ、❤︎ 」
『 …ふふ、いいよ?イって?❤︎ 』
それから 、 指 だけ で 何回 も イってしまった … 。
__𝐹𝑖𝑛.
もう二度とこーゆーの書かない
めんどい。疲れる。しぬ
この後は、もう君らの妄想に任せていいよね??ね??
うわあ…読み返すと、めっちゃハート祭りじゃん…?
コメント
1件
ついでにおやすみ