やぁっと女主人公来たお☆
昨日は寝てたんだ、すまぬ
寿命
うおーん…私鑓紀 夕風私転生者…?っていうやつなんだけど、転生したら呪術廻戦だったって…アリエール(?)アリエーナイよね!!
夕風「ぴえん…」
???「そこで何してるの?」
夕風「んー…、泣いてる…え」
夕風「アッウェッヘッ」
???「どうしたの?」
夕風(げ…げ…げとー…)
夏油「だからどうしたんだって…」
夕風「いや、別に。」
は????ちっちゃ。かわよす。あーなるほど、幼馴染ね。私が?!無理。良し、縛り。
夕風「お友達にならない?」
夏油「いーよ!!」
夕風「まず約束して欲しい、」
夏油「?」
夕風「君の精神を%で教えてくれないかな…」
夏油「今?今はね…うーん…」
夏油「せいしん?」
夕風「精神っていうのはね、まぁーなんというか…」
夏油「うーん…?なんだろー、?」
夕風「感情に例えてみよう!!」
夕風「例えば嬉しいが最大で100%。悲しいだったら1%かな!」
夏油「だったら僕は嬉しいが100%かな!」
夕風「な、なんで?」
夏油「だって君に会えてすごく嬉しいんだもん!!」
夕風「ぅ゙ッ(尊死)」
これは死ぬ。
夏油「どうしたの?」
夕風「大丈夫、それよりも今のをいつも会うとき言ってくれる?」
夏油「うん!!分かった!!良いよ!!」
夕風「ありがとう。」
夕風「じゃぁ遊ぼ!!」
夏油「うん!!」
それから月日が流れ☆
夕風「エッグぅ…こんな大きかった…?」
傑「えぇ?」
夕風「あれ…?私のほうが身長高かっ…?」
傑「いつの間にか夕風がチビに…」
夕風「私はチビじゃないもん!!傑がデカいの!!」
傑「ッハハ、ごめんごめん。」
夕風「もー…あ、学校行かなきゃ遅れるよ。」
傑「私は寮だよ?」
夕風「(・д・)チッ」
傑「ごめんてば…行ってくるね。」
夕風「淋しくなるけどじゃーねー…」
傑「あぁ、また帰る時に連絡するよ。」
夕風「んー。」
夕風「…淋しくなるぜ…」
それからまた月日が流れ(何回目?????)
夕風「んゆ、もうそろそろ傑が任務であれやな。」
夕風「ゲットー?」
傑「なんだい?夕風」
夕風「いや、なんか心配でよ。」
傑「…君に何が分かるんだい?」
夕風「え?すぐ…」
傑「煩い。もう電話してくるな。」
夕風「えっ!!やだ私悲し…」
ブチッ
夕風「えー…」
夕風「悲s」
夕風「バタッ」
夕風「」
夏油Side
傑「か…夕風も猿…だ…け…ど…」
傑「や、八つ当たりしてしまった…」
傑「今度行くとき謝ろう…」
ピコン
傑「え、夕風の親から、?」
傑「そんな滅多にこな…」
傑「…は…?」
傑「ゆ…うか?」
傑「え、あ、や…(泣」
悟「おーい傑ー!!」
悟「え、何泣いてんの?キショ。」
傑「さと…る…わ…私…私はっ…」
悟「え、どうし…」
悟「……お前の幼馴染、だっけ?」
傑「ゆ…か…」
傑「わ…たし…は…なんてこと…を…!」
傑「あれが最期の通話…?」
傑「さ…最期に私に何か呪いを…?」
悟「…お前の幼馴染から言われてたんだけどよ、」
傑「え…?」
悟「縛り、結んでたみてーだよ。」
傑「は」
悟「何でも、縛りを結ぶことで相手の気持ちを分かるっていう…」
悟「でもアイツは代償を言ってなかったから命を取られたんだとよ。」
傑「…んで…」
悟「あ?」
傑「なんでそんな大事なことを言わなかったんだ!!」
悟「アイツに口止めされてたんだよ。」
傑「夕風が…?」
悟「あーうん。」
傑「そ…な…」
傑「行かなきゃ、」
悟「あ、おい!」
傑「行ってくるね…」
悟「おまっ、」
悟「あーあ…」
家
傑「ゆ…か…」
傑「そ…そん…な…」
傑「ゆうかぁ…」
傑「いやだよっ、」
傑「夕風…夕風…」
傑「死んじゃダメだよ…」
傑「死なないで…」
傑「ゆうかぁっ…」
ズズズッ…
傑「夕風…」
傑「夕風…夕風、」
ズズズッ…
傑「ゆ…う…か?」
夕風?「ォ゙…ア゙…」
傑「夕風!!」
傑「アハ!夕風!!」
傑「やっぱりドッキリだよね!!」
傑「もう、辞めてよね!!こんな悪質な…」
傑「ねー夕風ー!!」
夕風?「ご…ぇ…ね…」
傑「もう良いよ、!」
夕風?「あ…が…と…」
傑「さ、帰ろ!!」
夕風「うん」
夕風?「うん、帰ろ。傑」
傑「ね!!」
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完
鑓紀 夕風
最期は呪われて特級過呪怨霊になるよ。代償を言ってなかったせいで自分の命取られた。傑に激重感情持たれてる。
夏油 傑
呪っちゃった☆夕風大好き。夕風に激重感情持ってる
五条 悟
あーあー…傑、躁鬱になっちゃった…
おハム
これ実は2ルートあってゲトチャァが夕風の死体実家に持って帰ってご飯食べさせてあげたりお風呂入れてあげたりゲトチャァが夕風をハグしながらベットで一緒に寝たりする世界線もある。夕風は転生しない。(闇堕ちルート)






