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サウスパーク BL(1部夢小説)

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サウスパーク BL(1部夢小説)

6 - 惚れ薬(中編) ※クレイグ、バターズ愛され

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2023年08月08日

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前回の続き

(多分)って書いたけど一応続くって書いたから書かないとね〜ん(:3_ヽ)_

長くなりそうだから今回は中編!


※前回は受け2人とオリキャラ以外変態だったけど今回はバターズ、チームクレイグ、オリキャラ以外が変態です

※安定の会話文のみ

※通報禁止

それではスタート↓






〜前回のあらすじ〜


ゲンヤがみんなをトークン家の前にワープさせたら目の前にケニーが居た、以上。


ゲン「お、俺、しーらねっ」

ユウ「現実から目を背けるなゲンヤ」


〜ここから本編〜


クレ「てかどうすんだよこれ!」

バタ「わ、わかんないよぉ!」


(現在自分の処女?を全力で狙ってきてる変態野郎と鬼ごっこ中)


クラ「てかゲンヤがまたワープさせてくれたら良いだけじゃん!!」

ユウ「アイツ逃げたぞ」

クレ「クッソ、アイツ現実から目を背けやがった!」

クラ「リーダーのくせに!リーダーのくせに!」

ケニ「もごもご〜♡(待ってよぉ〜♡)」

トー「お前らスピード落としたら(色んな意味で)死ぬから気をつけろ!!」

トゥイ「アッ!なんで毎回こんな事になるの!」

クレ「てかユウミ!お前走ったら亜光速で走れんだろ!?なんで出てこねぇんだよ!!」

クラ「なにそのどっかの全部集めたら世界征服できるエメラルド使ったら覚醒して亜光速で走れるただの音速ハリネズミみたいなの!?」

トゥイ「アッ!条件が具体的すぎるよ!!」

トー「あとそれただのハリネズミでは無いだろ!?」

バタ「凄いね!世の中にはそんな珍しいハリネズミが居るんだね!」

クレ「バターズが純粋無垢過ぎて心配なんだが?」

ユウ「これ見てる人全員思ってるだろうから安心しろ」

トシャ「なんなら作者も思ってるからな」

トゥイ「アッ!?急に出てこないでよトシャ!!」

トシャ「おう」

トゥイ「返事が適当過ぎじゃない!?ちゃんとした返事をしてよ!!」

トシャ「来なきゃ良かった」


ソラ「バ、バターズ、さん……」

バタ「わあっ!びっくりした……ソラモちゃんかぁ……どうしたの?」

ソラ「そこの曲がり角……を曲がってくだ、さい……」

バタ「えっ、わ、わかった!」



ソラ「ここから、なら……ケンル、コウリ、頑張って、!」


ケンル「おっけー」

コウ「この俺とケンルにまっかせなさーい🎶」


バタ「ちなみになんでこの2人なの?」

ソラ「えっと……」

トシャ「コイツらはそれぞれの時を操る力を持ってるからな」

クラ「それぞれの時?」

ユウ「ケンルは過去、コウリは未来を操る力を持ってる、だからその2人が力を合わせれば……」

クレ「……現在の時を操れるって事か?」

トシャ「その通り」

トー「じゃあもう既に今、時は止まってるって事?」

トゥイ「アッ!やけにケニーが来ないと思ったら時が止まってたんだ!」

クレ「お前らだいぶ惚れ薬の効果が切れてきたな」

クラ「おう!クレイグ見ても気持ちが抑えれるようになったぞ!」

クレ「近寄ったらどうなるんだ?」

クラ「それは抑えきれないかもしれないからやめてほしいナ……」

クレ「やめてほしいって言われるとやりたくなっちゃうなー」

トー「やめろクレイグ、やるなら俺にやれ」←ただ単にやってほしい人

クレ「じゃあ遠慮なく」


ズイ ッ


トゥイ「アッ!流石に近すぎない!?」

クラ「鼻が当たりそう……」

トー「……………/ / /(ヤバいめっちゃ心臓ばくばくしてる)」

クレ「(コイツ女みたいな反応するな……ちょっと意地悪してやろ)」


チ ュ ッ


トー「!?!?/ / / /」

トゥイ「アッ!?」

クラ「これが鼻チュー……(?)」

バタ「凄いねクレイグ!大人っぽい!」

クレ「ありがとよ」

トー「ク、クレイグ、!?今の、」

