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暴言が含まれてます。

嘔吐などもあるのをご了承お願いします。m(__)m

それでは本編どうぞ




そして私は○んだ、、はずだったが

日「はっ」

日(えっ何で生きてるんだ)

日(ここはどこだ?病院ってふんいきじゃないし)

目の前の鏡を見る

日(それに細い手足、傷ついた皮膚、そして身の覚えがある顔)

日(どうゆう事だ高校の時の自分になっている?)

??「あっ起きた」

??「一瞬起きなくて失敗したかと思ったよ~」

私の前でへらへらと笑った


日「どうゆうことでしょうか?そしてあなたは?」

??「あっ忘れてた僕はセイル国だよ~」(←オリ国です)

セイ「そしてあなたは転生したんだよ」

日「はぁだから体中ジンジン痛むんでしょう」

セイ「おっ分かってる~(転生初めての反応がすごく薄いな~)」

セイ「で高校の時覚えてる?」

日(確か)、、、ゾワッ

日「うっオェ」

私は思い出して吐いてしまった

それもそうだ高校の時は特にひどかったからだ

日「ゲホッオェェ」

サスサス

セイル国が背中をさする


セイ「落ち着いた?」

日こくっ

セイ「とりあえず泊まりな家には帰せる状況じゃないしさ」ニコッ

そしてセイルさんは私の嘔吐物を片づけてくれた

そして転生した影響ですぐに寝てしまった

セイ「、、、」

セイ「頑張ってね日本、僕は助けることは少ないができる限りやるよ」

そしてセイル国もまた眠りについた




起きるとセイルさんはもういなかったそして私は

日「学校行かなきゃ」

支度をする

日「行ってきます」

そして誰もいない部屋に挨拶をして学校に行った。

感覚だったがついた

でも手足は震えてる

だってバットで頭を殴る人たちがいるから

下駄箱を開けたそしたら

ブンブンブーン

日「うわっ」

中からは蜂が3~5匹ほど出てきた刺されはしなかったが

それをみて

アメ「うわっだってよ~」ケラケラ

カナダ「ほんとだ面白」ケラケラ

中国「マジアルね?笑えるアル」www

ロシア「気持ち悪いな」

クズ男「マジだせーやったのは俺だけどな」

ゴミ子「ヤッバww」

嫌な声が聞こえた

そこには私を虐めた人たちだった

日「っ~」

ダッ

クズ男「あっ逃げた」

ゴミ子「だっさ~」

トイレに駆け込んだ

心臓がズキズキと毒々しく痛んだ

そしてこれからもこれに耐えていかないといけない

ブルブル

いやっ耐えるんじゃない

反撃をするんだ!

そう思ったら少し軽くなった感じがした

続く

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