テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
...なんでいいねってブラウザだと10しかできないんだろ...もっとさせてーーー!!!(泣)
かおしおのR18もいいな...作者がいいからか... ありがとうございます!ニマニマしながら見てました☆
え、書くしかねぇよなぁ!???
______
馨「しおーん?」
紫苑「んー?」
ぎゅ、
紫苑「なに、疲れたー? 」
馨「んー…違う、ヤろうよ。」
「誘うの下手だよなぁ、馨。笑」
そゆとこ好きよ。可愛くて。と付け足す。
馨「じゃあ紫苑が手本見せてよ」
紫苑「ん、俺で学びなさいっ」
馨「まさか紫苑から学ぶ事があるとは…」
僕も落ちたかな。
紫苑「ねぇ、酷くない??」
________
馨「なーんて言っていたあの紫苑がねー…」
紫苑「フー”ッ♡ぁ”…かぉ”ッ”。泣 ♡」
馨「こんなんになるとは…♡」
_________
馨「ねぇ、男に二言無いよね?」
紫苑「なに、急に…怖ァ」
馨「紫苑が下」
紫苑「ぁ、うん。いーよ?」
馨「あれ、案外あっさりだね」
紫苑「だぁって馨が攻めできる訳ねェじゃん!笑」
どうせ俺が上になってるって!まぁ頑張ってよ。とバリクソに煽る。
馨「ん?◜▿◝」
聞き間違いだろうか、僕に攻めは絶対出来ない。そう言っているようにしか聞こえないんだが。そう聞くと。
紫苑「そう言ってんだもん」
馨「うふ。うーん、なるほどね??」
ぐいっッ!!
紫苑「はッちょ___」
ダンッ!!
壁に打ち付けられ、且つ壁から鳴らない音が響いた事にビビる。
紫苑「ぁぇ??」
馨「誰がなんだってー?」
紫苑「ひ…、っ」
馨「あー、紫苑そーいえば…」
馨「明日休みなんだっけ?」
紫苑「ぃや…、馨は休みじゃn…」
馨「行ける行ける、紫苑を下にした糧で働くから♡」
紫苑「ヒュッ」
______
紫苑「ごめ…ッ??泣かぉ…ヒュッ”ガクガクッ♡」
馨「僕の事舐めすぎじゃない?」
紫苑「ん、ん”ッ…ッ泣。悪かった…ぁッ”♡」
中に挿れてる時に圧迫感で気持ち良くて身をよじって逃げようとする紫苑にお腹を押す。
紫苑「ぁ”ッふぁぁっ”♡」
馨「これ普段紫苑のテクなんだけど…」
「やられた気分はどう??♡」
紫苑「ハー”フー♡ん”は、さいあ…く”♡でも…っかぉるには、やりたいねハーッ”♡ピクッ」
馨「ぁ”ー、まだ攻めの姿勢崩さない…?」
ぐっぅ”ッッッ❤︎❤︎
まだ入りそうだったモノを奥まで突く。
紫苑「”はッッ♡ま”ッッッ”っ」
馨「待たない」
ゴチュ、ッッッッッッ❤︎❤︎❤︎
紫苑「ぎッッ、ッ”ーーーッッ♡♡」
きゅぅぅぅうッ
馨「ん”ちょ…ッッ♡」
紫苑「はーっはー♡…ひピクン♡…ころ、す気かよッ♡」
ぎゅぅっ、っとシーツを握りながら頭を擦り付けてなんとかやり過ごしたのかこっちを振り向き目尻に涙を浮かべ睨む。
馨「逃げられた、」
ここでも運動神経を発揮して少し避けたのか、軽くトびそうになりながら反抗してくる。
紫苑「っぅか、ぉ”ま、の…♡激しくね、ッ??♡」
馨「普段の恨み」
紫苑「ひ、ぃおっ”かね…ぇ♡”」
少しガクつきながらそう答える。
馨「やっぱ紫苑ほど上手くいかないもんだな…」
多分本気の紫苑ならこの何回かで僕意識ない気がする…。うわ、怖。
紫苑「ぁ”ー”♡…ッもーいーだろぉ…よっ♡」
馨「なんで??」
紫苑「え、」
馨「まだヤるよ」
紫苑「んはーっ、泣きたい。泣」
馨「泣いてんじゃん」
紫苑「ぅん…泣」
馨「可愛いな」
紫苑「明日からは俺のターンだかんね…」
そう息切れしながら言う。
馨「あ、激しいやつ以外で」
紫苑「んふ、無理に決まってんだろ❤︎」
馨「ぁ、」
______
続くかも??