テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
42
12
コメント
2件
すぅ〜〜き〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜🦧🦧🦧🦧🥴🥴🥴🥴🥴🥴🦧🦧🦧🦧🦧🦧🦧🦧 ぁ、いべりゃ笑い合ってる あ、味覚音痴… あ、なんか尊い 😌😋😋🤤🤤🤤🤤🤤 うますがる ヘタ女子敵は興奮 🧑🍼🧑🍼🧑🍼🧑🍼🧑🍼🧑🍼
ポルト「正解やわ~」
アーサー「やっぱりな、 」
フェリシアーノ「…」
ポルト「その噂、作りもんやで。」
アントーニョ「ポル!」
ポルト「探したわ~。どこにもおらんし、」
ロヴィーノ「お、おい、作り物なのはわかった。 一体誰がそんなこと」
ポルト「そらぁ、明しかおらんやろ。」
アルフレッド「、!」
ポルト「本人連れてきたで」
鈴木明「何~?」
アーサー「明、!」
フランシス「鈴木ちゃん」
鈴木明「あれ!!?みんな~!(あれ?フェリシアーノは、?!)」
ロヴィーノ「何の探しものだ?」
フラヴィオ「ロヴィーノくんの弟くんなら、もうこっち側だよ。」
鈴木明「えぇ~?側って何~?」
鈴木明「ねぇフェリシアーノくん」
フェリシアーノ「来ないでよ!」
ルチアーノ「…(ふっ」
鈴木明「…」
フェリシアーノ「俺、わかったよ。お前が裏でアルフレッドの悪口とか、他の人のことも言ってたんでしょ!」
アーサー「は?!」
フランシス「嘘でしょ、 」
フェリシアーノ「俺、聞いたもん! 俺のことなら何でも言えばいいよ!でもさぁ、アルフレッドはやめてよ!!俺知らなかったけど、守れなかったけど、お前みたいに人を騙してまでへたれのふりはしない!」
本田菊「フェリシアーノくん、」
フェリシアーノ「アーサーも、フランシス兄ちゃんも、まんまと騙されないで!!俺だって、元気なアルフレッドが見れないのは、 」
ギルベルト「そうだぜ、」
王耀「我もそう思うある。最初、1番に我のところに来て噂のこと話してくれたのは、ロヴィーノとアルフレッドだったある。その時のアルフレッドは、暗くて、無理してるようだったある」
アントーニョ「俺も、ロヴィに呼ばれた時、ロヴィが急いどったし、部屋に入ったらアルフレッドが下向いとったし、変やとは思ったわ。」
ロヴィーノ「なぁ、これってよ」
鈴木明「ちっ、」
ルチアーノ「…(ニヤッ」
フラヴィオ「本心~?笑」
鈴木明「うるさいわね!」
フェリシアーノ「ヴェ、」
鈴木明「私の言うとおりにしなさいよ!はーあ、うざったい。」
フェリシアーノ「…」
鈴木明「何で私が、あんたに命令されなきゃなのよ。」
本田菊「フェリシアーノくんは命令などしてません。」
鈴木明「あ?」
王耀「くやいしぃあるかぁー?」
極東「ハハハハ!」
アントーニョ「親分知らんかったわー!こんなブスがアホみたいな噂流しとるなんて!!」
ポルト「まさにきしょい芸術やね」
いべりゃ「なははははは」
ロヴィーノ「おうおう落ちつけ???」
アルフレッド「…」
壁にもたれかかる
アーサー「アル!」
アルフレッド「なんだい、あーさー」
アーサー「…(俺があの時影であんな事言わなかったら、噂を信じてなければ、こいつは、こいつは、今笑えてたんだろうな、。)」
アーサー「…わらえよ」
アルフレッド「…」
アルフレッド「こうかい?」
その笑みは、笑ってないような。笑ってるような。
無理して 笑ってるようにしか 見えない
アーサー「ごめんな」
アルフレッド「いいんだぞ」
(次回、ヘタ女子が敵に、?!)