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灰依瀬 @ 不定期投稿
2,314
メイド服のままヤる訳もなく
服を着替えてボビーの元へ向かう
戻るとボビーがスマホを触りながら眠そうにニヤニヤしていたので
スマホを取り上げて
さっきの写真を消す
するとボビーが
「ぁぁ、」
と情けない声を出しながらしょぼんとしていた
「当たり前だろ!こんなん」
「閣下〜…1枚、1枚だけでも〜」
「ありえんわ!」
「…約束覚えてるよね?」
しょぼんとしていた顔が一気に明るくなった
こいつ…H好きすぎだろ
またがって見せると
余裕な顔で見てきて少しうざい
ボビーの一物を出して口に含んでやる
上顎が擦られて息もしずらくて
頭がクラクラする
顔が熱くなる
「ふぐ…んっ、ぢゅーーーー」
「ちょ、おいッ♡ー」
「んッ、ふぅッ…///んぐ♡」
頭を掴んで離そうとしてきたが
離してやらない
いつもの仕返しだ
「ちょ、ニキ、!マジでッでっから!、」
「んふ♡ちゅっ、ぢゅ——、♡」
試しに吸ってみたら
思いの他いい反応をした
「ッ~、,,」
体が震えた後、口の中に暖かいのが入ってきた
「今日早いね遅漏ボビー」
「喧嘩売っとんのか?まぁ、そりゃあ….ニキがそんな格好してっからさぁ?興奮するし」
「ふっふっふ、…僕はね、ボビーの手を貸してもらわなくても男一人くらい気持ちよく出来るんだよ」
「流石です閣下。ですから挿れてくれますんか?」
結局挿れたいだけだろ!
こいつ!
「わぁったよ」
ボビーの物の先を窄孔に押し付けると
ズルっと、入っていく
こんなにスムーズにはいるなんて
俺の体大丈夫か?
「ッー!?」
や、ばいッこれ
ボビーの物の反りが思ったより
いい所にあたって
力入らないッ、..!
「ぼ…び、」
「ん〜?」
「にしても、腰浮かしすぎやない?」
もっと挿れろと言わんばかりに
尻をぺちぺち叩いてくる
アザラシかよこいつ…
「むり…」
「入るやろ。いつも入ってるんやから」
「むり、ッつら泣」
いつも入ってるからと言っても無理なもんは無理で、自分の体重で入っていくから
余計に怖い
「….」
「ッぁあ”あ”!?、??!!ッ??!!♡」
これッだめ”
体重..がッ
「も”ッ、むい”_、ぅー”ッ♡」
「いい眺めやな〜?」
ムカつくムカつくムカつくッ
余裕そうに言うんじゃねぇよッ!
「てめぇ…ふざけっ、う”あ”ッ♡」
「っふ笑」
「わらっ、うなぁ”泣」
それにしても本当に余裕な顔がムカつく
こっちは頑張って腰を上げ下げしてやってんのに
「なーなー、ニキここ入れてええか?」
そうやってボビーがトントンと指で腹の奥を押してきた
つまり最奥の壁を超えて
結腸まで挿れたいという事
「っは、いいわけないよ?」
「閣下今日意地悪やね」
「主導権はこっちにあるけんね」
「あらめずらし」
広島弁が咄嗟に出てしまって少し恥ずかしい
「なぁ、お願いや。挿れさせてくれん?」
甘えるように見てきて負けてしまいそうだ
仕方ない、今回だけ挿れさせてあげよう
「いいよ…好きにして」
「閣下〜♡♡♡♡」
「いや、人格よ((引」
ボビーの手が腰に触れる感覚と
視界が微かに揺らいだ
そして、人の体からは聞きたくないような
グポンッという音が聞こえた途端
俺は意識を失った
________
どもども主だよ
今日は遠出で、スマホを返してもらったから
超特急で書いたよん
後日談もあげるかも
他のやつ?
あぁ、もちろん、書けてないよ✩
ってことてまた返さんとだから
ばい!
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コメント
1件
みぅだよ🤍🥀 第3話、読み終えたよ… もう、冒頭からすごい熱量だったね。“僕はね、ボビーの手を貸してもらわなくても男一人くらい気持ちよく出来るんだよ”ってセリフ、めっちゃ刺さった。悔しさと誇りが混ざった感じがすごく伝わってきて。 で、最後の“人格よ((引”で笑っちゃった 笑 でもその直後にあの展開…ボビーが“挿れさせてくれん?”って甘える口調、ずるいよね。そして意識飛ばす閣下、大丈夫?って心配にもなったけど、お互いにしか出せない空気感がめちゃいいなって思いました。 続き、待ってます🌙