TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

皆さん!!どうも紫蘇ㄘャンです!

すみません!12/30と言う誤った表記を提示してしまいました…!正確には今日の31日ですね…すみませんでした!!話に戻ります!

あと少しで年越しますね!!!2024もいよいよラストスパートです!!!

2024年はどんな年でしたか?正直結構、色濃かった一年だと私は思ってます

ちなみに、私はカウントダンライブを視聴しながら年越します 笑

2025年も推しに貢献しつつ、応援したいと思ってますし、今年も相変わらず、TERRORnovelでの活動を頑張りたいと思ってますので!基本私得になる様にですけども((

今回の話しは簡潔に申しますと、年越す咎人のほのぼの話です!

現在時刻は19時過ぎですけど、年越した後の話なので、宜しくお願いします!!




・実在する人物を用いた創作話です!

・色々と捏造など個人的見解などで当小説は作成してます!

・そのキャラの口調がはやふやになってる所があるかもです!

・本人様達とは関係ないので、本人様達に繋がるようなご迷惑行為はお辞め下さい!

・本人様達の解像度は低いので(キャラ崩壊)無理な方は速攻閉じてください!














「ハッピーニューイヤー。今年もお願いしますね」

「こちらこそ ~ !」

時刻は0:00  1月1日。

暖まった部屋の中に、こたつに入って年越し蕎麦を食べながらknmcとfsmは共に年を跨いだ。

「いやぁ去年はあっという間だったスね ~ ッ」

「もう去年の話してんの? 笑 いや間違えてはないけど。

でも確かに、なんか…あっという間だったなぁ」

「浸ってますね ~ 笑」

「…2024年振り返ってみたコラボ動画でも出したりします?」

「いやいきなり? 笑 うんまぁ、やってみても良いかもっスね」

2025年と言うまた新しい一年を迎えた。そして2人も本格的に活動7年目を迎える者同士。7年経っても変わらない関係。

何気にそれが一番良い事。

「toyaさん、今年はどんな年にしたいっスか?」

なんの前触れも無く、唐突にfsmがknmcにどうしたいか、と聞いた。それに対しknmcはえぇ?なんて言って眉を寄せる。

「いきなり過ぎない?…うーん…」

文句を言いつつも、fsmの質問にしっかり答えようと考えるknmc。fsmは、悩みに悩んでるknmcを傍目にイシシと微笑んでいる。

暫く悩んだknmcはそうですね、と言って話し始めた。

「僕は、2024年とはまた異なった事をnjsjでやりたい、かなぁ?新しいチャレンジを試みたいです。やった事ないことやって…njsjでしか出来ないことをしたい…これかな?gっくんは?」

自分の答えを言ったknmcは、自分も言ったんだからお前もと言わんばかりにfsmに答えを要求した。

「俺?俺はねぇ…うーん。まぁまたtoyaさんと一緒に活動やってけたら良いなって思ってますね ~ 笑

前よりもコラボ増やしたりとか!

まぁあとはtoyaさんと同じッスよ。普通じゃ出来ないことをやってみたいかな」

「んふ、前半は別に言ってくれればやるのに 笑

まぁ未経験を経験するって良いことだからね。それに、njsjに存在する限り出来ることだから」

柔和な笑顔でそういうknmcにfsmもそうっスね、と眩い笑顔でそう言い返した。

「…年越し蕎麦おかわりします?もう年越したから普通に蕎麦だけど」

「良いの?じゃぁ遠慮なくおかわり下さ ~ い!いやぁtoyaさん手づくりの蕎麦美味しくて」

「あはは 笑 蕎麦は全然市販のやつだけどね」

「それはそうだけど 笑 明日はどうするの?」

「あー、明日は企画の打ち合わせがあるから」

「今年も大忙しですね ~ 」

「労わって下さいよね」

「そりゃ勿論」

自分の分とfsmの分の蕎麦を入れ終えたknmcはこたつへもう一度脚を入れる。

「さ、今年もお互い頑張りますか」

fsmはそう言う。

「うん頑張りましょう」

knmcはそう返した。





追記:2025年の目標はもっと作品を良くして、何度も読み返されるストーリー作っていきたいなと思っています! 笑

後はフォロワー目指せ40人!!行けたら良いなぁって感じです!頑張ります!

【基本】knmc受け

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

46

コメント

8

ユーザー

ほんとお疲れ様です…!! うちも今年越しそば食べ終わりました!!( ほんとtgbtコラボもっとやってほしい!!!(( しーちゃん来年も宜しくお願い致します!!しーちゃんに出会えてよかったです!ほんとにありがとうございました!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