数分後
予約していたレストランに到着
絵理奈:わぁ〜、凄いね〜
雅紀:ここのレストラン結構定番なんだ
絵理奈:良いね〜!感謝しかない!
雅紀:ありがと笑
雅紀:じゃあ入るよ!
絵理奈:よしっ!
2人は店内に入る
店員:石原雅紀さんでお間違えないですね?
雅紀:はい
店員:ではお席の方にご案内します
雅紀:お願いします
絵理奈:ドキドキする〜…(小声で)
雅紀:もうすぐだよ(小声で)
絵理奈:うんっ(小声で)
そして、予約席に案内された2人
店員:お席はこちらになります
雅紀:ありがとうございます
絵理奈:ありがとうございます
店員:ごゆっくりどうぞ。また何かありましたら近くの店員にお声掛けください
雅紀:はーい
2人は席に座る
絵理奈:凄い緊張感だね…
雅紀:どう?初めてのレストランは
絵理奈:いや…凄いとしか言えないよ
雅紀:だよな〜。俺もちょっと緊張してる笑
絵理奈:え〜?笑 予約したのに?笑
雅紀:建物は知らないもん笑
絵理奈:そうだよね笑
雅紀:うん
すると、店員がやって来る
店員:本日は、ご予約いただき誠にありがとうございます
店員:こちらが本日のメニューです
雅紀:凄いな〜
絵理奈:ね〜
店員:それでは、しばらくお待ちください
雅紀:はーい
店員はフロアに戻っていく
雅紀:もうちょいだな
絵理奈:うん…
絵理奈:何かさらに緊張してきた…
雅紀:分かるわ〜…笑
絵理奈:でも楽しみなのは変わりない
雅紀:だな〜
数分後
料理が到着する
絵理奈:来たね〜
雅紀:じゃあ、食べるか
絵理奈:うんっ!いただきます!
雅紀:いただきま〜す
絵理奈:あ!その前に
雅紀:ん?
絵理奈:乾杯しない?
雅紀:そうだね。やろうか!
絵理奈:うん!乾杯〜!
雅紀:乾杯〜!
乾杯をした2人
そして、料理を口にする
絵理奈:ん〜!美味しい〜!
雅紀:ほんとだ。めっちゃ美味い!
絵理奈:最高〜
雅紀:いくらでも食べてたいな〜
絵理奈:ね〜
その後も、2人は料理を堪能した
雅紀:ふぅ〜、食べた食べた…
絵理奈:どれも美味しかったね〜
雅紀:本当にそう
雅紀:…よしっ
絵理奈:ん?
雅紀:食べ終わった事だしプレゼント交換でも始めるか!
絵理奈:うんっ!






