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勝手な婚約者

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勝手な婚約者

1 - #.1

♥

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2025年09月26日

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なんか急に思いついた   










青黄










僕は黄。


突然ですが…


僕には家の家庭で決められたお婿さんがいます。


ほんとはこんな結婚したくないし、

あったこともない人だ


最悪でしかない。


そんな人に今日は会う日だ


黄母:黄、早く準備をしなさい。

もうすぐで来るわよ


これは僕の母。

こんな勝手な結構を望んだ張本人だ




さぁ、準備するかぁ


「これ…?」


僕はこんな感じで準備を進めて行きました。








黄母:黄、準備はいいわね


黄:はい




来たのは青という男だった。

顔は整っているし、悪い人でもなさそう


黄母:この人が貴方のお婿さんよ

黄、仲良くしなさい


黄母:青くんもよろしくね


青:はい






黄母:じゃぁ、私は町内会に行ってくるから.

2人はここで仲良くでもしてなさい


青:はい(ニコ


黄:うん…



<いってきま~す



黄:え~っと、よろしくお願いします、?


青:うん宜しく(ニコ




よかった、優しそうだな、











そんな僕の思考は一瞬で消えてった



青:僕きみのこと好きでもなんでもないから ニコニコ


「すきにならないでね」

黄:は…..?



なにを言っているんだ.この人は


いや、その前に猫被りすぎでしょ?!



青:は…って、笑


青:理解出来なかった?笑


青:そっかそっか


だって君


青「見るからに頭悪そうだもん」

黄:…ぁの、さっきからなんなんですか、?


黄「別に僕あなたのこと好きでもなんでもないんですけど、、」



青:…ふ~ん笑


まぁ、大人しくしててね.




は…?え?


これから何が起こるんですか…..、




なにこれ

没じゃん


気分あがったらかきます(


ぐっぱいび





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