テラーノベル
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大聖と番になってから数日がたった
腰の痛みなど取れたので俺は仕事に復帰、黙々と仕事をしていた
華音です!!
今日誕生日だったので友人からラムネをたくさんもらいましたぁぁぁ
では
※広瀬×華太 ※オメガバース
どうぞ!
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たが最近空龍街では未成年に立ちんぼをやらせている組織が問題になったいた
小峠「(母体は横浜か…)」
香月「華太行くぞ」
粛清するために香月の兄貴、俺、先に現地にいる宇佐美の、3人が選ばれた
宇佐美「お待ちしておりました!」
作戦会議をした結果、俺・宇佐美で先に傘下の組織・◯◯◯に潜入した
坂東「おい!小堺!!」
小峠「すみません…」
何故か坂東にねちっこく嫌がらせされたのだがそれが気に入らない宇佐美はブチキレる寸前だった
さらにはこの間にもお金を納めにくる未成年が来ていた
小峠「宇佐美、隙ができるまで手は出すなよ」
宇佐美「ぅ…はい」
ホテルに着けばお風呂に入り眠りについた
小峠『おやすみ』
広瀬『おやすみ 愛してる』
小峠『!……….俺も…///』
日は経ち大元が現れたことで俺たちは正体は現した
小峠「こうなれば芝居は終わりなんだよ」
金のありかを吐かせ粛清
全てを解決した俺たちは中華街を歩いていた
香月「小峠~奢ってぇ~~」
小峠「それで言われると奢ってしまいそうです」
宇佐美「終わったぁぁぁ」
晩飯を食べ終えるたホテルでゆったりすごしていた
すると本部から香月の兄貴へ連絡がきた
香月「今日頑張ったから観光して東京戻ってこいだそうだ」
小峠「そうですか」
宇佐美「てことはそれまで自由行動ですか?」
目を輝かせる宇佐美
香月「そうだな!各自自由行動でいいぞ」
小峠「…分かりました」
香月「あーでも小峠は俺の買い物付き合ってくんね? (華太とデート♡華太とデート♡)」
小峠「…分かりました」
特に行きたい所はないため受けた
まぁ、強いてゆうなら、、
宇佐美「え! なら俺も行きたいです!(俺も小峠の兄貴とデートしたい!)」
小峠「…分かりましたでは行きたい所を申してください、予定を組んで夕方に組に着くようにします」
香月「俺は~」
結局全員で観光することになったため行きたい所をまとめ時間を組、三人眠りについた
宇佐美「俺はですね~」
横浜の観光名所わ回っているといつのまにか当たりは日が落ちていた
香月「そろそろ帰るか」
宇佐美「ですね!」
小峠「………..!」
そのとき人影をみつけた
小峠「すみません、買い忘れあるの思い出しました!すぐ戻ります!」
小峠『その先の路地裏にこい』
広瀬「(?、なんで俺の場所わかるんだ?)」
小峠「大聖!」
路地裏にて大聖を驚かした
広瀬「華太、なんでいるんだよ!?」
小峠「仕事で来てたんだよ」
広瀬「はぁ?」
小峠「来ちゃまずかったか?」
上目遣いすると大聖は頬を赤くし照れていた
広瀬「そんなことねぇけど、」
小峠「良かった…」
その時俺のスマホがなった
ブブッ
香月『まだか?』
小峠「すまんもう戻らねぇと…」
広瀬「そうか…じゃあ最後に」
互いの唇が重なり合う、そして口の中に舌が入ってきた俺はそれに応えるように絡ませあい腕を首に周して体を密着させた
小峠「ん”…..ゥ♡、、う”ッ……….ッ♡」
広瀬「ん、、華太」
小峠「ん、、大聖」
酸欠気味になると口が離れると銀の糸が引いていた
広瀬「じゃあな」
小峠「あぁ」
離れた俺はすぐに香月の兄貴のところにむかった
つくと兄貴は怒り気味ではあった
香月「遅せぇぞ!」
小峠「すみません…」
香月「まぁいいけど 宇佐美ぶっ飛ばせよ」
宇佐美「はい!」
宇佐美は言われたとおり車を爆速で運転したことで俺たちは無事に本部に着いた
長門「カシラ、実は東京極道が…」
名波「何?」
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どうだったでしょうか!!
次回 未定 です
では また
(°▽°)
コメント
8件
広瀬と再会は、ドキドキものです💓ただ、この後の互いの組みの関係に不安がありそうですね😅
まさかの横浜の潜入捜査and粛清ですね!華太達の活躍は、動画通りですね( ´∀`)