テラーノベル
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29,549
こんにちわ!お久しぶりですみなさん。
実はお恥ずかしながらアカウントがログインできなくなり、今まで考えていた下書きも全部そちらへ、、-_-
これからはこちらのアカウントで続きを出していけたらなと考えております
何卒よろしくお願いします
さてまずは今までの話をまとめて出していけたらなと思います
私も利用者なので広告が入ってくるのがとても嫌なので少しだけ分けて一気に載せちゃいます
まずは1〜9話までをどうぞ
メイン:crazy raccoonxrdにするつもり
もう需要ありすぎるのに誰も書いてない (涙)
口調注意
初心者
地雷さん気をつけて
エセ関西弁あり
ご都合歪み→→→→→猫化
ぱち(目開
ふぁーあ(欠伸
朝か一何時だろ
(時計見
え、早
6時に起きるとか規則正しい生活すぎる俺
よいしょ、
ん?なんかいる、?虫かな
ふと頭に違和感を感じて触ってみる
するとそれはふわふわした感触だった
え?ふわふわ?
なぞるように触ってみると
おそらくこれは、、
ぴょこ(動
ね、猫、?
寝起きの頭で今の状況を整理しようと必死に考えてると
ゆらゆらと視界の端に何か見える
えーっとまさかだけど、、
ふりふり(揺
、、、
猫耳もしっぽも生えてるよ、、
俺今年33なんだけど、、どゆこと????
『はああー(呆』
まだ頭まわんないから一回顔洗お
(洗面所go
ぱしゃぱしゃ(手洗
ボン!!!(煙
水に触れた途端、煙に包まれた
!?(鏡見
『にゃう、?(え、?』
とゆうわけで完全に猫化しましたー
えまじでどゆことかな??
『にゃにゃうにゃにゃうにゃ、』
“ どうやって生きていったらいいんだ、”
『に”やーう!!!!』
“あー!もう!!!’
『うにゃにゃんにゃ、、』
“人語話せない、、”
『にゃーにゃににゃ、、(血涙
”もーいやだ、、”
ご飯も作れないし、(てかまさかキャットフードしか食べれないとか言わないよね?)
車も運転できないからどこにもいけない し、、
エエ?(マスオさん)
どうしろってゆうんだよ
プルルルル、プルルルル
「あー?どしたー?」
『にゃうにゃにゃ、うにゃにゃん』
”あ、きょーさん、きづいて一助けてー”
「ん?猫?なんで猫の鳴き声するんや?
てか、らっだあー?なんで黙っとんねん」
『んにゃーにゃにゃにゃ!』
“黙ってるんじゃなくてしゃべれないの!”
「あいつ、猫アレルギーよな、?」
「、、、今からそっち行くわ」
『にゃーにゃん!!』
“きょーさん!!(キラキラ”
持つべきものは運営ってこつ
kyo視点ーー
ピーンポーン
『、!!にゃーー!!』
テトテト、と犬猫特有の爪の音がする
なんで猫がいるんや?あいつアレルギーって自分でいってたよな?
ふう、大変なことになってないといいけど
カチ、と音がなる
だが一向にドアが開かない
聞こえるのは チャカチャカという音だけ
「ん?なんや?」
もどかしくなってドアを開けてみると
ガチャ、となって開いたところに見えたのは
猫だった
『なおーん』(座
犬猫ってドアノブ開けにくいらしい(コソ
『なおーん』(座
「なんやお前、らっだぁみたいな鳴き方やな」
『にゃ』
「ドア、開けてくれたん?」
『にゃ』
らっだあの家なのにらっだあがいない。
こいつはなぜか俺の話してることがわかる。
うーん、嫌な予感しかせん、、
「お前、らっだあ?」
『にゃ』(頷
「うーん、といっても、、お前、どうするんや?なーんもできんのやろ?」
『にゃ、』
「ご飯は?食べたん?」
『にゃーにゃ』(首振
「買ってきたるわ」
「あ、キャットフードの方がええか?(笑)」
『にゃー!!』怒
「はいはい、買ってくるわ」
ガチャ
「はい、ただいまー」
「カップラーメン買ってきたで」
そう言いながらあいつの方を見ると
部屋の端で首を振っている
匂いが強すぎてだめなのだろう
「まあ、そやろな」
「お前にはキャットフードがお似合いやで笑」
と言いながら皿に入れる
俺は先ほどのカップラーメンを食いながら
隣でキャットフードを食べているこいつをどうしようか考える
いつまでこの姿なのかわからない
数時間、あるいは数日間かもしれない
できるだけ同じ人がずっと居れた方がいいなぁ
猫ってストレス抱えやすそうやし、、まぁ知らんけど
「俺も昼から用事あんねんなー」
『にゃ』
「みどりも実家だし、」
『にゃ』
「れうさんとこんちゃんは配信あるゆうてたからなー」
『にゃ』
こいつは分かってるのか分かってないのか
「うーん、」
プルルルルプルルルル
p「はい、もしもしこちらペいんとです!」
「あ、ぺんさん?この後から数日ぐらい暇ですか?」
p「どしたんですか?一応撮影とかあって暇ではないですけど、」
「あー、りょーかいす、あざしたー」
p「ええーなになn」
(プツ
そんなこんなで俺の知人は全滅
がちでこいつどうしよ
「らっだぁー?誰かおらんの?暇な人」
『にゃーにゃう』
「いやわからんて」
らっだぁのスマホから調べた方がはやいか
「らっだぁー、スマホ見るで一」
『にゃー』
そう声をかけるとタタタタと寄ってきた
かとおもうとスクロールし始める
プルルルルプルルルル
プルルルルプルルルル
d「あ〜?もしもしだるまですけどー」
突然の電話、らっだあからとは珍しい
返事をしてそんなことを考えていると
『にぁにぁうにゃー、なおーん』
k「いや、だからそれ何言っとるか分からんて」
「え??だ、誰?」
『ニヤニャウニャニヤ〜』♪
k「あ、こんちわ。らっだあの知り合いの金豚ちゅーもんなんですけど」
『ニャニヤニャニヤニヤ〜」』♪
「はあ、」
『ニャーニャニャニャニャニャニヤ』 ♪
k「こいつ今ちょっと色々あって猫になってまして」
『ニャニャニャニャ〜』♪
「はあ、」
『ニャーニャニャニャニャニャニャ」♪
「、、え、??」
『ニャ〜ニャニャニャニャ!!』♪
k「いやうるさ、歌ってないでしゃべれ」
「、??」
『にゃーにゃーにゃー』
だーるーまー’
『にゃんにゃにゃー』
“たすけて一”
「え?まじでこれらっだぁなん?
