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普
46
ちくわ
109,913
急に〇〇化描きたくなった!
ってわけで書いてみます!
あ、溜まってるので書いてみました!
あと書き方変えてみよっかな、?
『 猫 』
注意事項↺
フ → フランソワ
start
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実験中
ゲ 「 …ッ~、はぁ……なんか起きないかなぁ 」
千 「 はぁ?なんか起きてたまるかよ… 手動かせメンタリス」
ゲ 「 だって ずっと実験しててつまんない〜」
千 「 ……はぁ、御前なぁ… 」
ゲ 「 ○○化の薬とか作れればなぁ…名探偵○コナンの薬とか 」
千 「 アポトキシン4869のことか? 」
ゲ 「 そこまでは覚えてないのよ…オタクじゃあるまいし 」(笑)
千 「 …はぁ、もういい…休憩してこい 」
ゲ 「 え? でも…… 」
( まだやる事あるんじゃ…? )
千 「 何時間かしたら戻ってこい 、わかったな? 」
ゲ 「 え、わ、わかった …… 」(出
( めずらしい、なんか隠したいことでもあるのかなぁ……? )
千 「 ○○化…か…… 」 (呟
ゲ 「千空ちゃーん、ごめんねぇいつの間にか寝て……」
千 「……遅い、早く進めんぞ 」
ゲ 「 ん〜と、…え? 」
(千空ちゃんの頭に…猫耳???)
千 「 なんだ? なんか着いてるか ? 」
ゲ 「 うん、めっちゃついてる…動いてる… 」
千 「、? 何の話だ、いいからやるぞ〜 」
ゲ 「 あ、うん……」
(俺の幻覚……?疲れてんのかな)
千 「 〜だから〜〜で…… 」(凄い化学のお話
ゲ 「…… 、」(汗
(やばい、絶対見間違いとかじゃないよね?
耳ぴょこぴょこしてる……可愛い。 ッじゃなくてッ!!言わなきゃだよね?……でも言ったら…)
『 何言ってんだ?ルーナに見せるか…… 』
(とか、冗談抜きで言ってきそうだしぃ…)
千 「 ……〜、こうなったら人員はどうすればいいと思うか? 」
ゲ 「……ッあ、え〜…めんご 聞いてなかったよ〜 …… 」(汗
(やばい、ジーマーで話入ってこないよ〜)
フ 「千空様、ゲン様…龍水様よりお食事のお誘いが……」
ゲ 「あ、」
(ジーマーでバイヤーッ!!?人来ちゃった!?まだ、千空ちゃんに「猫耳ついてるよ」って言ってないのにぃッ?!)
千 「 おぉ、…それは嬉しいが、今日はやめとく。羽京と食ってろって伝えてくれ 」
フ 「 か、かしこまりましたが……千空様、…頭に違和感はございませんか? 」
千 「……頭?なんもねぇが……」(頭触
千 「……何だこのふわふわ、帽子つけてたっけな…取るか 」(耳引張
ゲ 「せ、千空ちゃんッちょっと待……ッ!? 」
千 「 ぃ゛ッた…… ッッ !!!?なんだこれ、引っ付いてんのか? 」
フ 「……もしかしたら、猫花粉ではないでしょうか… 」
ゲ 「 猫花粉?何それ 」
フ 「 南の方のある国のみ生息する木にこべり付いている花粉のことです。花粉を吸ってしまえば、猫になってしまうと……噂ですが。」
ゲ 「 なるほど、それかもねぇ 」
千 「 ?? 御前ら、なんで猫の話してんだ?」
ゲ 「 …ん〜、鏡見てみる…? 」
(バレちゃうけど、千空ちゃんなら… 「 何だこれ、ッ!研究しがいがある…唆るぜこれはッ! 」 とか言いそうだし…だいじょ…)
千 「…は?何だこの耳…、てかいつから着いてた…」
ゲ 「 … 」(汗
千 「 メンタリスト、てめぇ… 」(怒
ゲ 「 ま ッ 、え〜っと…ふ、ふらんそわちゃん〜… 」
フ 「おっと、こんな時間ですか。龍水とゲスト様をお待たせしてしまいます、それでは 」( 行
ゲ 「ぇ゛〜 ッ、 ジーマーでッ!?」
(逃げちゃった!?、このままだと、怒られるッ!!)
