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空彩🍵✒️
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るゐ
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・戦争の時のお話です
・英語翻訳はチャットGPTです
・悲しくて切ないかもしれない
・死ありかもしれない
・ご本人様関係無し
・水✕桃、紫✕赫、翠✕来
・幼児化
・えちあり
・ご本人様関係無し
・完全な偏見と理想
⚠このお話は第二次世界大戦中の沖縄をイメージして作っております⚠
このお話を連載すると決めてから同時にお名前も変えました
その単語にあるもう一つの単語をつけると、本当の意味になります
よろしくね、
1945年3月_。
ウーッウーッ
「逃げろッ!空襲だッ!」
「早くッ!」
「こっちに来なさいッ!身を低くしてッ!!」
桃)、、、お空、真っ赤だね
黃)、、、、、、、お母さん、会えるかな、、
赫)さぁな、俺にはわからん、
桃)、、、、、いつまでたったらせんそーって終わるの?
黃)、、、おくにさんが戦うのやめたらやない?
桃)、、そっか、
赫)、、ほら、おいで、(手広
桃)んっ(抱
赫)、、、、、、今日、一生鳴ってるな
黃)ほんまやな、、
: 、、、、、はよおわってくれると、ええなぁ、、(呟
桃)、、ん(頬掴
黃)いひゃひゃ
桃)らぁは、黃ちゃに、わらっててほしいよ、?
赫)ふっ(笑
: そうだよな〜
:だって、桃はいt_
ザッザッザッザッ、、、
ザッザッザッザッ、、、
赫)ッ!?
: おぃっ!お前ら、下がれッ!
: 敵だッ!
桃)ぇ、、?(震
紫)、、Hi… Are you with us or against us?
(こんにちは、キミ達は味方?敵?)
翠)I don’t think it’ll get across if you’re from the other country though .(笑
(もし相手の国だったら伝わらないと思うよぉw)
黃)ッ、、、、、、、、、、、
桃)赫っちゃ、、?
赫)っ、なんて言ってんのかわかんねぇ(呟
水)、、、、、、、No response, huh? So… I guess it’s okay if I do what the person above told me to do?
(返事無いね、、?じゃぁ、上の人が言ってたことやっちゃっていいのかな?)
紫)Yeah, why not? Kosame, you gonna do it?
(いいんじゃね?水、やってくれんの?)
水)Leave it to me! Let’s go!
(まかせなさい!いくよー?)
ぽいっ
シュゥッ
ばんッ!!!!
桃)いや”ぁッ!
黃)うぇッ、た、たすけッ!
赫)ッ、、桃ぁん””ッ!黃ぉ”!
: その場で待機ッ!俺がそっちにいk_
紫)Hi, you’re with us.(掴
(よ、お前はこっちな、)
赫)はぁ!?
: ってか、はなせッ!!
紫)、、Don’t cause a scene… It’ll only make things harder, you know?
(暴れるなよ、、大変だろ?)
赫)ッ、、、、
: な、なんて言ってるかわかんねーし、おぃ”ッ!
紫)、、、、、、sorry.
(すまんな、)
赫)は?
どんッ
紫)、、、、、、、、、
: Did you get them?
(やったか?)
水)Of course I did!
(もっちろん!)
翠)、I’ve been thinking this for a while, but you really are cute.
(ていうか、前々から思ってたけど、やっぱりかわいいよねぇ)
紫)Yeah. Come on, let’s go.We need to make them ours?
(だな、さぁ、帰ろうぜ コイツラを俺等のモンにしなきゃいけねぇだろ?)
桃
日本人
10歳
親は戦死した
昔からの付き合いな赫と黃に懐いている
過去に何かあったようで、、?
黃
日本人
13歳
元々片親で、そのたった一人の親も戦争が始まり餓死
だが、そのおかげで戦争には行かなくてすんだ
昔からの付き合いな赫に懐いており、桃のことは弟のようにかわいがっている
過去には、、?
赫
日本人
16歳
親は上に殺された
本当は戦争に行く予定だったが、、、?
紫
アメリカ兵士
19歳
上からの指示で沖縄に来た
水
アメリカ兵士
19歳
上からの指示で沖縄に来た
翠
アメリカ兵士
21歳
二人が行くと知り、自分もそれについてきた
飽きたら連載終了
コメント
1件
ああ、これ…タイトルだけで胸が苦しくなるやつだ。「君と出会うのが別の時代だったら」っていうタイトルがもうね、切なさ全開すぎるわ。 戦時下の沖縄で、逃げ惑う子どもたちとアメリカ兵が鉢合わせる緊張感。ヘタリアの×カプ設定を使ってるけど、戦争のリアルがちゃんと重くのしかかってくる感じで…「おくにさんが戦うのやめたら終わる」って黄ちゃんのセリフがシンプルすぎて刺さった。 英語セリフで意思疎通できない無力感、相手が何言ってるか分かんないまま運命が決まっていく怖さ。あの手榴弾の描写、一瞬で日常が終わる残酷さ伝わったわ。 "ひさしぶり"の作者さん、またこういう心抉る話を…ちゃんと読むわ。