この猫の鳴き声のやつ?」
k「あ、そうっす」
「ええー、まじなんか笑
で、どしたんすか?」
k「いやーこいつ今なんもできなくて、ご飯とかキャットフードだし、お水とかも自分でできないんすよ」
「あー、たしかに」
k「そうなんすよ、それで、いつまでこの状態続くか分からんし1週間くらいひm、うう”ん、時間がある人を探してて」
「おっと?」
k「なんですけど、俺の知人全員全滅しちゃって、そし たららっだあが電話かけ始めて」
「でたのがだるまさんだったって感じっすね」
「あー、つまり、暇だと思われとる感じや?」
k「まあ、こいつが」
『なおーん』
「なおーんやないねん、くそじじい」
『にゃ”ーーー!!!(怒』
k「あー、もう怒らんでええからじじい」
『にゃー!!』(怒フイ
k「あ、すねた笑」
「笑笑」
「あ、それと、返事ですけど全然だいじょぶっすよ、“ひま”ですよ!!」
k「笑、ちょっと怒ってます?笑
「じゃあ、この後家に行ってもいいすか?」
「おけすー、電話番号教えてください
後で住所送っとくんで一」
k「りょーかいすー」
ポチ
部屋片付けよ、あ、あいつらにも言わんとな
ま、あとからでええか
てか、猫て笑
何してんあいつは
掃除機かけよ
キャラ多いので補足
m→もんど s→せりー b→ばにら
a→ありさか c→しすこ r→ラス
敬略称
「なーなー、今かららっだあくるから片付けてくれん?ここ」
m 「ええー、メんどくさい」
s「らっダならいいよこれで」
b「え、らっだあさんくるの?」
「そーそー」
「だからおまえらもだぞ、聞こえてないふりすんなや」
a「ええー今いいとこやから待って」
r「え?なニ?なんかゆった?」
「だーかーらー、今かららっだぁ来るて」
r「え!!ほンと?」
c「え、だおさんくるの?お菓子あったかなー」
「あ、たしかに(脳死」((食べれないこと気づいてない
ピンポーン
「はーい」
ガチャ
「あ、ども」
k「あ、どもっす」
チャリ(鈴(座
『なおーん』
「、、、え?これすか?」
k「あ、コレっす」
「、」
「え?」
k「え?」
グレーの毛並に照らされると少し青に見えるような黄色で、瞳は澄み渡るような青で形成されているその猫。
いや、これ??
「いや、かわい」
「これほんまにらっだぁすか?」
k「あ、そうっす」
「なんか、、一生このままでもいいけどなお前」
『、、(怒』(爪出
「嘘ですやん。馴れ合いですやん」
『フン(」
k「笑笑」
「じゃ、いいすか、頼んじゃって」
「あ、おけす、預かりますねー」
k「なんかあったらまた連絡ください」
「りょーかいす」
「はい、よいしょ」(抱
『にゃ、?』
「お前、外で歩いた足で家入れさしてもらえる思うなよ」
「一旦体洗うか」
『なう、』
ガチャ(入
「はい、ただいまー」
「「「おかえりー」」」
らったあを抱き抱えながらお風呂場へ直行する
乾かし終わった毛に金豚さんが持ってきていたバッグの中からくしをみっけたからそれを使う
『んなう、♪ゴロゴロ』
「笑」
気持ちよさそうに目を細めているのは見ていて癒される
あ、そだ
仰向けにして
「な、らっだあ、ちょい失礼。」
『?』
スウウウウ(吸
『にゃ!!!!?』
びっくりしたあとちっちゃな手で俺を叩き始める
まあ、なーんも痛くないんやけど
プハ
『ん”なアーーー!!』
終わった後すぐに、俺の手から抜け出して威嚇
「笑、一回やってみたかったんよな、猫吸い」
『怒』
「ごめんて笑、はいはいブラシせんでええんか?」
と、ブラシをあいつの背の高さで止めておく
すると、自らすり寄ってくる姿はかわいいと思う
中身がらっだぁじゃなければ、の話やけど。
お風呂、ブラッシングを終え、再びリビングへ
膝の上に乗せて二つあるテレビの右でやってるありさか
ラスシスコのばろを見る
結構ウチもでかくなってきて4台のパソコンとそれが分割で表示される大きなテレビがある
それが右と左。
俺とは反対にこいつは左のもんせりばにのエペをみてる
a「うわー今のもうちょっと早く動いてたらなぁー」
「くやし」
「いや、でも結構良かった方だと思うで?」
c「そうそう、あれは壁で見えてなかったからしょうがない」
r「まぁ、gg」
b「2枚やった2枚やった」
s「おっけーグレなげるよ」
m「こっチいない」
m「あ、イるわ」
m「やり」
「あとはセリーのほうかも、?」
s 「あー、あしおとキこえるわ」
S「やりーはい、ないスー」
m「ナいすー」
『にゃんにゃー』
“ないすー”
b「ないすなーいす」
b「ん?猫?」
「なんか猫の鳴き声しなかった?」
a「え、したー」
c「猫紛れ込むことあるマ?笑」
「え?猫ならここにおるけど」
『にゃ』
「「え???」」」」
「「「え?
