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こんにちは、ぴーすです
甘々書きたいけど、難しかったです
今回の話ではbnqnで書かせて頂きます
※ATTENTION※
・完全二次創作となっておりますので、御本人様とは一切関係ありません
・口調が掴めず、おかしいところがあります
・誤字脱字があろうとも直しませんので、注意等しないでください(許して)
では、本編へ👇️
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最近、ストレスや疲れが溜まりだしたせいか、よく眠れない。
コンディションが整わない。
だけど、心配はさせられない。
bn「qn、最近顔色悪くない?大丈夫?」
qn「…そうですか?、別に何もありませんよ。」
bn「、ならいいんだけどさ…遠慮しないでね。」
嗚呼、こんな事で心配なんてさせたくないのに。
勘が鋭いなぁ。
いつもはおちゃらけなキャラなのに、こういう時だけ…
まるで、フィルターでもかかったのかのようだ。
はぁ、眠れない。
また…”これ”で、寝よ。
俺は睡眠薬の入った瓶を取り出し、蓋を開け、錠剤を喉へ放り込む。
ゴクン・・・
すぐではないが、段々眠気がやってきて、気絶したかのように寝た。
bn「……………」
qn「…ん、もう朝か……」
軽く欠伸をしながら、リビングへ向かった。
bnさんは先に起きていたらしく、ソファーでテレビを観ていた。
qn「bnさん、おはようございます。」
bn「あっ、qn……おはよ。」
何か言いたげな顔をしていた。
なんだろうか…聞いてみよう。
qn「bnさん、何か言いたい事でも?」
bn「………俺さ、昨日見ちゃったんだけど、”これ”…」
瓶を見せてきた。
もしかして……昨日見られていたのって、これか…
qn「…最近すぐに眠れなくて、だからそれ飲んで寝てました。」
bn「そっか、そっか……おいでqn。」
手招きされ、bnさんの隣へ座る。
ポン、ポン。
大きくて、ゴツゴツしたその手で、俺の頭を優しく撫でた。
少し微笑んで、俺の顔を覗き込む。
その瞬間、何故か涙が溢れ出た。
安堵によるものだろうか。
bn「…!、qn?……辛かったんだねぇ、気付けなくてごめん。」
qn「、ぅ゛ッ……bn、さん゛……」
bn「よーし、よし、大丈夫だよ。」
bnさん、大好き。
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個人的に満足しました
というか……思ったよりすぐ書けてしまった笑
まぁ、亀投稿よりかは不定期投稿ですね
ではさようなら👋