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らだぺん集..💙💛💭

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らだぺん集..💙💛💭

5 - 徹夜...♡®

♥

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2022年03月15日

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この物語は本人様と関係ありません


R作品、BL作品


ら「」

ぺ『』



いってらっしゃい!


















~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

rd.視点



最近ぺんちゃんは忙しいのか編集をずっとしてる。


日常組10周年だしなぁ..


でも構ってあげられないのは結構悲しい


ぺんちゃんも構って欲しいと思うんだよ


だから今から部屋に行くよ☆





がちゃ、と扉を開けて中へ入る。



『ん..ど、した』

  


いつもよりずっと眠そうな声でそういう。



「ぺんちゃんねむいの、?」



『ん〜…』



そしてぺんちゃんが俺にハグする。



「っ..??!!」



『ねむ..、っ』



天然なのか、意識してやってるのか。多分徹夜したんだろ〜なぁ..、



「、ね。襲って欲しい?」



『んぁ..?やだ…、っ//』



「え〜..ぺんちゃんから誘ってるじゃん?」



ぺんちゃんのモノが擦れてんだよなぁ..

まじでほんとっびっち..!!!



『あ゛..いやっ..これは違くて..』



目が覚めたのか、呂律も回ってきてる。えっちして呂律回らないようにしたいけどね



「はいはい、言い訳ね。」



そう言いながらぺんちゃんをベットに押し倒す。



『っま..!まじ眠いからぁ..!寝落ちしちゃう..!!//』



「..激しくすれば寝ないじゃん、?♡」



『っはぁ..?!?!/////』



そういうと真っ赤な林檎のようにぺんちゃんの顔が赤くなる。もっともっと赤くしたい気持ち。


「激しくすればいい」らしいので、今日はろーたーを使う。


その前に深いキス。これは常識。


口を離すと、もうとろとろしたぺいんと。



「んふふ、」



『なんだよ..っ』



笑っちゃうほど可愛い。そーゆーことよ。


そして服を胸元まであげ、ちくび用のろーたーを胸につけてあげる。



『っひぇ..やっ..!!//』



「んーん、嫌じゃないよ〜」



そう言って電源をつける



『ひあ゛..、っ♡ふ..♡んっ..♡っく゛..♡』



俺はただ見てるだけ。声を我慢してるぺいんとほどえっちな人はいない。



「ね、我慢しないで?声。」



耳元でそう言うと、ぺんちゃんの身体がびくっと動いた。  


ぺんちゃんの弱いところは耳と胸らしい。ほんっ..と女の子なんだから..!!



「ね、きもち?」


『きもちくなっ..♡やあ..♡っふ..♡』



ん..?気持ちくないって..言ったよね?


それなら強にしてあげるかぁ..♡


かちっとスイッチを上げるとぺんちゃんの声がでかくなる。



『ひお゛っ..♡ん゛はっ..♡♡う゛..!♡』



ほんっとに可愛いんだからさぁ…!!

なんでぺんちゃんは男に産まれたんだろ。神様間違えたのかな、wまぁ男だから良いんだけどね。



『んあ゛ぅ♡とめっ..♡♡らだっ..♡い゛れてぇっ..!!♡♡』



多分挿れて欲しいんだろう。まぁでも慣らさなくて..いいかなぁ?



「慣らさなくていい?」



『ん゛っ♡♡いいからっ♡♡とめてえ゛♡』


 

ろーたーを止めて欲しいらしい。まぁそんなのやるわけないけど?


ろーたーを付けたまま胎内にモノを挿れる



『ん゛あ゛っ♡♡むねっ♡♡き゛もちいっっ♡♡♡♡』


そして絶頂を迎えたらしい。


..あれ、?透明..?最近ヤってないよな..?



「ね、ぺんちゃん…1人でシた?」



『う゛…っシ..た、//』 



やっぱかぁ..!!!むらむらするんなら俺を呼べよ..!!



「..お仕置ね?♡♡」



『へ…、!?』

  


驚いている顔はすっごく愛おしい。でも1人でシたっていうのは許せん..!!



そして腰を激しく動かす




ばちゅっ♡♡♡ごりゅ♡♡♡じゅぷじゅぷ♡♡♡♡♡♡




『んお゛お?!?!♡♡♡♡あ゛っあ♡♡らだっ♡♡あ゛!?!♡♡』



可愛い濁点のついた喘ぎ声は、いつもの幼い声とのギャップで殺られる。



『う゛はっ♡♡やめぇ゛っ♡♡やらぁ゛♡♡』 



「やめてじゃないでしょ、?もっと、だよね?♡♡」   



『ひう゛っ♡♡もっとお゛♡♡あ゛♡♡』

  


「言ったな?覚悟しろよ、♡♡♡」 






これから長い夜が始まりそう。

















~~~~~~~~~~~~~~~~~



今日家に帰って家でゴロゴロしてたら寝落ちしちゃって、そのまま寝たら23時でした。


しゃたです。



眠過ぎて死にそう。




ばいばい。課題しないとだァァ!!!






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