全員がこちらを見つめる
え、何これ気まず
ま、いーか
チャリ (鈴
『んなう、(手ペロ』
d「あ、そーゆえば猫アレルギーなやつおらんよな?
あったら困るんやけど」
だるまが俺を撫でながらみんなに問う
いや、え?
a「いや、いたとしてもう遅いわ」
うんうんそれな
C「てかどした?なんで急に猫つれてんの?笑」
え、あれ?
r「え、らッダーさんは?」
これーこいつ言ってない?もしかして
とか考えてると顎のところなでなでしてくる
くそ、めちゃいいぞ、もっとやれ
『ゴロゴロ♪』
d「え?こいつやで」
てか、やっぱり言ってなかったんかい
だるまの発言を聞いたやつらはs「はイ?」とかa「とうとういかれたか、お前も」とかいってる
d「いや、だから、」
『‼︎ビクッ』
急でびっくりしたけど俺を優しく持ち上げながらだるま は説明してくれる
d「なんかーこいつの友達から連絡きて原因はその人も突然でわからんのやけど、
とにかく、1週間くらい見積もって預けてくれないかって」
d「まあ、俺ら誰かは暇やろーし、なんかかわいそーやから預かってん」
周りで「ふーん」とか「ヘー」とかそんな心許ない返事がたくさん聞こえてくる
これ絶対信じてなーい
s「らッダー?」
『にゃー?』
はーい?’
b「なんか伝えたいことある?」
『にゃにゃにゃんにゃにゃう』
‘まじでご飯とトイレだけはさせてくれ”
m「あなたハおじサンですか??」
『んに”やーーー!!』
”はいぷっつーん”
m「ふハハハw」
a「年齢は?笑」
『んな”アーーー!!』
“っw、こいつ、!!’
r「すきなたべものハー?」
『にゃにゃにゃにゃんにゃーにゃにゃにゃーん』
“いつもは唐揚げだけど、今はキャットフード”
b「今年の抱負をどうぞ」
『にゃっにゃー、にゃんにゃんにゃ』
“やっぱりー、早寝早起き”
c「俺 一言」
『にゃ、wにゃんにゃ』
“え、?笑おもろい
d「、っふ笑 なーんもわからんのおもろ笑笑」
いや、言わせといて??
てか最後らへんのはなに??まじで笑
c「えー、これ種類なんだろ」
b「え、調べよーよ」
パシャ(写真
今の時代は便利だ、写真を撮るだけで全てがわかるのだから
そして、俺はどうやら【ラグドール】と言うらしい。(英語で意味するのは人形という意味、だそうです)
そしてなぜ過去形なのかというと
b「癒されるー」
ばにのベットに寝かされているからです
あれからわいのわいのとあり、まあ、夜なんでねもう寝ようと言う話になり、俺をどうするかとなって、じゃんけんで勝ったのがばにさんですおめでとう
まぁでも、こーんな近いとは思わん
b「かわいいー」
声が良すぎてねれるくそ、
てかめっちゃゆっくり撫でてくれる寝れる
とか思ってたら
『え?ええあえええ??」!!
朝、叫ぶことになるとは
少し番外編(寝る前に遡る) ーーーーーーー
「よーしよし、きもちーなー」
『ゴロゴロ♪」
まさからったぁが猫になって家に来るとは思っとらんて誰も
だるまあいつ説明適当やし
ま、でも
『んナーー』♪
かわいいしいっか
s「おーらっダとありさかやんけぇー」
「おーなんだどした」
しばらく撫でてたらせりーともんどがきた
m「いや、なでにキた」「そウ」
今、成人男性3人、みんなでなでなでしてる
まあ、軽く地獄絵図か?
まあでもらったあも喜んでるしそんなことないってこと で
『ゴロゴログルグル~♪」
「っふ笑」
m「なニ」
s「どしタの?」
「いや、なんでもない笑」
らっだあのしっぽがわかりやすく上でゆらゆら揺れているのは、黙っておこう。
『、ふぁ~」(欠伸
朝だ、まだねむいー、
なんかいつもと違う匂いする気がする
なんでだろ、
まいっか、ねむ、、二度寝だー
そして俺はもう一度寝付けるために、寝返りをうった
のがダメだった
ちゅ、
!?
