テラーノベル
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#ルイ豪
誘い受け(?)がみたい!!!!!!!!!
軍パロzmci になります
付き合ってる設定になっておりますご注意ください⚠️
🔞あります
キャラブレ、゛、♡、など等注意⚠️です
地雷の方は自衛のほどよろしくお願いします
「…..ぁ゙あ゙ーーーー!!」
「書類おわらんん゙〜〜….なんでこんなあんねん、 」
椅子の背にもたれ掛かり疲れた声色で伸びをする。
溜まりに溜まった書類の前でちいさく愚痴をこぼしていた。
「お前がいつも書類サボるからやろがい!」
「それでも俺も手伝って減った方なんやからなぁ?」
「やからはよ書類おわらせろ!」
若干呆れたように強めに叱るtn。
「すんません…」
そう謝罪をして再び書類に取り掛かる。
書類に手をつけ、部屋が静かになって数分、部屋のドアが ガチャリ と音を鳴らした。
『zmさんおる??』
「おー!ci。どうした?」
『書類進んでる?いつ終わりそう?』
「すまん、まだ全然やから遅なるとおもうわ」
『おっけーい、先寝とくな』
「おー、」
〈ci視点〉
「すまん、まだ全然やから遅なるとおもうわ」
そっか、と内心悲しい気持ちを押し殺して口を開き言葉を続ける
『おっけーい、先寝とくな』
「おー、」
そう言ってzmは作業に戻ってしまう。
書類と向き合うzmを少し眺め、部屋を出る
付き合って数ヶ月、沢山のことをzmとした。
もちろん初めてのキスも、初めての行為も。
だが最近はお互いの予定が噛み合わず忙しくしていたからか行為をできていない
その寂しさからかciはzmの部屋に足を運んだ。
『合鍵勝手に使っていいかな、』
少し躊躇いながらも合鍵を使い部屋へ入る
誰もいない静かな部屋を見渡し、ベッドへと腰かけ
そのまま横になり目を瞑ると、zmの匂いが布団、枕、一面から香る。
大好きな人の大好きな匂いに包まれて、ciは少しイイコトを思いついた
『……少しくらいはいいやんな、//』
そう言って立ち上がり、クローゼットから服を引っ張り出す
自分より明らかにサイズの大きい服を身にまとい再び布団へと潜る。
『めっちゃぶかぶか、』
『……ぞむ、//』
溜まっている欲を満たすかのように自分の穴のナカへと指を進める。
しかし自分の指では くちゅ、 と音をたてるだけで上手く快感を拾えない
『ん、とどかん、♡』
くちゅ♡くちゅっ♡
『は♡ぞ、む…///♡♡』
『さみ、しぃ…♡』
『んッ、ふぁ♡ぞむ、っ…♡///』
「俺の名前呼んでどーしたん」
『んぅ、♡え、♡///』
〈zm視点〉
やっとの思いで大量の書類を終わらせ
寝ようと自室へ向かっていると
自分の部屋の扉の向こうから淫らな水音と寝息とは違う甘い吐息が聞こえてくる。
鍵を閉めて行ったはずだと思い返したzmは
今まで合鍵を渡した人間はたった1人だった
彼が居ることを確信してそっとドアノブに手をかけた
部屋を見るとやはり彼はそこに居た
その上自分の服を着て一人でシている。
溜まっているのはもちろんciだけでは無い
そんな時にこんな可愛らしいことをされては襲わない選択肢はないだろう
上がる口角は下がることをしらない
そのままそっとciに近ずいた
『んッ、ふぁ♡ぞむ、っ…♡///』
「俺の名前呼んでどーしたん」
『んぅ、♡え、♡///』
「なに、めっちゃ可愛いことしてるやん、♡」
「寂しくさせてごめんな」
『ん、♡///』
『な、ぞむ、♡….シたい///』
「ッ、♡」
「据え膳食わぬは男の恥、やもんなぁ、♡ 」
そう言ってciの服の中を弄る
『ンあっ♡ま、って♡///』
数時間後….
