テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
581
337
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
十九話メイク道具かんせー☆
『まじメイクとかやり方覚えてねぇ』
千空「ま、いけるだろ」
『適当だねぇ』
『頑張りますか』
メイクかんせー☆
朝霧「瑠々ちゃーん見せてよー」
『まじっで無理ミスったこれ』
千空「いいから見せろ、、って」
「!?//////」
「(なんだこれ可愛いすぎる、、)」
『ほらー!げん!千空がメイク変すぎて黙っちゃった!!泣』
朝霧「そんなんじゃないと思うけどねぇ」
『ほんと??』
瑠々が上目遣いをする
朝霧「///」
「ジーマーだよー//」
コハク「じゃ潜入といくぞ!」
『ラジャ!』
当日
朝霧【可愛いポーズして!】
コハク「?!、、、」
ポーズをする
コハク「(この恨みはいつか、、)」
朝霧「ゾワゾワ」
コハク「ーー!」
イバラ「いいね!合格」
アマリリス「ーーー」
イバラ「合格!」
銀朗「ーー!!!」
イバラ「アリだね合格!」
「最後はー?」瑠々を見る
「おー!!一番の別嬪だねぇー?」
「合格!」
『え?まだなんも話してないよ?』
イバラ「いやー可愛いしネ!それに、」
瑠々の胸に手を伸ばす
『(握手かな?)』
ガシッ
『じゃ!よろしくお願いします!』
イバラ「!?そういうことじゃないんだケドネー」
モズ「まぁ、まぁそこら辺にしておきましょうよ」
イバラ「それもそうだネ!」
『???』
『なにごと?』
コハク「瑠々にはまだ分からなくていい」
『えぇー?』
コハク「は!」
「まんまと潜入完了だな!」
『意外と楽チンだったねぇー』
コハク「、!」
「アマリリス、瑠々」
「15秒欲しい作れるか?」
アマリリス「任せて」
『り』
アマリリス「皆さんの筋肉がぁ素敵で♡」
『(ちょっとまて!私にはできないよ?そういうの)』
『(どーすんの)』
モブ1「あのー特技とかないんですか?」
「そこの人」
『特技で、ですか??』
『(んなもんねぇーよ!!)』
『(アマリリスっぽく、、)』
『みなさんを見つめること、ですかね笑』
『(なーにいってんだよ!)』
顔が赤くなる
モブ2「か、」
『か?』
モブ2「かわいい!!!!」
『(は?これが?あいつの目はどこにあるー?)』
ゾロゾロ
モブ達が集まってくる
モブ3「俺も見つめてほしい!!」
モブ4「ずりぃぞ!お前!!」
『あは、はは』
『(節穴だらけじゃん、)』
コハクが戻ってくる
『!』
『私、これからダンスの練習があるので、、ごめんなさい、』
モブ達「まじかぁ、」
「またお話してくださいね!!」
『はい!』
疲れるなこれ
ちょっとみなさん!!
十八話やばいっすよ!
110いいねつきましたー😢
頑張ってかいていくのでこれからもよろしくお願いしますー!!
あと宣伝です!!
私の作品のところにリクエストボックスがあります!!ある場合はお願いします!
ちなみに好きなシチュや、もうすでに作品にあるアニメでもなんでもします!!!