あまりにも突然の出来事だった
まだ寝ぼけている脳
そして、目の前にいるのは寝ているばに
今、、おれ、、
思い返すと顔が熱くなってきて寝ようと思ってたことも忘れ、ベットから飛び起きる
思わず口に手をあててしまう
うそでしょ、俺の、はじめてが、、!
ばにと、、
b「んん~、らっだあさんおはよぉ」
さっき起きた出来事なんて知らない彼は何事もないように俺に話しかける
『あ、え、おはよ、』
b「てか、戻ったんだねぇ、よかった」
『、あ、」
そうだ
そういえば俺は先日、猫だったのだ
さっきの出来事で吹っ飛んでいたいくつかの違和感、そういえばここ、Crの家か
てか猫じゃない!!喋れる!!!!!!!!
b「あ、でもみみとしっぽはそのままなんだ」
『え?』
じがたい言葉を発せられ、絶望する
いや、わんちゃん猫ちゃん嘘であれ、!!
さわ
ぴょん
、、
ある、、もーーーーーなんでだよ
b「ふふ笑」
ネガティブなことばかり思っているとばにがまだベットの上で、こちらを見ながら笑っている
『なに、?』
b「いや、、笑分かりやすいなって笑」
『、なにが??』
b「んーん笑なんでもなーい笑」
『なんだよ!!!気になるやつやめて』
b「ほら、朝ごはん食べに行こー」
『逸らしたでしょ、話!!!』
そんなこんなでばにとキスしたことはすっかり忘れた
b「キスぐらいで焦ってるの、うぶだね、らっだあさん♪」
『おはよー』
c「おはよー、って、あれ?なんか、ちょっと戻ってる」
a「おはー、ほんまやん、戻ってる」
d「えー、あんままでもよかったんやで?」
『お前はだまれ』
a「でも、おじさんが猫耳か一笑」
『お前もだまれ』
しすとありさかがご飯を作ってる間に各々携帯やらテレビやら、、ゴロゴロしている
d「あ、てか、戻ったんならもう帰ってくれてもいいん やで?」
『えー、でもまだ耳としっぽ戻ってない』
d「お前、さてはご飯出てくるからここに居りたいわけ やないよな?」
『、、、いや?』
b「いや、図星すぎる笑」
『だって食べたことないしー、待ってるだけで手作りご飯とか、ずるいにも程があるぞ』
b「ちなみにめっつつつちゃうまい飯」
d「それ俺ら毎日食ってる★コツ」
『それむかつくね』
a 「なんで俺らの飯でお前らが威張っとんねん笑」
d「ありさかたちが作る飯は俺が作る飯」
c「いやジャイアン?」
r「おはヨー」
s 「おハー」
m「はヨ」
「「「おはー」」」
b「俺お茶とってこよ」
d「あ、俺も邪魔してこよー」
『笑』
『みんなおはよー』
s「あれ、らっダ、?」
『はい、らったあですー」
r「あレ??」
m「もどッたの?」
『戻ったー』
s「まアでも、まだみみとかついてるね」
さわ
『!?うに”や!!』
「「え」」
『、っえ、』
急に触られたことにびっくりもしたが
触られた時に声が出てしまった
それも猫っぽいやつ!!!
これは、黒歴史になる、、さいあく、
s「え、いマ、、」
『あーーー!!!ご飯できたかなー!!!!俺も見に行ってこよー!!!!』
深く掘られる前におれは逃げる!!!!
S「いま、ナいたよね、?」
m「ウん。」
r「ニャーっていってた」
「かんかくとかあるんだねアレ」
r「らっダぁさんかわいかった」
s「ネ」
m「ウん」
r「しっぽとカどーなんだろ?」
s「きょー、たメしてみる?」
m「アり」
r「じゃあ、きょうのジャンケン、さんにんのだれかぜったい力と。」
「オケ」
a「じゃあ、はい、せーの」
「「『いただきまーす』」」
ふ笑、めちゃ目キラキラさせてる
かちゃ
お、それ食べるんだ最初
ぱくっ
『う~んまッ!!!』キラキラ
めっちゃしっぽ振ってる笑笑
「、笑、ならよかった⤴︎」
『てか、ふいふってりょほりできたんだね」
モグモグ
「できるわっ!!てか調理免許持ってる♪」
『ほえー、すご』
a「え、らっだあ?俺も作ったけど」
「あー、はいはい、ありがとー』
a「はい一棒読みならもうあげませーん」
『あー!笑うそうそ笑めちゃうまいよ、ありがとねぇ』
ニコ
a「、、許す」
『ふは笑あぶねー』
なんか、ありさからっだあに甘くない??