〈ci視点〉
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パチュッ♡♡パチュン♡♡
『ぅ゙ぁんッ♡♡や、らめっ♡///』
「だめじゃないやろ、ちーの♡」
『ンうッ♡♡なま、え♡♡よばないれっ♡』
「なんでよ、ちーの」
『ぁ゙か、♡んっ♡ィ゙く、ッ♡♡』
「名前呼ぶだけで感じてまうん?」
「淫乱やなぁ、♡」
『ちがぁッ♡♡ん、♡ゔっ♡///』
「どこがちがうん?♡なぁ、ちーの」
溜まっていたからか、それともそういう体にされてしまったのか。
名 前を呼ばれたくらいで感じる身体ではなかったはずだった。
久しぶりの感覚を逃す方法もわからず
快楽に溺れ、頭が何も働かない。おかしくなりそうなほど気持ちいい感覚が体を襲った
『ん゙やあッ♡♡だめ♡♡ぃくっ♡♡へんなの♡♡くるっ、♡んン゙あ゙♡♡ッッ~~~♡♡』
ビクビクビクビクッッッ♡♡♡
自身のソレからは何も出ず、ただビクビクとなるだけだった。zmの言っていることを理解するのも一苦労なほど気持ちいい感覚が
まるで終わりを知らないようにciに降かかる
「名前呼ぶだけでメスイキとか、♡」
「女やん♡」
『おんな、じゃ♡♡なぁ゙ッ♡♡♡///』
グポッ♡♡グポッ♡グポグポッ♡♡グチュンッ♡
『ひゔッッ♡♡♡ぉぐっ♡♡///らめなとこ♡♡はいっ、てりゅっ♡♡///』
「ん、♡きもちーなぁ、ちーの」
『ぉ゙あ゙ンっ♡♡き、もち♡♡きもちいっ♡♡///じんじゃぅ゙ッ♡♡』
ゴリュッ♡ゴリュゴリュッ♡♡ゴチュッ♡ゴチュンッ♡♡
『ぁ゙へ♡///ひぬッ♡♡じぬ゙っ♡♡///ゆるひてっ♡♡♡おかしっ♡♡ずっとィってりゅ♡♡かりゃ♡♡///』
「俺まだイってないからもうちょっとがんばって、♡」
『ん゙っ♡♡がんば、りゅっ♡♡♡』
「ん、♡えらい」
『あっ♡♡ん、♡♡おれ、えらい?♡♡///』
「えらいなぁちーの」
「は、っ♡ぁ゙へ♡♡///も、らめッ♡♡ィぐっ♡♡♡」
「ッ、♡」
「すまんちーの、ちょっと早くするな、♡」
ラストスパートだと告げるようにzmはピストンのスピードをあげ、ciへと腰を打ち付けた。
バチュ♡ゴリュッ♡バチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡ドチュッ♡
『ぉ゙ほぉ゙ッ♡♡らめっ♡♡♡ィぐッッ♡い゙っちゃゔッッ♡♡♡』
「ッッ、♡♡おれもいきそ、♡」
『ぞむっ♡///なかっ♡♡ナカだしてっ♡♡♡』
「ッは、♡♡あんま煽んな、♡」
グポッ♡♡グポグポグポッ♡グチュンッ♡♡ドチュッ♡
「、やばッ♡♡でるッッ♡ 」
『あ゙ゔッ♡♡おれもっ♡イグッッ~~♡♡♡♡』
ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡♡
ブシュッ♡♡ブシャァァァァッ♡♡♡
『ッは、♡♡///』
「最後に潮吹くとか、♡えろすぎやろ」
『いうな…っ///』
「ふ、笑 かわいかったで?」
『…///』
「無理させてごめんな」
「後しとくから先寝とき」
『…いいや。一緒に寝たいから起きとく、///』
「……勃った。もっかいしよ」
『…は?!///いや、!むり!!』
「今のはかわいいciが悪いわ」
『ちょ、おいzm!!///』
最後の方なんか終わり方気に食わないけど眠たすぎるので諦めました😭
手抜き&短めで申し訳ないです😔
誤字脱字等、おかしな所は追って修正いたします🙇🏻♀️ ՞
最後まで閲覧ありがとうございました!
💬、❤️等励みになります😭ありがとうございます😭
コメント
1件
待ってください天才すぎませんか?????? ci裙がzmさんのパーカー着て一人でシてるのもかわいいし 合鍵渡してるのがci裙だけなのも尊すぎてやばいです