状況
そこら辺には眠ったゴブリン達と
戦闘中のゴブタ リグル ランガ
ゴブタ「わぁぁぁあ!?切られる!?!?」
白髪の老人と戦闘中、ゴブタが切られそうになった
次の瞬間、カキーンッ!というナイフと刀の交わる音がし…
sya「チッ…」
sya「おー大丈夫かチビっ子?」
ゴブタ「え、あ…はいっす!」
sya「grさーん頼んだー!」
gr「戦闘は久しいな!」
sya「そりゃ総理様に戦闘させるわけにはいかんからな!」
gr「さぁ!来るが良い白髪よ!」
白髪「若様、どうされますかの?」
若「任せられるか?」
白髪「…勿論ですとも」
ランガ「アオーーン!!!」
大柄な男と青髪の男と戦闘中…
が、桃髪の少女に邪魔をされてしまう
リムル「戻れランガ!」
ランガ「!」
リムルの元へかけよる
ランガ「申し訳ごありません主よ、我がいながらこのような…」
リグル「ッ…」
押され気味
紫髪「ハァッ!!…」
押し気味
リムル「リグル!!戻れ!」
呼ばれたリグルはボロボロな体で急いでリムルの元へ走る
リグル「申し訳ございませんリムル様、」疲
リムル「後は俺達に任せてゆっくり休んでくれ」
リグル「ありがとうございます…」
回復ポーションをかける
リムル「ランガ、眠っている者たちはどうした?」
ランガ「桃髪の女によって眠らされています、」
sya「マテマテマテ!?やり過ぎ!やり過ぎやからぁ!?」
gr「別に大丈夫だろほらもっと血を見せるが良い!!」
sya「こんのキチガイ野郎が!!!」
gr「誰がキチガイだ!!消し飛ばすぞ!!!」
白髪→瀕死(気絶) 若→重症のため動けず(意識あり)
若「なにやってんだお前ら…」
sya「敵に言われたらおしまいやろこれ」
gr「私のせいではない」
sya「zmにチクるぞ」
gr「すみません私が悪うございました………」早口
sya「zmってすげー…」
リムル「なんだその地獄絵図!?」
sya「家のキチガイ総理が申し訳ございませんでした!!!」
綺麗な90度のお辞儀
リムル「本人の前でそれを言うsyaさんもsyaさんでは?」
sya「仕方ないやろ言わんと分からんのやし」
gr「酷くないか!?」
sya「血に飢えてる時点で狂っとるんよ自覚しろ」
gr「(´・ω・`)」
名付けられるまでキッ◯カット🍫(?)
だって長くなりそうやし仕方ない!!))
sya「はぇーあの若さんがイケメンになっとる…」
ベニマル「そんなに変わったか?」
sya「肌の色はもちろん、顔付きや体型も結構変わっとるぞ」
ベニマル「容姿は自分だと分からないからな、」
zm「…皆身長デカない、?」
↑シュナちゃんと同じくらいの身長
sya「zmがちっこいんやろ」
zm「はぁー??」
ut「そこの麗しいお嬢さん♪良かったら僕とd」
tn「は~いストーップ」
utの首根っこを掴み引きずる
kn「どこでもナンパするやんw」
ut「美女が俺を待っている!!!」
tn「キッショ」
ut「ッエ…」
syp「たばこがないやと…!?」
ci「ニコチン摂取出来ひんやん!?」
em「マジか…」
ni「たばこないのか…」
ht「ニヤカス達が…」
いつも通りカオスである☆
続くゥゥゥゥウ!!!
コメント
1件
あっあっカオスすぎるよォ..()