m「あ、ソれおれがクいたかったやつ」
s「はいーはヤいもんがちー」パク
m「ハ??」
『笑』
r「バにー、まよとってー」
b「はいはーい」
d「あ、俺にも一」
b「もーー」
あーーおいしかったー
正直、めちゃめちゃ美味かった
こいつらゲームもうまくて料理もできる、、
くそ、やるな
{それに比べてお前は、}
『はい??』
d「え?」
『あ、なんもない』
なんか聞こえた気が
『てかー、なんか、お前らずるいわ」
c「笑、急に笑、ちなみに誰?笑」
『お前とおめーだよ』
a「うえ!?俺すか!」
『ゲーム上手いのに料理もできるのはダメだわ』
c「なんで!?笑」
a「らっだあ料理できないん?」
『、、できるし』
c「ほんとは?」
『デキマセン』
c「笑笑」
a「だろーと思ったわなんか」
a「今度教えるから一緒やるか?」
『えーいや、いい』
a「は??なんなんこいつ」
『めんどくさい』
a「強制で今度作らせるからな」
「ええーー』
「らっだァー」
『ぐえーー』
『もーなにモンドー』
ソファーで座ってスマホを見ていたらモンドたちが来た
s「オれも一」
『うわーきついよー』
r「おまえらーらっダぁさんこまってルやんー」
とか言いながらラスも来たそうな顔しないで笑
「んふ笑ラスもおいで?』
r「!!らっダぁさーん!♡」
『ぐわー』
前にラス、左にせりー、右にモンドで挟まれながら
俺は今、一緒にホラゲーをさせられています
『まってまって、来てない!?来てる来てる!!!やだやだやだ!!』
『、、あれ?来てない』
m「らっダァー、うそはよくないっテー」
『ちが、いたんだもん!!そこに!!』
m「フーン、」
r「ほらーらっダぁさんいくよーー」
『はぁーい』
と、いつの間にかすすんでいて、そしてなぜかいつの間にか俺が先頭だった
そのとき下がっていれば、、
部屋のドアを開けると
ベタベタベタベタベタベタ!!!
『うわああああああ!!!!』
s 「www」
r「さけビすぎww」
m「フハwうるサw」
『はーっ、は一っ、こわかっだ』
「おつw」
s「らッダーやっぱよわいネww」
r「またやりターい」
『もう、、やだ、、』
てか、もう1時前か、、
そーいえば
『もうみんないなくなっちゃってる』
s「そりゃあネw」
r「みんなはいしんトカねたりとかしてる」
『そっかぁ、、あ、てか俺どこで寝ればい一の?」
m「ン?おれらんとこ」
『俺ら?3人で寝てんの?笑』
r「うん、なんかこいつらがケンカして、かべコワしたからしゅうりしないといけなクなった」
『うける笑なにしてる?笑』
s 「だってコイツが」
『あーごめんごめん聞いたのが間違いだった』
てことでkrの部屋に来たんだけど、、
いや、
『ひっつつつっろ!!!!』
r「まぁー3にんだかラねー」
『まあーそれにしてもだけどね』
s「まあーまアーもうねよー」
『はーい、』
r「オレとなりー」
m「ウイーー」
s「あアーー!!:」
『ちょ、なに笑てか、せり一声でかい!
寝てるかもなんだから静かにして!!』
s「いや、それハだいじょブ」
r「オレらもはいしんしゃだし、ぼうおんくらいシテあ る」
『あ、たしかに』
『ならいっか、ねるぞー』
r「はーいおやスミー」
m「スミー」
s 「オヤすみー」
みんなに挟まれて暖かくなる
そしてあちらの世界に行くか行かないかを彷徨ってると き
さわ、
ビクッ!
耳に何かあたった気がして後ろを見ると、ラスが抱きつきながら頭を埋めていて動けなかった
代わりに耳に当たりまくってしまい、逆効果に
『ッツふ、ふぁ、」
彼が息をするたび、吐息が鼓膜を振るわせる
すー、すー、
ブルッ
背中に何かが走るのがわかる
『、ん、う、ふツ、ふツ』
あまりにも声が我慢できず、これを聞いて起きてしまうかもしれない、聞かれたくない、という思いで起きあが ろうとする
ふに、
『んにや”うツ!?』
顔を向けていた方にいるモンドが、俺のお腹で、何かを探るような動きをした後、己の意思とは関係なく動くしっぽを捕まえた
探していたのはそれだったのかはわからないが
しっぽをつかんだっきり、むぎゅむぎゅ握ってくるもんだから耐えられるわけもなく、
『ふぁツ、ひンッ、つあ、や、だあ』
m「ソー、らっダァ、うるさい」
『いや、おきてんむッ』
黙らせるようにモンドにキスをされる
『んあ、んむ、っん、』
ふーーー
モンドに声をきかれまいと耐え忍んでいたのにラスに息をかけられる
『んはッ、、はあ、はァっ』
『おまえらッおきてる、やん、、』
s「おれもマーぜて?」
『んやッ!やっ、にやうう、♡しっぽもみみもや だあツ』
s「じゃあーココがいい?」
するとキスし終えたせりーが触ったのはおれの乳首
くにっ
『ひゃぁ!!』
m「wらっダァくそざこやんけえ」
『んう、ざこ、じゃな、い、んあッ!』
ぴんっと弾かれると同時に声が漏れる
いつの間にか流された服、頭になった己のモノ
知り合いに囲まれているという事実
全てに理解が追いつかなくてなにも考えられない
r「じゃあ、キョーはうしるだけでイケるよーにな ろ?」
パチュッバチュッバチュバチュ
『んあッ、♡ぁん!♡ん、♡ふぁ、♡やだ♡やだやだッ♡ またッ♡イッツツツツツ~~~〜〜♡♡♡』
ビュルル
パチュパチュパチュ
『やだぁ!!♡もう、♡イぎたぐ、ないッ♡んぁあああ”~~♡♡♡』ビクビクキュウウ
s「んっ、デるッ」ビュルルルルドプッ
『んんう”~~!?♡♡』ビュルルルル
『はあツ、はあッ♡も、やだあ』
r「らっダぁさん♡まだバテちゃだめだよ?」
『んえ、?』
そういうと俺をうつ伏せに寝かせる
休ませてくれる、とも思ったのも束の間
ズッチュンッッ
『お”っッッッ♡』ビュビュルルルル
r「まだイれただけだよー?w」
『ん”ッ♡や♡や♡ぁん♡んッ♡ふッ♡んむ♡』
声を聞かれていることが恥ずかしくて手を噛む
m「ア、ダメじゃーン」
といいながら手を恋人繋ぎにして拘束してくる
『あえッ♡』
s「しっぽカワいいー」
!、せりー!