クレ「ん〜……へへっ(*`꒳´ *)」

トー「ヤバい気持ちが抑えられない結婚しようクレイグ大好きだ」

クレ「だめー」


ケンル「……💢💢」

コウ「……ウ”ェッ……」


クラ「じゃあ俺はバターズと……」

バタ「え?」

トゥイ「アッ!じゃあ僕は誰と結婚すればいいの!?」


ケンル「んなくだらねぇ会話するくらいの暇があんならさっさと遠くに逃げろやぶっ殺すぞこのクソサノバビッチ!!💢💢」

コウ「ずっとこれしてんの……しんどっ……ウ”ッ」

ユウ「このままじゃアイツ(コウリ)死ぬぞ」

トシャ「アイツ(ケンル)めっちゃキレてるからなにしてくるか分かんねぇぞ」

ソラ「早く……逃げてあげて……」

バタ「あ、ごめんね!」

クレ「早く逃げるぞ〜」




ケンル「アイツらマジでぶっ殺……」

コウ「待てケンルそれ以上言ったら印象悪くなるだけだぞ」

ケンル「構わねぇ……アイツらマジで(自主規制)(自主規制)」

コウ「言い過ぎ言い過ぎピー音入るて(実際には入ってる)」

ソラ「リア充に恨みがあるの……?」

ケンル「別にねぇけどあれはブチギレ案件」

コウ「まあ……ならない方がおかしい気もするな」





クレ「うわっ、分かれ道だ」

トー「誰と誰が一緒に行く?」

クラ「クレイグとバターズは離れといた方が良い気がする」

バタ「そ、そうだね!」

トゥイ「アッ!でも人数が足りないんじゃない?」

クラ「そうだな……どうすればいい?」

クレ「俺に言われてもな……」



ジミ「あれっ、みっ、みんな、な、なにしてるの、?」


クレ「ジミー!惚れ薬の効果は切れたのか?」

ジミ「う、うん!ちゃ、ちゃんと理性を、お、抑えれるように、な、なったよ」

バタ「よかった!じゃあこれで人数は足りたね!」

トー「じゃあ誰が一緒に行く?」



話し合いの結果

左の道に行くチームポジティブ

バターズ、クライド、ジミー

+‪ソラモ(バターズのおとも)、タイル(クライドのおとも)


右の道に行くチームネガティブ?

クレイグ、トークン、トゥイーク

+‪トシャ(トゥイークのおとも)、ユウミ(トークンのおとも)


クレ「なんかちょっと心配」

トゥイ「アッ!なんで!?」

トシャ「草」




〜チームポジティブ〜


バタ「うぅ……路地裏だからなんか不気味だね……」

クラ「俺ここまで来た事ねぇわ……」

ジミ「ぼ、ぼぼ、僕も」

タイ「サウスパークって意外と広いんだな〜」

バタ「そうかな?もう見慣れちゃったからあんまり分かんないや」

ソラ「(もうちょっと小さい街かと思った……)」


ドン ッ


バタ「いてっ!す、すみませ……って、うわあぁっ!!」

クラ「うげっ」

ジミ「あ、ま、まずいね、」



スタ「バターズじゃねぇか〜♡何処に行ってたんだよ〜♡」


バタ「あ……」



チームポジティブ「逃げろぉぉぉぉ!!!」

スタ「待て〜♡♡」






〜チームネガティブ?〜


クレ「なんか今叫び声が聞こえた気が……」

トー「え?本当?」

トゥイ「アッ!ぶ、無事だといいね……」

トシャ「(後ろなんか居るな)」

ユウ「(なんか後ろおって草)」

クレ「てかお前ら何処見てんだよ」

トシャ「いや別に」

ユウ「おう」

「(面白そうだから黙っとこ)」

クレ「?そうか」

トー「そういえば惚れ薬1番ぶっかかってたのあの4人だったな」

トゥイ「アッ!でもカートマンは避けたけどかかったから3人に比べたらかかってない方だと思う!」

クレ「じゃあ会ってはいけないのはスタン、カイル、ケニーか」

トシャ「(……ちょっと待てよ)」

ユウ「(あの走ってくる奴……)」

「(カイルじゃね!?!?)」

トシャ「Dude!逃げろ!」

トゥイ「アッ!?急に大声出さないでよトシャ!!」

ユウ「いや、マジで、逃げろ」

トー「え?なんで……」

毒舌双子組「カイル・ブロフロフスキーがディルドとローター持って全速力で走ってきてるから早く逃げろ!!死ぬぞ!!(色んな意味で)」

チームネガティブ?「え」


チ ラ ッ


カイル「クレイグ〜!♡♡」


チームネガティブ?「うわあぁぁぁぁ!!!」




次回に続く(いつ投稿するかは分からないけどできる限り早く投稿しまっす(:3_ヽ)_)

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