「夏のとき」のメインビジュアル
ノベル

BL

♥

19

夏のとき

1話から読む
大学一年の夏休み。両親が海外に行き、一人で過ごすはずだったある日、部屋に少年が現れた。 言葉を発さず、言うことも聞かない。なのに自分によくなついている少年は、まるで猫のようだった。 まるで猫を飼っているような、穏やかで幸せな日々。 ーその中で、周りには『死』が溢れ始める。 言葉を喋らない赤目の少年と過ごした、あの酷く甘くて、歪な夏の思い出。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