いつのまにか迫ってくる腕に対抗できるはずもなく
むきゅむぎゅ
『なう”ッッう”~~~♡♡』キュンキュン
「「ウワ、めっちゃしマル、、イくっ」
最後に早くなっていくピストン
そんな快楽の波に耐えれず俺も達する
『んや”~~~~〜♡♡』ビュピュ
r「ック」ドプッビュルルルル
『あっ♡』ビュ
s 「ナカにだしたときまいかいイってるのカワイw」
「もッやだツいし、しぬッ」
m「らッダァー、オレも」
『むりむりむり』
m「ナーんでよー」
『お前の見たことないぐらいのレベルのデカさしてるからッあと、も、休まして、、』
m「まあーキョヒけんはナイけどね」
『ひっ、いや、やめて、』
徐々に近づいてきて腰を持ち上げられ四つん這いバック の体制に
『やだやだやだやだ、せり、らすッ、たすけ』
m「うるサい」
ドッッチュン♡♡
『カッツは、♡♡』ビュルルルル
ドチュンッバチュドチュドチュ
『あぐ♡はっ♡んあ♡ぁ♡ぁ♡』ビュ、ビュ
s「もう、コエでてないやんww」
r「えぐ、Wでもそれいじょうにエロ、」♡
さわ、ぎゅむぎゅむ
「な”ぁう♡にゃ”♡にゃ”あ♡もんッ♡やめッ♡にゃ”ん♡』 ビュピュ
s「じゃあーらっダーくちアけて?」
「、、?んあ、むぐツ!』♡
何も考えられなくなって言う通りになってしまった体
ズンッズンッズン
『ぁおッ♡ぉん♡んむ♡んう”♡」ピュ
r「おれモー」
くにくりくりくりくり♡
「ラッツ♡♡」ビュ
r「ンハwもうデるものなくなってるw」
ゴチュゴチュッ♡♡
『お”ん♡んむ♡んッ♡』
s「あー、でルつ」♡ドプッ
『あ”ッツッツ♡』ビクビク
m「忘れてない?」
ズッチュンガッポゴリュ♡♡
『チカチカ♡♡あ”へ♡あッ♡ぁッ♡ぁ”ッ♡』
「「アへってる、、」♡
もう、なにも、かんがえられない、
ただきもちいい
するとモンドがおれにかぶさってきて耳元に口を寄せる
その行為だけでどれだけ奥に入るかをコイツは知らない
『”あッっ♡♡♡』ビュ
m「らっダあ、かわイネ♡」(耳元
「!!?ひゃう”うう~~~~♥』ビュルルルル
s 「お、まだあっタんだ」
イきそうなのか早くなるスピード
ズンッズンッバチュバチュバチュ♡♡
『お”っ♡おっんあ♡ぁう”♡』
ガッポッッ♡
『ぁがッッ」キュウウウウウ
m「くっ、いクよ、らっダぁ」♡♡(耳元
『んひゃあ♡♡ふああ”〜〜〜♡♡』ガクガクプシッ
ビュルルルルルルルルドプッビュ
「あ”ッツへ♡♡』ガクガク
r「やりすぎだヨ、モンド」
m「おまエラもヤったやん」
s「いいからかたづけルヨ」
ぱち
『、、!!ゆめ?』
朝起きて思い出した昨日のこと
もしかしたら溜まってた分、おかしくなって夢でも見たんじゃないかと、思っていたのだが
『、、、』
隣で寝てる美青年3人とも、、、
服は着ていた
安心して視線を戻す
その途中にあった物はそれが夢ではないと物語っていた
『ッッツ』
『ゴムくらいなおせよ、、!』
ガチャ、パタパタ・・
まだまだ育ち盛りなのかぐっすり寝ているヤツ
らから一刻も早く離れたくて先に部屋を出る
するとリビングからか、いい匂いがする
『あさごはん、、ってかもうおひるかぁ』
まだ寝起き感が半端ないので顔を洗ってから向かうことにした
ガチャ
a&c「お、おはよー」
『おはよ〜』
やっぱりこの2人か
後の人たちはまだ寝てるのかな?