千 「 ゲン、… 」
ゲ 「 ハイッ!! 」(恐
千 「 …これ、隠すもの杠に頼んできてくれ … 」
ゲ 「 、え? わ、わかったよ〜… 」(行
(怒らないの珍しい…とにかく何ともなくてよかった〜、早く行こっと)
千 「 …くそ、枝なんて持ってこなきゃ良かったわ… ッ 」
ゲ 「 せ、千空ちゃ〜ん…パーカー作ってもらったけど… 」
千 「あぁ、ありがとな…」
ゲ 「…早く着てみてよ〜パーカー姿みたい、ジーマーで♡ ていうか脱いで欲しい… 」
千 「 心の声ダダ漏れだわ変態メンタリスト 」
ゲ 「 だって!こんな可愛い千空ちゃん珍しいんだもん♡ 」
(折角なら隅々まで見たいしね〜♡)
千 「 早く出ろ 、」
ゲ 「 彼氏だよ、俺 …いつも全部脱がせてるんだからいいじゃんッ ♡ 」
千 「 ……それ以外で見せたくねぇんだよ…、大体、恥ずいに決まってんだろうが 、ッ /// 」
ゲ 「 ふぐ ッ … 」 ( ♡➴
( え、ジーマー!?可愛すぎでしょ反則だってばッ!)
千 「 、ッ~…出ていけ、それか目瞑っとけ …それならいいだろ 」
ゲ 「 … ッ やった !!」
千 「 見る気満々じゃねぇか 、」
千side
千 「 … 」( する ッ 脱
(…ッ 、恥ず……出とけっていえば良かったな、)
千 「メンタリスト、もし見てたら1週間お触り禁止だからな?」
ゲ 「 ぇ゛、…ミ 見てない ヨ ?」(目隠
千 「 … ならいい 」
(バレバレだっつうの…ッ。…ッ 早く着ねぇと…ッ)
くるッ(??
千 ( … なんか下半身に違和感が…?)
ゲ 「 ッ ぇ゛え゛え゛!!?尻尾も!?ゴイスー可愛すぎでしょッ! … ッ て、あ… 」(手離
千 「 ッ、やっぱ見てやがったなゲンてめぇ ッ /// ! 」
ゲ 「だだだだってぇッ…猫耳に裸とか見たくないわけないじゃんかぁ〜ッ 」
千 「 ッ、とにかく…ッ…ぁ゛〜もういいわ。尻尾のせいで動きにくいし着るのムズいんだわ。手伝え変態メンタリスト ッ 」
ゲ 「え、ぇ゛…ッ!? いいの?! 触っちゃうかもよ?! 」
千 「 自由に触っとけ 、俺は忙しいんだからな 」
ゲ (ぱぁぁぁッ目輝
千 「…ただし、作業の邪魔すんじゃねぇよ?」
(ぱぁぁぁってなった、…子供かよ、)
ゲ 「分かってるってばぁ〜♡」
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読むとこ多くてごめんなさい😭
あ、猫花粉とかないです、分かってるわって感じですけどね💦
続きも書こっかな?猫化書き たいし…(倒置法)
楽しみにしててください!⚠︎︎下手ですけどね!⚠︎︎
それでは乙主〜!!
コメント
3件
あなた天才ですね 見てて面白かったです 続き待ってます!
「猫化」、めっちゃ可愛かったです…!千空が猫耳を引っ張って痛がるシーンと、ゲンが「彼氏だよ、俺」って言い放つところで吹きました。あと、千空が恥ずかしがりながらも尻尾を手伝わせる流れ、二人の関係性がにじみ出てて最高です。猫花粉というゆるい設定も、この雰囲気にぴったり。続き、楽しみにしてます!