テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どうもみんなだです!!
今回最初はrirさん視点でお送りします
途中でmmさん視点に変わるので
その時にmmさん視点と表示しますので
では!!どうぞ!!!
mmさんの能力の家の中にいます!
gso「快適ですね〜〜rirさんは
何食べますか?」
「う〜〜ん、、なら私は
スパゲッティでも食べようかな?」
gso「いいですね!!私は、、
うどん食べます!」
「恐竜って人間の食べ物食べれるんですか?」
gso「まぁ一応恐竜でもあり
人間でもあるので」
「そうなんですね?」
gso「そうそう!!聞きたい事が
あって」
「なんですか?」
gso「mzrさんについてです」
「私とmzrさんは親友でよく
能力者同士でもあったので
よく一緒に遊んでいたんです
ただ、、私が毒の能力だと
わかると、私を追放しました
私がいた村は昔人間達によって
毒ガスをまかれた経験があるためです。
それから私は逃げ惑う日々で
森で能力者ハンターに追われていて
撤退して行きました、、それで
師匠にあったのです」
gso「なるほど、、、今雪原に
向かっているらしいので
それまではゆっくりしましょう」
「はい!!」
こっからmmさん視点いきます
え、、、、
私は絶句した、mzrさんと
思われし死体があった、
私は死神だ、、生死に
関わる能力を使えるが、、、
この事をrirさんに伝えるべきか、、
いや、、、伝えないでおこう
そして私が復活させたあとにも
mzrさんを口封じしておこう、、、
私は能力を発動する
「mmntmr」
と言う事で短いですが
一旦終了です、、、
みんなをどう出せばいいかわからない、、
多分次から戦闘シーンが多くなるかも
深夜なんで誤字あるかも、、、
ではおやすみなさいー!