『他の人たちは?』
a「まだ寝てんじゃない?」
c「昨日みんな配つけてたもんねー」
『そっかぁ』
c「あ、そーゆえば、昨日は誰と寝たの?」
a「最後kr勢といたからそこじゃね?」
『、、まぁ、うん、そう、だよ』
c「ん?なんか歯切れ悪くない?」
a「なんかあったん?笑」
『い、いや??特に何も?』
a「ふーん」
s 「おハよー」
r「オハよー、あ!らっダァさんここにいた!」
m「あ、オハー」
a&c「「おはー」」
『、、、』
a「え、まじでなんかあったん?笑」
s「エ?ナニが?」
c「いや、明らかおかしすぎる笑」
「らっていの態度が分かりやすすぎて笑」
a「で、なにしたん?オマエら」
m「、、イーや?ナンニも一」
c「なんにもないわけがない」
『だー!もう!いいから!早く作って!!』
a「後でおしえろよー笑」
『誰が教えるかよ!!!』
「「「『いただきまーす』」」」」
今日のメニューはオムライス
みんなそれぞれでケチャップで絵や文字を描いたりしている
d「{オムライス]て笑」
「お前おもんなすぎやろ笑」
a「は??そういうお前は何書いたんだよ言ってみろよ??」
d「{マイネームイズ ゴッド]だよバーカ!」
a「はあ!?誰が馬鹿だよ!!」
「おめぇもクソダセェじゃねえか!」
c「ええー、壊滅的⤴︎」
b「いやいやいや、え?うまいよこれは」
c「どこをどう見たら上手いって言えるんだよ」
b「ええー、、」
s「らッダー、ケチャップとって一」
『、、、(渡』
r「らっダァさんー、なんかカいて一」
『、、、』フィ
b「、ねえ」
d「おい、」
b&d「あいつらなんかあったよな?」
「あそこなんかあった?」
c「あー、あいつら朝からあんな感じだったよ」
d「なんであーなってんねん」
a「いや、聞いたけど教えないって」
b「誰が?」
a「らっだあ」
b「ええー」
d「なあ、どーしたん?お前ら笑」
s「イヤ、らッダーがムシしてくる、、」
b「らっだあさんどうしたの?」
『、、なんでもない』
d「なにしたんお前らまじで笑」
r「らっダァさーん、泣ゴメンなさいー、
きのうヤリすぎちゃったのおこってる、?」
『、、、うるさい、きらい』
a「ええー、、普通に心配なってきた」
c「だから一、何やったのって、ちょ、ラス?」
r「、、オかした、」
b「え?」
r「ヤっちゃったの!らっダアさんを!!」
『!!え!ちょばか!!いうなよ!』
「「「「、、、え?」」」 」
c「、え?やったって何?どゆこと??」(困惑
m「まァー、かんたんにいうと、セックス?」
『おま!!ねえ!!』
d「、え?本当なん?」
b「、ヤったの?」
『いや、ちがっ』
s「エーめっちゃナいてたよーw?」
『もーーー!!お前らまじ黙れ!!!!』
s「ww」
a「ええー、がちでヤったんや、」
d「てかお前ら男いけるんや?」
s「イヤ?らッダーいがいはむり」
『はァ??///』
d「ヒュー、お熱いことで」
『いや、違くて!俺やってない!ヤってn』
さわ、(しっぽ
『にゃ”う!?!〜〜♡ヘコヘコ』 (腰揺
a「エ、、」
c「ワオ」
『ッ!///』
『もう!!モンド!』
m「エエー、だってうそつくカラー」
m「テカ、、」
m「しっぽダケでかんじるンだ?」♡♡(耳元
『っひ♡♡ビクビク』
m「w」
r「ホラ、かわいいでショ、らっダァさん」
d「そー、やね、けっこー、あぶね、勃つとこだった」
『勃つって、、/』
c「うわ、なんか、目覚めそう」
『はあ?なに言ってんの?、』
b「、、」
a「いや、さっきのはちょっと、、アウトやな」
『違っ!!不可抗力で!!モンドのせいだもん、、』
d「もん、、」
『あーーッ!!!もううるさい!』
『ばにー?!たすけて!!』(近寄
b「うそつき、」
『ヘッ?』
ちゅ、
『んッ!?』
d「え、」
r「ナ、、」
s「!?」
a「ばに?」
m「エ」
c 「!!」
すりすり、(しっぽ
『!んに”やッッ♡ん”!?』
突然のキスにびっくりして、考えていた言い訳が吹き飛 ぶ
しっぽを触られて声が出てしまったところに待ってましたと言わんばかりにばにが舌を入れてくる
チュ、ベロ、チュクチャク♡
『ふっ、♡ふっ♡ん♡」
c「ちょちょちょ、ばにばにばに」
b「ッふ、あーもうなに?」
c「何じゃない⤴︎なにしてる⤴︎」
『はッ♡はッ♡ビクビク』
b「、、もっかい」
a「ダメに決まってんだろ馬鹿」(げんこつ
b「い”っつーーーー」
d「やばい、たつて」
r「ナニしてんのー!」
s「キスすんなー!」
m「バニ」
b「、、何モンド、そんな圧かけても知らないよ、あんたらこれ以上のことやってんだろ」
「「「、、、」」」
c「あー!もう喧嘩はいいから」
a「お前はまずそれ治めて来い」
d「はあい、」
a「そしてお前らはらっだぁへの接触禁止令を出す!」
「「「エーーー、!」」」
a「うるさい、ルールだ」
『!!ありさかッ!!』(赤面、上目遣い
a「、、開きそう、新たな扉が」
c「ええ、」
あんなことがあって、とてもとてもあいつらと顔を合わせることはできない(きまずい)ので今日は誰と寝ようかと悩んでいたところ、
しすが1番安全なのでは??
となり、部屋に行ったのだが、、
『ねぇーねぇー、?』
c「あれ?らっでい」
「どした?」
『あのー、気まずいからしす、あの、一緒寝てもいい、?』
c「、、あー、あ!俺今から配あるからさ、ありさんとかは?行ってきたら?」
『あー、そっか、そうだよね、』
『わかった。ありがと』
どうやらダメらしく、ありさかと寝ることになった
「あんなん隣にいたら絶対襲っちゃうし」
「断って正解⤴︎」
『ねぇー、ありさかまだー?』
a「んー、なんで?」
『早くねよー』
a「おん、先寝とけ」
『えー、寒い、人肌欲しい』
a「いやお前、、それアレ聞いた後だと違うふうに聞こえるからやめとけ」
『、、/ハイ』
『ねぇーまだ寝ないのー?』
a「だーかーらー!はよ寝ろよ!」
『寝れないもーん』
a 「なんでだよ」
こっちはベットの上で準備もできてるってのにパソコンをカタカタカタカタ、、、
『なーにしてんの?』
a「うお、びびる」
『全然ビビってないくせに言うな』
a「編集まだおわんないから寝てていーよって」
『ええー、まぁでも編集なら仕方ないか、、』
『じゃあ絶対きてよ?』
a「り」
俺は編集なんてとっくに諦めてるからなー、ありさかたちは自分でやるからすごいよな
配言も最近は週一のペースでやってるから、この期間しなくても心配はされないだろう
ふぁ〜、眠たくなってきた
『すー、すー、』
「ふぅーー、やっと寝たかよ、、」
ずっとうるさかったヤツも、おねんねの時間になったよ うだ
気持ちよさそうな寝息が聞こえてくる
「よいしょっと、」
あいつが寝ようと言ってきたのはびっくりしたが、あの感じだとしすか俺だとは思っていた
が、、多分しすの部屋から出てきてたからしすを先に誘っていたと思ってい た
あいつ断ったのか??
まあ、俺も断りたかったけど。
その理由として、こうして先に寝てるのを確認してから下に布団を敷いている
一緒のベットなんて絶対無理だ
昼のを見て危なかったのに2人きりとなるともっとダメに決まっている
そのため、あいつが起きてる時に布団なんて敷いたら片付けられる予感しかしなかったので寝るまで編集を続け た
おかげで溜まっていた分がすっかり綺麗になった
さて、俺もねるか、、
ゴソゴソ、モフ
ん、?なんだ、?
なんか、もふもふしてる、、あったか
ジリリジリリ
目覚ましの音で目を覚ます
今日も朝ごはんを作るため、いつも通り早起きだ
そう、いつも通り、、がよかったんだけど、、
「エ、」
別で寝るために敷いた布団にいたのはまだ猫耳がついたらっだぁで、ぬくぬくと気持ちよさそうに寝ている
でも流石に目覚ましの音で起きてしまったようだ
『んんうー』
目をゴシゴシとしながらこちらも見るアースアイの眼
とてもきれいで、美しくて、見惚れてしまうような目
『んふ、おはよお、どうしたの?笑』
くすりと笑う彼。
俺の腕の中で眠ると言うなんとも可愛いことをしてくれていたので今完全に無意識上目遣いだわ、あれ
やばい、耐えろ
「っあー、うんおはよ、てかなんでこっちにおるん」
『あ、そうだった、そういえば夜中寒くて起きちゃったの、そん時ありさか居なくて探したら下にいたから、、』
探したんだ、、
『絶対来るって言ったのに、、!』
「いやー、だって、それは」
『うるさいうるさいうるさーい』
『だからもう俺が来た、むかつくから』
「だからって、、」
『でもあったかかったでしょ?』
「まぁー、うん、寝れたわ、よく」
『ほらねー』
フラン、と鼻を鳴らしながら布団からはみ出てゆらゆら動くしっぽに目が行く
嬉しいのか、寝起きだからか、しっぽはすっかり上に上がっている
「、笑」(頭撫
『ッん、にゃ、どしたの?』
「んー?いや、なんでも」
そう言いながら頭を撫でると気持ちよさそうに目を閉じている
ゴロゴロ、
顎下を撫でると喉がなるのも猫ではないのに猫に見える
「喉、鳴りすぎやろ」
『ゴロゴロ♪だって、きも、ちいから、』
「つ、俺の気もしらんで」
『んう?ゴロゴロ、なんかいった?』
撫でるのをやめ、起きる準備をする
「んーん、ただ俺以外の前ではあんまそんなことすんな よ」
『え?なんで?』
「かわいすぎんだよ、お前」
『、え?どこが?』
「さっきの行動全部?てか、俺にももうすんな」
『ええー?なんでよーーてか全部って言われても、、どれだよ』
「潜り込んできたやつとかばか可愛いって思ってしまった俺が悔しい」
『いやなんでだよ』
「とにかく、もうすんな?じゃないと、」
『?』
あいつは布団の上で座っている状態だった、ので
ぴょこぴょこしてる猫耳の方に向かって
「次は襲うから」
渾身の低い声で言ってやった
お疲れ様です♪
思い出していただけたでしょうか
次は10話からですお楽しみに^^
コメント、♡、お待ちしております-_-b
コメント
2件
また見れて嬉しいです!^^さんの書く話めっちゃ面白いです!続き待ってます!
第1話、読み終わりました〜! 猫耳しっぽらっだあさん、めっちゃ可愛い…!でも中身は33歳の成人男性ってギャップがたまらないですね笑 kyoさんとのやり取りも、だるまさんたちとの掛け合いも面白くて、ついニヤニヤしちゃいました。 猫化からのまさかの展開にドキドキしましたが、みんなに愛されてる感じが伝わってきてほっこり。 続きが気になります!おかえりなさい&新アカウントでの投稿、楽しみにしてますね🌙